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07月24日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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三浦市

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  • 空き家問題(2010年05月09日 朝刊)

    空き家の増加は全国的な問題で、総務省によると08年現在で空き家は756万戸。比率は13・1%に上る。58年の36万戸から増加の一途だ。過疎化や住宅需要の偏在など地域の事情は様々だが、県内では三浦市、葉山、大磯町などで空き家の割合が高い。対策をとる自治体も増え、真鶴町や山北町はホームページで物件情報を提僑「さかんまち(坂の街)」と呼ばれる長崎市は防災・防犯の観点から土地建物の寄付を受け、市費で廃屋の解体をしている。

  • ビキニ事件と三崎港(2012年03月21日 朝刊)

    1954年3月から5月、米国は南太平洋マーシャル諸島のビキニ環礁などで6回にわたり、水爆実験をした。1回目の3月1日の爆発で、静岡県焼津港所属のマグロ漁船第五福竜丸の全乗組員23人が「死の灰」(放射性降下物)を浴びて被曝。半年後、無線長の久保山愛吉さんが急性放射線症で亡くなった。周辺海域で操業していた三崎港所属の「第13光栄丸」も被曝。三崎港まで積んできた約50トンのマグロは、千葉県野島崎の沖に捨てられた。三浦市がまとめた資料によると、三崎では同年12月までに約200トンのマグロが近くの空き地などに埋められたり、海に捨てられたりした。

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巨大すぎる「ギガ砂場」が 夏休みの三浦海岸海水浴場に期間限定 (7月28日~7月30日)でオープン!(2017/7/18)

2017年7月18日「よごそう.com」PR事務局アタック発売30周年記念プロジェクト「よごそう。」大人も子どももガチで砂遊び!!巨大すぎる「ギガ砂場」が夏休みの三浦海岸海水浴場に期間限定(7月28日[続きを読む]

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写真

  • ツナトマトパスタ=合田昌弘撮影
  • 合田昌弘撮影
  • 関東で一番早い海開きとなった逗子海岸。児童たちは大はしゃぎで海と戯れた=30日午前10時39分、神奈川県逗子市、飯塚晋一撮影
  • キャベツをちぎってウニに与える臼井一茂主任研究員(左)ら=4月、三浦市の県水産技術センター
  • 群馬県川場村であったバイオマス発電所の開所式でテープカットする保坂展人・世田谷区長(左から3番目)ら(9日、同村提供)
  • 佐渡市の三浦基裕市長(右)にアルバムを渡す丘みどりさん
  • 実験の結果、成長に違いが出たマコガレイ。右から青色LED、緑色LED、白熱灯、赤色LEDを照射した=神奈川県三浦市の県水産技術センター

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