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09月02日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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セシウム

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  • コメの放射性セシウム検査(2011年09月30日 朝刊)

    国が東日本を中心に17都県(東北・関東16都県と新潟県)を指定。収穫後の本検査で国の基準値(1キロあたり500ベクレル)を超えた場合、出荷できない。富山県の独自検査では、てんたかく、コシヒカリともにセシウムは検出されなかった。

  • 放射性セシウム(2011年11月06日 朝刊)

    放射線を出す能力(放射能)を持つ放射性物質の一種。セシウム137の場合、放射能が半分になる期間「半減期」が30年と長い。体内に入ると、将来、がんになる心配があり、食べ物などを通じて取り込まないよう気をつける必要がある。東京電力福島第一原発事故で広範囲に拡散。稲わらやそれを食べた肉牛、汚泥などから高濃度の放射性セシウムが検出された。

  • セシウム汚染マップ(2011年11月12日 朝刊)

    文部科学省が東日本を中心とした各県分について調べ、順次発表している。高感度の放射線検出器を搭載したヘリコプターが上空150〜300メートルを飛び、直径300〜600メートルの円内の測定値を平均化して集計。一部では地上での調査も行い、地表1メートルでの放射線量と地表面の蓄積量を割り出す。長野県の測定は9月24日から10月7日に、のべ23回の飛行で行われた。

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増額日当支払い 確認アンケート(2014/08/29)

 ●東電、第一原発作業員に 東京電力は28日、福島第一原発で働く作業員を対象に、処遇の状況などを聞くアンケートを始めたと発表した。5回目の今回は、昨年12月以降、工事発注の際に1人当たり1万円増額した[続きを読む]

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  • 除染前のため池の放射性物質濃度分布図=日本原子力研究開発機構提供
  • 汚染水対策の種類と発生する水の扱い
  • サブドレンの仕組み
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  • 栃本さんの曽祖父の墓
  • 川内原発の重大事故時の対策の例
  • がれき飛散問題をめぐる主な動き
  • 霞ケ浦の船上で網いっぱいに入ったワカサギを引き揚げる漁師たち=県霞ケ浦北浦水産事務所提供
  • コメから基準超のセシウムが検出された水田とその周辺の地図

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