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02月20日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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チョコレート大好き!

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(凄腕つとめにん)松嶋祐介さん 試作したチョコ、約7850種類 (2017/7/31)

■チロルチョコ 開発部長(41歳) 福岡・筑豊地方のお菓子屋さんが50年以上前、「子どもが小遣いで買えるチョコレートを」と世に送り出した「チロルチョコ」。駄菓子屋やコンビニ、スーパーなどで幅広い世代に親しまれてきたが、実は、新しい「味」が…[続きを読む]

チョコっとだけとは言わず

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金塊風のケーキ登場 「甘い夢」と「ほろ苦い現実」表現(2018/1/30)

バレンタインデーに向けて、京都市のANAクラウンプラザホテル京都が、金塊そっくりのケーキを考案した。2月11日まで予約を受け付ける。 底面は縦30センチ、横11センチ。表面には食べられる金箔(きんぱく)を使用。オレンジ皮を練り込んだケーキをチョコで包み、「甘い夢」と「ほろ苦い現実」を表現…[続きを読む]

一風変わったチョコ

チョコを運んでくれるのは・・・

チョ・・・猪口?

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福岡)バレンタインには「猪口」をいかが?上野焼の組合(2018/2/2)

バレンタインデーにちなみ、チョコと猪口(ちょこ)をかけた上野焼の展覧会が1日、福智町の上野焼陶芸館で始まった。14日まで。ハート形の猪口や天使の羽をあしらった猪口など、10窯元が計1千点を出品。1080円均一で、1点買うとチョコレート1個がついてくる。福岡市中央区のアクロス福岡でも6~1…[続きを読む]

作られる過程にも目を向けて

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石川)児童労働生まぬチョコで児童施設支援 蒲田さん(2018/2/9)

バレンタインデーが近づき、コンビニやスーパーにもチョコレートがあふれる季節。そのチョコの原料となるカカオ豆の収穫作業はアフリカなどでの児童労働の温床と言われる。インターネット上で輸入雑貨店を営む金沢市の蒲田ちかさん(47)は児童労働に頼らず収穫されたカカオで作るチョコレートを販売し、児童…[続きを読む]

どう思いますか?

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「義理チョコやめよう」ゴディバが広告 称賛も反発も(2018/2/11)

「日本は、義理チョコをやめよう」。ベルギーの高級チョコレートブランド、ゴディバを輸入販売するゴディバジャパン(東京都港区)が、14日のバレンタインデーを控えた1日に日本経済新聞に掲載した広告が話題だ。その通りと歓迎する人もいれば、複雑な思いを抱く人も……。 《バレンタインデーは嫌いだ、と…[続きを読む]

最新ニュース

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山中5位、小平流の貪欲さ スピードスケート・男子500 平昌五輪(2018/2/20)

 スピードスケート男子500メートルで、山中大地(電算)は34秒78で日本勢最高の5位。4大会連続出場でバンクーバー五輪銅メダルの加藤条治(博慈会)は34秒831で6位。初出場の長谷川翼(日本電産サン…[続きを読む]

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