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メタンハイドレート

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  • メタンハイドレート(2017年06月27日 朝刊)

    メタン分子と水分子が低温や高圧の状態で結合した氷状の物質で、「燃える氷」とも呼ばれる。温度を上げたり圧力を下げたりすると、水分子が分離され、天然ガスの主成分と同じメタン分子を取り出して燃料にすることができる。水深の深い海底や極地の凍土地帯の地層に広く分布している。

最新ニュース

鳥取)調査成果を報告 日本海のメタンハイドレート(2017/12/18)

 海底に埋蔵された新エネルギー資源として注目されるメタンハイドレートについて、鳥取大学大学院の石田直人・寄付講座助教が17日、鳥取市内で開かれた鳥取地学会の講演会で、山陰沖や上越沖の日本海での調査の様…[続きを読む]

写真

  • 横田浩明氏(左)と中谷武志氏
  • メタンハイドレートの海洋産出試験の様子。地球深部探査船「ちきゅう」の設備に炎がともり、ガスの産出が確認された=5月、三重県・志摩半島沖、メタンハイドレート資源開発研究コンソーシアム提供
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