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07月25日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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セシウム

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  • コメの放射性セシウム検査(2011年09月30日 朝刊)

    国が東日本を中心に17都県(東北・関東16都県と新潟県)を指定。収穫後の本検査で国の基準値(1キロあたり500ベクレル)を超えた場合、出荷できない。富山県の独自検査では、てんたかく、コシヒカリともにセシウムは検出されなかった。

  • 放射性セシウム(2011年11月06日 朝刊)

    放射線を出す能力(放射能)を持つ放射性物質の一種。セシウム137の場合、放射能が半分になる期間「半減期」が30年と長い。体内に入ると、将来、がんになる心配があり、食べ物などを通じて取り込まないよう気をつける必要がある。東京電力福島第一原発事故で広範囲に拡散。稲わらやそれを食べた肉牛、汚泥などから高濃度の放射性セシウムが検出された。

  • セシウム汚染マップ(2011年11月12日 朝刊)

    文部科学省が東日本を中心とした各県分について調べ、順次発表している。高感度の放射線検出器を搭載したヘリコプターが上空150〜300メートルを飛び、直径300〜600メートルの円内の測定値を平均化して集計。一部では地上での調査も行い、地表1メートルでの放射線量と地表面の蓄積量を割り出す。長野県の測定は9月24日から10月7日に、のべ23回の飛行で行われた。

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中国・韓国・アメリカ・EUなど、諸外国の放射能輸入規制に対応。 農林水産省にも指定されている愛知の測定機関が、製造・輸出業者向けサイトをリニューアル。(2017/7/24)

「株式会社 八進(本社:愛知県刈谷市 代表:加藤弥純門)」が、諸外国の放射能輸入規制に悩む輸出業者や製造業者などを対象に、国際規格に基づく放射能検査サービスを提供する専門サイト(hasshin-tra[続きを読む]

写真

  • ブックフェア「忖度の研究 同調圧力が支配する国」が開かれている書店の一角=大阪市阿倍野区、荻原千明撮影
  • コンクリートで密封され、山中の仮置き場に保管されているまきの焼却灰=白石市大鷹沢大町
  • 試運転が公開された中間貯蔵施設の「受け入れ・分別施設」=双葉町
  • 新たな処分方針を提案する村井嘉浩知事=県庁
  • 見た目はほとんど変わらないセシウム低吸収のコシヒカリ(右)
  • 普通のコシヒカリと見た目はほとんど変わらないセシウム低吸収のコシヒカリ(右)=茨城県つくば市
  • 甲状腺超音波検査の説明をする藤田操院長=いわき市小名浜のたらちねクリニック
  • 甲状腺超音波検査の説明をする藤田操院長=いわき市小名浜のたらちねクリニック
  • 試験用の盛り土をつくる場所=福島県南相馬市
  • 試験用の盛り土をつくる場所。空間放射線量の測定や飛散防止措置の検証などをする=福島県南相馬市
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