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05月28日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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ステロイド

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  • ステロイド(2009年03月07日 朝刊)

    内服剤や注射液、塗り薬などがあり、ぜんそく、関節炎、皮膚炎などの治療薬として使われる。筋肉を増強したり、筋肉疲労を早く回復させたりするなどの効果がある。過剰な摂取により、筋力低下やケガを招きやすくなるともいわれる。肝臓や心臓の疾患、生殖能力低下、攻撃的な行動、精神障害などの副作用も報告されている。

  • ステロイド混入問題(2014年08月08日 朝刊)

    ステロイドが入っていない漢方クリーム」と虚偽の広告をしていたとして、横浜市が2月、横浜市都筑区の山口医院に行政指導をしたことで問題が発覚。県警は4月、不正競争防止法違反容疑で同医院を家宅捜索した。東京地裁は7月14日、同医院の破産手続きを開始する決定をした。漢方クリーム購入者への返金方針は示しており、詳細は管財人のHP(http://www8.ocn.ne.jp/〜ykhasan/9423.html)。

  • アトピー性皮膚炎(2008年08月21日 夕刊)

    かゆみを伴う発疹が、顔や首、ひじやひざなどに繰り返し出るアレルギー疾患。一般的に、「ステロイド」を塗って炎症を抑える薬物療法と、炎症予防のため皮膚を清潔にし保湿する治療を併用する。ステロイドを使いすぎると、皮膚の萎縮(いしゅく)など副作用もあるため、日頃から十分に保湿して炎症を起こりにくくすることが治療の基本とされる。

最新ニュース

アストラゼネカ 呼吸器領域の生物学的製剤ベンラリズマブ(遺伝子組換え)の 第III相ZONDA試験 重症喘息患者さんにおける経口ステロイド薬使用量を減量する効果を示す(2017/5/26)

ベンラリズマブ投与患者さんはプラセボ投与患者さんに比べ経口ステロイド薬を減量する可能性が4倍以上高いことを示すさらに、ベンラリズマブはコントロール不良の好酸球性重症喘息患者さんにおいて喘息増悪の年間発[続きを読む]

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写真

  • 女性のひざの様子をみる、薬剤師の藤永智也さん=4月、大阪市平野区
  • イラスト:シマダユミコ
  • 有料老人ホームの自室で歩行器で歩く女性=4月、大阪市平野区
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  • 女性のひざの様子をみる、薬剤師の藤永智也さん=4月、大阪市平野区
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  • 妻と義母を亡くした小西政弘さん。事件から6年経った今も毎日墓参りに訪れている=砺波市
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  • どうしました
  • 子宮頸がんワクチン訴訟の原告らを支援する薬害被害者ら。左が浅倉さん、右から2人目は増山さん=2月13日、東京・霞が関
  • 川上民裕さん  
  • 松代直樹さん
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