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08月17日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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ヤマト運輸

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宅配荷物、ローカル線の救世主に? ヤマトなど実証実験(2017/8/12)

 岐阜県などが出資する第三セクター「長良川鉄道」(本社・関市)は、宅配最大手のヤマト運輸と提携し、宅配荷物の一部を旅客用の車両に載せて運ぶ「貨客混載輸送」の実証実験を9月に行う。過重労働が問題になって[続きを読む]

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  • 宅配荷物を運ぶ実証実験をする長良川鉄道(同鉄道提供)
  • 稲武行きのバスに荷物を積み込むヤマト運輸の運転手。10日は4個の荷物を3分ほどで積み終えた=豊田市篭林町(伝票の部分を加工しています)
  • 広島と長崎に送る千羽鶴を箱に詰める園児ら=成田市役所
  • 宅配便は20年間で2.5倍に増えた
  • 宅配便は20年間で2・5倍に増えた
  • 29日の日韓戦にむけ、新ユニホームを披露したハンドボール日本代表の選手たち

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  • 代金引換サービス(2008年11月15日 朝刊)

    宅配便業者が商品の配達時に受取先から代金を回収し、販売業者に振り込むサービス。宅配便業者は商品1個あたり300〜1千円程度の手数料を販売業者から得る。90年代以降、インターネットによる通信販売の普及に伴いクレジットカード以外の決済手段として利用が急増。業界最大手のヤマト運輸の07年の取り扱い個数は約9200万個と、10年前の約4倍に増えている。

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