メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

08月20日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

ミサイル発射

関連キーワード

  • 全国瞬時警報システム(2009年04月01日 朝刊)

    流れる情報は、津波警報や緊急地震速報などの防災情報と、武力攻撃を知らせる「弾道ミサイル情報」「航空攻撃情報」「ゲリラ・特殊部隊攻撃情報」「大規模テロ情報」がある。弾道ミサイル情報の場合、警報音が鳴った後、「ミサイル発射情報。当該地域に着弾する可能性があります。屋内に避難し、テレビ・ラジオをつけてください」との音声放送が流れる。システム開発やモデムの提供に約3億円がかかった。

  • 安保理決議1695と1718(2009年04月06日 朝刊)

    決議1695は北朝鮮が06年7月5日に行ったテポドン2など7発のミサイル発射を受け、決議1718は同年10月9日の核実験を受け、いずれも国連安保理で全会一致で採択された。「弾道ミサイル計画に関連するすべての活動の停止」(1695)、「いかなる核実験または弾道ミサイルの発射もこれ以上実施しないこと」(1718)などを北朝鮮に求めた。1718は北朝鮮へのぜいたく品の禁輸などの制裁措置も盛り込んだ。

  • 国連安保理決議と議長声明(2009年05月26日 夕刊)

    国連安保理は、北朝鮮による06年7月のテポドン2など7発のミサイル発射に対し決議1695を、同年10月の核実験実施には決議1718をいずれも全会一致で採択した。決議1718は国連憲章第7章に基づく法的拘束力を持つ。一方、今年4月のミサイル発射に対しては、人工衛星かミサイルかにかかわらずミサイル関連活動の停止を求めた過去の決議に違反したとして北朝鮮を非難する議長声明を採択した。

最新ニュース

鳥取)弾道ミサイル想定、琴浦町で避難訓練(2017/8/20)

 弾道ミサイル発射を想定した避難訓練が19日、琴浦町であった。住民ら約120人が参加し、徳万地区4カ所で避難の経路などを確認した。営業中の店舗でも全国で初めて実施。ロイター通信など海外メディアも取材に[続きを読む]

写真

  • 避難訓練で中学校の校舎に逃げた住民たち=琴浦町徳万
  • 体育館内に駆け込み、しゃがんで頭部を守る住民=平塚市大原の平塚総合体育館
  • 会合の冒頭、握手する(左から)小野寺五典防衛相、河野太郎外相、ティラーソン国務長官、マティス国防長官=AFP時事
  • 文字化けした岡山県の防災情報メール
  • 米国務省での会合後に開かれた共同記者会見での小野寺五典防衛相=17日、ワシントン、ランハム裕子撮影
  • 日米4閣僚は中国、北朝鮮を牽制
  • 日米外務・防衛担当閣僚会合(2プラス2)に臨む(左から)小野寺五典防衛相、河野太郎外相、ティラーソン国務長官、マティス国防長官=17日午前、米ワシントンの国務省、笹川翔平撮影
  • 主な迎撃ミサイルシステム
  • 無名戦士の墓に献花する河野太郎外相と小野寺五典防衛相=16日、ワシントン郊外のアーリントン国立墓地、笹川翔平撮影
!

紙面イメージの「地域面」がさらに充実したものになりました

!

デジタルコース・ダブルコースもドコモケータイ払いに対応しました

注目コンテンツ