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02月22日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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ウルグアイ

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  • ウルグアイの大麻合法化(2014年02月06日 朝刊)

    昨年12月10日、購入や栽培を一定条件で認める法律が上院で可決。同24日公布された。事前登録した18歳以上の国内居住者は、1人月40グラムまで薬局で大麻を購入でき、自家栽培も6株(収穫量は年480グラム)まで認められる。治安改善を目的に掲げた点で珍しく、一般市民の栽培を認めるのも世界初とされる。14年下半期に施行予定。

  • 事故米(2009年02月11日 朝刊)

    残留農薬の検出やカビの発生などで食用に適さなくなったコメ。93年決着のウルグアイ・ラウンドで、日本はコメ農家保護のため高関税をかける代わりに、一定量のコメの輸入を義務付けられており、事故米の多くは輸入米だ。農水省は工業用途に限って販売していたが、三笠フーズが04年以降に出荷した事故米1407・5トンのうち572・8トンは少なくとも26都府県に食用として流通していた。接着剤製造販売会社「浅井」(名古屋市)や肥料製造会社「太田産業」(愛知県)などでも同様の問題が発覚し、当時の農水相や農水事務次官が引責辞任した。

  • 関税化とミニマムアクセス(2008年09月28日 朝刊)

    世界の貿易ルールをつくるウルグアイ・ラウンドでは、輸入数量制限などを撤廃し、すべての貿易品目は関税さえ払えば自由に輸入できる「関税化」に移行することが焦点だった。輸入実績がほとんどない場合、関税化に加えて最低限の輸入機会を提供する「ミニマムアクセス」も導入するよう求められた。通常の輸入枠は国内消費量の3〜5%。日本はコメの関税化を6年間猶予される代わりにMA枠を4〜8%に拡大して決着した。

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