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06月29日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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ベートーベン

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  • ユネスコ記憶遺産事業(MOW)(2010年04月07日 朝刊)

    文書や絵画、音楽、映画など世界の重要な記憶遺産の保護を目的にユネスコが実施する事業。MOWは「メモリー・オブ・ザ・ワールド・プログラム」の頭文字。国などから登録申請を受け、真正性や重要性、価値などを審査し登録する。これまでドイツの「ベートーベンの交響曲第9番の草稿」など200件近い登録がある。

  • ヘンデルのメサイア(2011年11月16日 夕刊)

    キリストの生誕から受難、復活までを53曲の合唱や独唱、管弦楽曲でつないだオラトリオ。ベートーベンの「第九」より80年以上前の1741年に作曲された。大きく3部に分かれており、全曲では約2時間半になる。第2部の終わりにある「ハレルヤコーラス」は有名で、聴いていたイギリス国王が起立したと伝えられることから、聴衆が起立するのが慣例になっている。

  • 板東俘虜収容所(2017年03月14日 朝刊)

    1917〜20年に旧板東町に設けられ、第1次世界大戦で日本の捕虜になったドイツ兵が最大時は千人近く暮らした。所内は自主性を重んじる気風で、印刷や建築、製パンなど幅広い分野で当時最先端の技術を使った活動が行われ、地域住民とも交流した。捕虜の楽団によるベートーベン「第九」のアジア初演でも知られる。高橋さんらと元捕虜との文通は90年代まで続いた。

最新ニュース

僕はホルンを足で吹く-F.クリーザー初来日(2017/6/15)

初来日中の、両腕のないホルン奏者フェリックス・クリーザーが日本ホルン協会の主催で開いたトークライブを聞いた(6月13日・ヤマノミュージックサロン新宿)。【チケット情報はこちら】生まれつき両腕のないクリ[続きを読む]

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写真

  • 鈴木亮平/「連続ドラマW 宮沢賢治の食卓」
  • オーケストラホールでの授業で、管打楽器合奏を学ぶ学生たち=練馬区羽沢1丁目
  • 川尻淳 ピアノリサイタル
  • ツァイツ市訪問団の一行と関係者=鳥栖市役所
  • 名古屋ドイツ音楽研究会の発足記念コンサートに向けて練習する会員ら=名古屋市中区
  • 諏訪内晶子
  • 東京フィルハーモニー交響楽団 定期演奏会
  • 飯島隆氏撮影
  • 4日から発売するマドレーヌ「なると第九クーヘン」=鳴門市提供
  • ロータス・カルテット 
  • ピアニストのイリーナ・メジューエワさん=中京区
  • 小泉凡さん
  • 「音楽の森」の499回目の生放送に臨む玉井さん=宇部市新天町1丁目
  • ボストン交響楽団を指揮するアンドリス・ネルソンス
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