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04月25日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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ウルグアイ

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  • ウルグアイの大麻合法化(2014年02月06日 朝刊)

    昨年12月10日、購入や栽培を一定条件で認める法律が上院で可決。同24日公布された。事前登録した18歳以上の国内居住者は、1人月40グラムまで薬局で大麻を購入でき、自家栽培も6株(収穫量は年480グラム)まで認められる。治安改善を目的に掲げた点で珍しく、一般市民の栽培を認めるのも世界初とされる。14年下半期に施行予定。

  • 事故米(2009年02月11日 朝刊)

    残留農薬の検出やカビの発生などで食用に適さなくなったコメ。93年決着のウルグアイ・ラウンドで、日本はコメ農家保護のため高関税をかける代わりに、一定量のコメの輸入を義務付けられており、事故米の多くは輸入米だ。農水省は工業用途に限って販売していたが、三笠フーズが04年以降に出荷した事故米1407・5トンのうち572・8トンは少なくとも26都府県に食用として流通していた。接着剤製造販売会社「浅井」(名古屋市)や肥料製造会社「太田産業」(愛知県)などでも同様の問題が発覚し、当時の農水相や農水事務次官が引責辞任した。

  • 関税化とミニマムアクセス(2008年09月28日 朝刊)

    世界の貿易ルールをつくるウルグアイ・ラウンドでは、輸入数量制限などを撤廃し、すべての貿易品目は関税さえ払えば自由に輸入できる「関税化」に移行することが焦点だった。輸入実績がほとんどない場合、関税化に加えて最低限の輸入機会を提供する「ミニマムアクセス」も導入するよう求められた。通常の輸入枠は国内消費量の3〜5%。日本はコメの関税化を6年間猶予される代わりにMA枠を4〜8%に拡大して決着した。

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留学先は英語圏だけじゃない!スペイン・ポルトガル語圏の高校留学フェア「フィエスタ・ラティーナ」でその魅力を感じよう。(2018/4/24)

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  • キャンプ時の練習場になるとみられる大分県別府市の実相寺多目的グラウンド。2月には英国やニュージーランドの高校生チームの交流試合が行われた
  • 天然芝のラグビー場を備えた北上総合運動公園。W杯組織委の方針で、市内のどこがトレーニング施設は公表されない=北上市相去町
  • グラウンドの広さや芝の状態を視察するオーストラリア代表コーチら。中央は猪又真介別府副市長(3月、大分県別府市の実相寺多目的グラウンド、市提供)
  • フランス戦の後半、パスを出すコロンビアのハメス・ロドリゲス=長島一浩撮影
  • フランス戦の前半、直接FKを放つコロンビアのハメス・ロドリゲス=長島一浩撮影
  • 『ラテンアメリカ五〇〇年 歴史のトルソー』
  • 1月31日に行われたリベルタドーレス杯のシャペコエンセ―ナシオナル戦=シャペコ(ロイター=共同)
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