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10月24日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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マグニチュード

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  • 日本海中部地震(2014年05月27日 朝刊)

    1983(昭和58)年5月26日午前11時59分に起きた男鹿半島の北西約70キロの日本海を震源とするマグニチュード7・7の地震。秋田、青森、山形3県の日本海沿岸を津波が襲い、死者は104人にのぼる。遠足で男鹿市の加茂青砂海岸を訪れていた旧合川町立合川南小学校の児童13人が津波の犠牲になるなど、県内の死者83人のうち79人が津波で命を失った。家屋3千棟以上が全半壊、被害総額は約1800億円ともいわれる。

  • 四川大地震(2015年05月13日 朝刊)

    2008年5月12日、中国・四川省ブン川県を震源とするマグニチュード8・0(中国地震局)の直下型地震が発生。阪神大震災の30倍のエネルギーが生じたとされる。四川、陝西、甘粛の3省で死者は約6万9千人、行方不明者は約1万8千人。約500万人が家を失った。

  • 元禄地震(2009年03月07日 朝刊)

    1703(元禄16)年12月31日(旧暦では11月23日)の未明、関東地方を襲った。震源は房総半島沖でマグニチュード7・9〜8・2と推定。館山市相浜や南房総市(旧和田町)沿岸では、10メートルを超える津波が押し寄せた。現在の千葉、神奈川両県と東京都を中心に死者は1万人を超えた。房総では津波による被害が大きく、死者2千人以上、流失家屋5千軒以上を数えた。

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鳥取県中部地震から1年 鳥取から日本全国に感謝と元気を発信!『鳥取中部福興祭』開催(2017/10/16)

リリース発行企業:鳥取県2017年10月21日(土)打吹公園通り・倉吉鉄道記念館周辺(鳥取県倉吉市)最大震度6弱を観測した鳥取県中部地震の発生から1年となる2017年10月21日(土)に、中部地区の住…[続きを読む]

写真

  • 中国雲南省に落下する隕石=中国国営中央テレビのサイトから
  • がれきの中から犬を救出した国際緊急援助隊=国際協力機構(JICA)提供
  • グラフィック・荻野史杜
  • 最貧地域直撃の巨大地震
  • 大阪女学院中学・高校の調理実習室に備えられたピッツァ窯を使い、調理指導したファツィオさん=今年5月、大阪市中央区玉造2丁目
  • メキシコ南部フチタンで民族衣装を着たサポテコ族の女性=2017年9月9日、田村剛撮影
  • 20日、学校が倒壊した現場で生き埋めになった子どもたちを捜す人たち
  • 倒壊したビルで救出作業にあたる日本からの国際緊急援助隊=22日、メキシコ市、田村剛撮影
  • 平壌の人民劇場で開かれた水爆実験の成功を祝賀する講演で拍手する金正恩朝鮮労働党委員長(前列中央)と李雪主夫人(前列右から3人目)。日時は不明=労働新聞ホームページから
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