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05月22日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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上智大

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  • 上智大生殺害事件(2016年09月08日 朝刊)

    1996年9月9日午後4時半ごろ、東京都葛飾区柴又3丁目の会社員小林賢二さん方から出火し、焼け跡から当時1人で自宅にいた次女で上智大生の順子さんの遺体が見つかった。首を刃物で複数回刺され、布団に寝かされた状態で、上半身には掛け布団がかけられていた。両手足は粘着テープとストッキングで縛られ、口もふさがれていた。情報は亀有署捜査本部(03・3607・9051)へ。

  • 国際化拠点整備事業(グローバル30)(2009年12月19日 夕刊)

    2008年に福田首相が提唱した「留学生30万人計画」に基づき、文部科学省が国際化拠点大学を選び、重点的に財政支援をする事業。高等教育の国際力強化や国際的に活躍できる高度な人材を育成するのが目的。英語だけの授業で学位が取得できる態勢づくりをはじめ、専門スタッフによる留学生の生活支援や就職支援などを進める。留学生の受け入れ拠点となる大学を30程度選ぶが、今年度はまず7月に13大学を採択した。各大学には年間2億〜4億円が5年間継続して交付される。採択された大学は次の通り。東北大、筑波大、東京大、名古屋大、京都大、大阪大、九州大、慶応大、上智大、明治大、早稲田大、同志社大、立命館大。

  • 臨床宗教師(2016年05月09日 夕刊)

    東日本大震災の翌年、宗教者対象の養成講座が東北大にできた。在宅ホスピスケア専門医で被災者支援「心の相談室」室長だった故・岡部健さんが発案。欧米の病院で心のケアをする宗教者「チャプレン」を手本に、特定の宗教・宗派に偏らない立場で宗教的ケアに取り組む。上智大や京都・龍谷大にも養成講座ができ、2月には日本臨床宗教師会が発足。活動は全国各地に広がる。

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