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08月19日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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スピードスケート

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  • タバタ式トレーニング(2016年04月16日 朝刊)

    1992年アルベールビル五輪スピードスケートの日本代表ヘッドコーチだった高崎健康福祉大保健医療学部の入沢孝一教授が考案したトレーニング法を、立命館大スポーツ健康科学部の田畑泉教授らが運動生理学的に分析し論文として発表。米国の若手医師の間で流行してフィットネス専門誌で紹介されるなど海外で普及し、日本でも逆輸入される形で広まっている。*

  • 冬季アジア大会(2017年02月19日 朝刊)

    アジア地域の冬季スポーツ発展を目的として、日本が提唱して1986年に始まった。第1回大会は札幌市で開かれ、スキーやスケートなどの競技に7カ国・地域から選手・役員計430人が参加した。参加国・地域は増加傾向で、札幌市とスピードスケート会場の帯広市で行われる第8回大会は過去最多の32カ国・地域から選手・役員計約2千人が参加する。札幌市での開催は第1回、第2回(90年)に続き3回目で、同一都市では過去最多。これまで日本の他に中国、韓国、カザフスタンで行われている。

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また一緒に、頂点へ滑り出す 押切美沙紀・菊池彩花 スピードスケート・女子団体追い抜き(2017/8/17)

 スピードスケートの練習中に接触し、2人が負傷したのは、1年前の8月19日だった。1人は手術でシーズンを棒に振り、1人は引退を覚悟した。そして今、2人は来年の平昌(ピョンチャン)五輪の頂点を一緒に目指[続きを読む]

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  • 平昌五輪出場を目指す押切美沙紀(左)と菊池彩花(右)
  • 開閉会式が開かれる平昌五輪プラザ。観覧席の設置はほぼ終わっているが、五輪後に撤去するため、簡易な構造になっている=1日、韓国江原道・平昌、武田肇撮影
  • 開閉会式が開かれる平昌五輪プラザ。観覧席の設置はほぼ終わっているが、五輪後に撤去するため、簡易な構造になっている
  • 第1子女児出産を発表した高垣麗子 (C)ORICON NewS inc.
  • SC軽井沢クの山口剛史(左)と妻の七重さん
  • トレーニングをするSC軽井沢クの山口剛史(左)と、指導する妻の七重さん
  • 清水宏保さん(右)の手ほどきを受けながら筋力トレーニングに励む羽賀龍之介
  • 本田真凜
  • 委嘱状を受け取る元AKB48の高橋みなみさん=霞が関の法務省
  • 夫婦そろって出場した1964年インスブルック冬季五輪のアルバムを見ながら当時を振り返る長久保初枝さん(左)と夫の文雄さん
  • 1960年スコーバレー冬季五輪で、レースに挑む長久保初枝さん(長久保さん提供)
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