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10月19日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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ブラジル

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  • ブラジルの大敗(2014年08月26日 夕刊)

    7月8日にブラジル・ベロオリゾンテで行われたW杯準決勝のドイツ戦で、ブラジルが1—7の歴史的大敗を喫した。エースのFWネイマールと主将のDFチアゴシウバを欠いたブラジルは、前半11分に先取点を許すと、同23分〜29分の6分間に4点を奪われた。後半にも2失点。全20回に出場してきたW杯で最多となる7失点を喫した。競技場名がミネイランだったことから、地元では「ミネイランの恥」などと報じられた。

  • 日系ブラジル人労働者(2009年06月21日 朝刊)

    90年の入管法改正で、移民の子孫の日系2、3世とその家族が、就労の制限なく日本に滞在できるようになり急増した。07年末で31万7千人のブラジル人が外国人登録。共立総合研究所の試算では、東海3県のブラジル人の消費が05年に生み出した粗付加価値額は1365億円で、3県の域内総生産の0.28%に相当した。

  • 在日ブラジル(2009年06月23日 朝刊)

    90年の改正入管法で、南米に渡った移民の子孫である日系ブラジル人の就労のための入国が緩和され、製造業の労働者として来日が増加。法務省の統計では、ブラジル人の外国人登録者数は98年に約22万人だったが、07年に約31万人まで増えた。大阪府によると、07年12月末の府内の登録者数は4294人。近畿では滋賀県が1万4379人(08年12月末)と最も多い。ポルトガル語は主にポルトガルとブラジルで話されており、母語とする人は約2億人前後という。

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日系4世の若者に日本就労の新制度導入へ 法務省方針(2017/10/19)

 法務省は、ブラジルやペルーなど海外で暮らす日系4世の若者が日本で就労できる新たな在留制度を導入する方針を固めた。在留資格の発給には、一定の日本語能力などの要件を設け、年間数千人規模の受け入れを想定し…[続きを読む]

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  • 事件における2人の態度と内心
  • 前半、浦和のラファエルシルバ(中央)はCKを頭で合わせ先制ゴールを決める=関田航撮影
  • 盛況だった昨年の紅茶フェスティバル=尾張旭市観光協会提供
  • 上海上港を破って決勝進出を決め、喜び合う浦和の選手たち=関田航撮影
  • ウォーミングアップでランニングする浦和の選手たち
  • カンパニーXY「夜はこれから」の公演=高知県立美術館
  • スウェーデン戦で奮闘するオランダFWロッベン(右)=AP
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