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10月22日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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ラグビー

ラグビーワールドカップ2015

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  • 高知少年ラグビースクール(2008年12月05日 朝刊)

    85年4月に発足。現在は高知市、南国市、香南市に住む小学生40人、幼稚園児2人、中学生1人が在籍。女子も4人いる。練習は毎週日曜、高知市の県立春野総合運動公園多目的広場でしている。同スクール事務局長の西森源次郎さんは「体をぶつけてストレスを発散して、勉強に励んでもらえたら」と話す。詳しくはウェブサイトか西森さん(電話088・824・5308)まで。

  • 高校の10人制ラグビー(2010年11月30日 朝刊)

    1980年代、高校ラグビーは、TVドラマ「スクール・ウォーズ」の影響などもあって人気は高く、ピークの94年度には県内90の高校にラグビー部があった。しかし少子化に加え、「けがが多いスポーツ」と敬遠されて減少、今年度は65校。15人そろわない高校のラグビー部を維持しようと、2007年度から10人制の県大会も始まった。

  • 女子ラグビー(2014年11月22日 朝刊)

    2016年リオデジャネイロ五輪から女子の7人制ラグビーが正式競技に採用されたこともあり、競技人口が増加。日本ラグビーフットボール協会によると、登録選手は約3千人(13年度)。大学生以上による15人制の全国大会「女子交流大会」は昨年まで26回開かれた。レベルの向上やチーム数の増加などを受け、今年から「全国女子ラグビーフットボール選手権大会」に名称変更。交流試合の参加も含め、7チームが出場する。

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関東大学ラグビー(21日)(2017/10/22)

 ▽リーグ戦 中大(3勝1敗)35―12関東学院大(4敗)、東海大(4勝)80―12拓大(4敗)…[続きを読む]

写真

  • 後半、パナソニックのWTB山田(中央)が相手のタックルをかわし、突破する=増田啓佑撮影
  • 『友情 平尾誠二と山中伸弥「最後の一年」』  
  • パスの練習をする子どもたち=熊谷市の熊谷スポーツ文化公園
  • 後半、パナソニックのWTB山田(中央)が相手のタックルをかわし、突破する=増田啓佑撮影
  • 顔を上げ、肩で当たるタックルの練習をするIBMの選手
  • 有権者を前に演説する候補者
  • 松田丈志さん  
  • 顔を上げ、肩で当たるタックルの練習をするIBMの選手
  • 熱血教師のキャラクターで登場した山下真司(左)=「笑×演」から
  • 気配りができて、優しい性格が持ち味の亀井マネジャー
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