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06月29日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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  • メキシコ湾の原油流出事故(2010年06月20日 朝刊)

    米南部沖のメキシコ湾の海上で4月20日、英BPの掘削基地が爆発事故を起こし、海底から大量の原油が流出し始めた。1997年に日本海沖で座礁したタンカー・ナホトカ号の流出量6200キロリットルを超える9500キロリットル(最大推定値)が毎日流出中だ。総流出量は38万キロリットルを超えている可能性がある。また、汚染された海域は東京都を含む首都圏がすっぽり入る範囲に拡大している。これまでの流出防止策は、流出源が水深1500メートルの海底とあって失敗。流出を完全に止めるには、近くに別の油井を掘り進むなどして、最終的にコンクリートを流し込む必要があるが、順調にいっても8月までかかるとされる。

  • メキシコ湾原油流出事故(2011年04月22日 朝刊)

    米ルイジアナ州の沖合で、英BPの石油掘削基地が2010年4月20日、爆発し、作業員11人が犠牲になった。直後から海底の油井から原油が流出し続け、完全封鎖は9月19日。原油流出事故としては、史上最悪の約490万バレル(約78万キロリットル)が流出したと推定されている。

  • 新型インフルエンザ(2011年07月15日 朝刊)

    2009年4月、メキシコで感染が確認された新型の豚インフルエンザウイルスは、ほとんどの人に免疫がなく、全世界で流行。日本でも5月には5千を超す小中高などの学校で休校が相次いだ。厚生労働省によると2077万人が受診、203人が死亡した。

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  • PK戦でポルトガルを破り決勝進出を決め、喜ぶチリのビダル(中央)ら=カザニ(共同)
  • 写真撮影に応じる(左から)大武峻、呂比須ワグナー監督、ドウグラスタンキ
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