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05月26日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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スタジオジブリ

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  • 多摩開発とタヌキ(2013年01月11日 夕刊)

    多摩丘陵のタヌキは、1960年代からの多摩NT開発により、残された緑地や周辺で開発の進まない山林に点在するようになった。自然観察グループのメンバーは90年代、タヌキが開発で追いつめられ、事故に遭っている実態を調べ、町田市も市道を横切る全長約15メートルの専用トンネルを造った。スタジオジブリの「平成狸合戦ぽんぽこ」(94年、高畑勲監督)は、そんなタヌキたちを主人公に、開発を進める人間を撃退しようと奮闘する姿を描いた。

  • 映画風立ちぬ(2013年09月24日 夕刊)

    関東大震災から世界恐慌、太平洋戦争へと突入する激動の時代、主人公・堀越二郎は「美しい風のような飛行機をつくりたい」という夢をひたむきに追う。大学を卒業後、軍需企業の技師となり、試行錯誤の末に「ゼロ戦」の開発に成功する。震災のさなかに出会った菜穂子と再会して恋に落ちるが、菜穂子は結核に侵されている——。零戦を開発した堀越の半生と、同時代に生きた作家・堀辰雄の小説「風立ちぬ」を融合。スタジオジブリが初めて実在の人物をモデルにした長編。

  • 天空の城ラピュタ(2014年07月15日 夕刊)

    宮崎駿原作・脚本・監督の長編アニメーション映画。スタジオジブリ制作で1986年に公開された。少女シータと少年パズーが海賊たちに助けられながら、天空に浮かぶ島「ラピュタ」をめざす。島の名前はアイルランドの作家、スウィフトの「ガリバー旅行記」に登場する島に由来する。

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ジブリ美術館“新情報なし”で陳謝(2017/5/26)

 東京・三鷹の森ジブリ美術館で26日、あすからスタートする新企画展示『食べるを描く。』の内覧会が行われた。先日、宮崎駿監督が「引退」を「撤回」し、新作長編制作のためのスタッフ募集を開始したこともあって[続きを読む]

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写真

  • (左から)町田英樹氏、中島館長、宮崎吾朗氏、西山大輔氏 (C)ORICON NewS inc.
  • 『メアリと魔女の花』でピーターの声優を務める神木隆之介 (C)2017「メアリと魔女の花」製作委員会
  • 引退撤回、新作長編アニメーションの制作を本格始動させるスタジオジブリ・宮崎駿監督 (C)ORICON NewS inc.
  • 宮崎駿監督
  • 宮崎駿監督
  • 13年9月、引退会見でメガネを外し、ペンを手に笑顔を見せる宮崎駿監督
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