メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

02月19日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

セシウム

関連キーワード

  • コメの放射性セシウム検査(2011年09月30日 朝刊)

    国が東日本を中心に17都県(東北・関東16都県と新潟県)を指定。収穫後の本検査で国の基準値(1キロあたり500ベクレル)を超えた場合、出荷できない。富山県の独自検査では、てんたかく、コシヒカリともにセシウムは検出されなかった。

  • 放射性セシウム(2011年11月06日 朝刊)

    放射線を出す能力(放射能)を持つ放射性物質の一種。セシウム137の場合、放射能が半分になる期間「半減期」が30年と長い。体内に入ると、将来、がんになる心配があり、食べ物などを通じて取り込まないよう気をつける必要がある。東京電力福島第一原発事故で広範囲に拡散。稲わらやそれを食べた肉牛、汚泥などから高濃度の放射性セシウムが検出された。

  • セシウム汚染マップ(2011年11月12日 朝刊)

    文部科学省が東日本を中心とした各県分について調べ、順次発表している。高感度の放射線検出器を搭載したヘリコプターが上空150〜300メートルを飛び、直径300〜600メートルの円内の測定値を平均化して集計。一部では地上での調査も行い、地表1メートルでの放射線量と地表面の蓄積量を割り出す。長野県の測定は9月24日から10月7日に、のべ23回の飛行で行われた。

最新ニュース

写真・図版

福島米の「全量全袋検査」を知っていますか(2018/2/3)

 お家で食べる米は何を選んでいますか? 選ぶ基準は人それぞれだと思います。私はここ数年、福島県喜多方市の山間部で、江戸時代から続く農業用水路を守って耕作している農家の方々のお米を買っています(余談です…[続きを読む]

写真

  • 私は炊飯器を使わず、鍋でご飯を炊いています。使っているのは文化鍋。もう20年も前に買ったものですが、豆を煮る時にも重宝しています
  • 廃炉に向けた作業が続く東京電力福島第一原発。敷地内には汚染水のタンクが並ぶ=11日午前、福島県大熊町、朝日新聞社ヘリから、仙波理撮影
  •   
  • 廃炉に向けた作業が続く東京電力福島第一原発。敷地内には汚染水のタンクが並ぶ=11日午前、福島県大熊町、本社ヘリから、仙波理撮影
  • 環境省の伊藤忠彦副大臣(右から2人目)が、富岡町の宮本皓一町長(同3人目)らに、搬入開始について説明した=富岡町役場
  • 高橋松一さんが販売目的で7年ぶりに育てた主食用米の稲刈りを手伝う村民=飯舘村須萱
  • 原発事故時の避難用に配備される「クリーンエアドーム」=四国電力提供
  • 埋め立て地の東側の区画。遠くに東京電力福島第二原発が見える=富岡町上郡山
  • 赤婚姻色に染まった体で生まれ故郷を目指すヒメマスの魚群=日光市の中禅寺湖
  • 香取秀俊氏=2013年
  • 福島第一原発にあるトリチウム水の分量を示す田中俊一委員長=早坂元興撮影
  • 厚生省前で補償処理委の斡旋案に抗議する「水俣病を告発する会」会員ら=1970年5月25日、東京・霞が関
  • キッズキャンプで流しそうめんを楽しむ親子ら=名張市結馬
  • 輪島市の梶文秋市長に対し、仁岸地区の住民から産業廃棄物最終処分場計画についての質問が相次いだ=輪島市門前町剱地
!

アプリで1日ごとの紙面データ削除が可能に

!

MYキーワードにフォルダ並び替え機能を追加しました

注目コンテンツ