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ニホンオオカミを追って

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今につながる、二つの展示 千葉・国立歴史民俗博物館と宮城・東北歴史博物館(2017/10/18)

 歴史系博物館の展覧会というと、今とかけ離れた昔を扱っている――と思ってはいないだろうか。だが、千葉県と宮城県で開催中の二つの展示は、少し昔の現代や今につながるテーマに異なる角度から切りこむ。 国立歴…[続きを読む]

写真

  • 「ベトナムに平和を!福岡市民連合の旗」(個人蔵)
  • 長崎県の対馬で今年2月に見つかったカワウソ/絶滅のおそれのある野生生物種のランクと数
  • ニホンカワウソのはくせい=2006年、高知県立牧野植物園
  • 展示室の中央に組み立てられたマイアサウラの全身骨格の実物=長野市小島田町
  • ニホンオオカミの像と地元の子どもたち。手前の子どもが持っているのが「ひよしちゃん」のぬいぐるみ=奈良県東吉野村、滝沢美穂子撮影
  • 著書「ニホンオオカミは消えたか?」を持つ宗像充さん
  • 平尾台の調査に訪れた曽塚孝さん=北九州市小倉南区
  • 御岳山で撮影されたシカ=7月6日、東京都、都御岳ビジターセンター解説員の宮田浩さん撮影
  • 御岳山頂の武蔵御嶽神社に鎮座するニホンオオカミの像=青梅市
  • 小さな祠(ほこら)にオオカミのような像があった=いずれも東京都檜原村
  • 巨大な鍾乳石が残る「瀧谷洞」の洞内=2006年、埼玉県秩父市大滝
  • 最後のニホンオオカミだったかを考える展示が並ぶ=福井市下馬町
  • 一般社団法人「自然大陸」の副理事長をつとめる三島昂彦さん(右)と益田宗さん
  • 鹿の体に手をやり、安田佳弘さん(背中の人)の話を聞く子どもたち=三重県いなべ市北勢町新町
  • 「となりの野生動物」
  • 村長賞に決まった増田恵子さんの「ぼく、ニホンオオカミになる!!」
  • オオカミの木像=丸森町の佐野の山神社所蔵
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スクラップブックの保存可能件数が5,000件に

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