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(世界発2018)ヒップホップ中国流 俺たちの感情、リアルに熱唱(2018/5/28)

 米国生まれの音楽、ヒップホップ=キーワード=が中国の若者に受けている。中国語で「シー哈(シーハー)」。等身大の自分をさらけ出すスタイルが人気の秘密だ。当局が規制に乗り出しても、熱気は衰えない。(北京…[続きを読む]

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  • オバマ米大統領の新移民政策(2012年06月18日 朝刊)

    米国内の不法移民のうち、16歳までに入国▽現在30歳未満▽5年以上米国に居住▽米国の高校を卒業するか米軍や沿岸警備隊の勤務経験がある人については、国外退去処分の対象から外す。米国内での就労も可能にする。AP通信によると約80万人が恩恵を受け、多くはヒスパニックだ。

  • 米国のカトリック信者(2015年09月29日 朝刊)

    建国以来、プロテスタントが主流を占めてきた米国だが、AP通信によると、人口の約4分の1にあたる約6800万人がカトリック信者。世界で4番目に多い国だ。国内で急増するヒスパニック系が、今では信者の約4割。一方、神父らによる児童への性的虐待事件などを理由に教会を離れる人も相次いだ。歴代大統領でカトリック信者はケネディ氏1人だが、連邦議員の約3割が信者。政治的要人も増えている。法王の連邦議会演説の際、後ろの壇上に並んだバイデン副大統領、ベイナー下院議長はどちらも熱心な信者として知られる。

  • ヒップホップ(2018年05月28日 朝刊)

    1970年代、米国の黒人(アフリカ系)やヒスパニック(ラテンアメリカ系)の若者たちから生まれたとされる音楽やダンスなどの文化を指す。音楽はラップともいい、リズミカルに韻を踏んで歌う。下品な言葉遣いや反体制的な内容を含むこともある。

写真

  • ヒップホップのライブでラップを披露する歌手のグループ=3月16日、北京、杉本康弘撮影
  • 高校に通う作田貫太さん(左)と永本雅也さん(左から2番目)。現地の高校生と机を並べて勉強した=米サンフランシスコ市、作田さん提供
  • イラスト・五月女ケイ子
  • 18日、米ペンシルベニア州ピッツバーグ郊外の工場で演説するトランプ米大統領=AP
  • 粘土で人の手の形をしたアダルトグッズの型をつくる製品アーティストのアンジャニ・シダールサ。彼女が働くロサンゼルスのドック・ジョンソン社は週7万5千点の製品を出荷する=Graham Walzer/(C)2017 The New York Times
  • 避難所を訪れたトランプ大統領と一緒に納まった写真を見せるシャマイルズさん(左)とラキーシャさん=2日、ヒューストン、香取啓介撮影
  • 全焼したケン・モホルトシーバートさんのワイナリー跡には火災で溶けたワインボトルが散乱していた=ソノマ郡サンタローザ、宮地ゆう撮影
  • 発生から10日以上経っても空気がかすんでいる
  • 昼食を配るトランプ大統領とメラニア夫人(中央)=2日、ヒューストン
  • ハリケーン「ハービー」の被災者が集まる避難所に設けられた理髪所。ボランティアが運営する=1日、ヒューストン、香取啓介撮影
  • ハリケーン「ハービー」の被災者が集まる避難所に設けられた理髪所。ボランティアが運営する=1日、ヒューストン、香取啓介撮影
  • 音楽と政治をめぐって話題になった例
  • 白人民族主義団体の行進に参加していたタンクトップ姿の女性は、独ナチスのシンボルであるハーケンクロイツ(カギ十字)のタトゥーを脇に入れていた=4月29日、ケンタッキー州パイクビル、金成隆一撮影
  • 白人至上主義団体側の男が車で突っ込み、反対派の集まりに参加していた女性ヘザー・ヘイヤーさんが犠牲になった現場。事件から10日が過ぎても訪れる人の姿が途切れなかった=22日、バージニア州シャーロッツビル、金成隆一撮影
  • 音楽と政治をめぐって話題になった例
  • 特別養護老人ホームで高齢者とボール遊びをするフィリピン出身の菊入ノルマさん(右)=6月23日、東京都江戸川区、角野貴之撮影
  • 日本の外国人労働者
  • 写真① 山あいの街に集結した白人民族主義のグループ。武装しているメンバーも多かった=4月29日、ケンタッキー州パイクビル、金成隆一撮影
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