メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

06月30日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

セシウム

関連キーワード

  • コメの放射性セシウム検査(2011年09月30日 朝刊)

    国が東日本を中心に17都県(東北・関東16都県と新潟県)を指定。収穫後の本検査で国の基準値(1キロあたり500ベクレル)を超えた場合、出荷できない。富山県の独自検査では、てんたかく、コシヒカリともにセシウムは検出されなかった。

  • 放射性セシウム(2011年11月06日 朝刊)

    放射線を出す能力(放射能)を持つ放射性物質の一種。セシウム137の場合、放射能が半分になる期間「半減期」が30年と長い。体内に入ると、将来、がんになる心配があり、食べ物などを通じて取り込まないよう気をつける必要がある。東京電力福島第一原発事故で広範囲に拡散。稲わらやそれを食べた肉牛、汚泥などから高濃度の放射性セシウムが検出された。

  • セシウム汚染マップ(2011年11月12日 朝刊)

    文部科学省が東日本を中心とした各県分について調べ、順次発表している。高感度の放射線検出器を搭載したヘリコプターが上空150〜300メートルを飛び、直径300〜600メートルの円内の測定値を平均化して集計。一部では地上での調査も行い、地表1メートルでの放射線量と地表面の蓄積量を割り出す。長野県の測定は9月24日から10月7日に、のべ23回の飛行で行われた。

最新ニュース

福島第一のセシウム、コンクリと反応か 九大など研究(2016/06/27)

 東京電力福島第一原発事故の発生から4日後に東京都へ降下した放射性セシウムの大半が、ガラス状の微粒子に取り込まれた状態になっていたことが九州大など日米仏の国際チームの研究でわかった。溶け落ちた核燃料が[続きを読む]

写真

  • 広島を訪れたソ連の調査団。左がラムザエフ、1人おいて団長のボロビヨフ=1987年1月15日、広島市の原爆養護ホーム
  • ノボズィプコフの公園で、親子が遊んでいた
  • チェルノブイリ原発事故による汚染の分布
  • ホンマスの稚魚のあぶらびれを切除する組合員=中禅寺湖漁協作業場
  • 農業再生の期待を込め、進められた田植え=葛尾村
  • チェルノブイリ原発近くにある湖の水位は下がり、湖底だった地面がむきだしになってきている=4月2日、ウクライナ
  • 熊本地震後にネット上で起きた「不謹慎狩り」とは…
  • 熊本地震後にネット上で起きた「不謹慎狩り」とは…

注目コンテンツ

  • 【&BAZAAR】あのジャラジャラ音から解放

    新発想 スマートなキーケース

  • 【&TRAVEL】夏の「旅育」のススメ

    旅が生きる力に〈PR〉

  • 【&M】荻原博子が家計を指南

    EU離脱で生活に三つの不安

  • 【&w】歯ぐきの危険なサインとは?

    システマハグキプラス〈PR〉

  • ブック・アサヒ・コム絵本作家・こしだミカさん

    「絵を描き出したのは大学生」

  • WEBRONZA核なき世界いかに実現するか

    都市と都市の連携で

  • 写真

    ハフポスト日本版 美女コスプレイヤー150選

    有名漫画家と結婚した人も

  • 朝デジ就活ニュース

  • 転職情報 朝日求人ウェブ