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04月23日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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中之島

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  • 京阪中之島(2008年07月16日 夕刊)

    京阪本線の天満橋駅から分岐し、大阪市中心部に乗り入れる全長約3キロの路線。03年5月に着工し、10月19日に開業する。総工費は約1503億円の予定。なにわ橋、大江橋、渡辺橋、中之島の4駅が新設され、1日の利用客は約7万2千人を見込む。平日日中で1時間あたり8本の列車が走り、うち2本は中之島駅から京都・出町柳駅までを約65分で結ぶ「快速急行」となる。将来は中之島から大阪市此花区方面へ延伸し、西九条駅でJRや阪神電鉄と連絡する構想もある。

  • 中之島(2008年10月09日 夕刊)

    京阪電鉄天満橋駅から分岐し、堂島川と土佐堀川に挟まれた中之島の地下を東西に走る2・9キロの路線。中央公会堂など歴史的な西洋建築が並ぶ「なにわ橋」、大阪市役所前の「大江橋」、地下鉄肥後橋駅と直結する「渡辺橋」、大阪国際会議場のある「中之島」の4駅がある。

  • 具体美術協会(2014年08月22日 夕刊)

    名称は、機関誌「具体」創刊号で「われわれの精神が自由であるという証(あかし)を具体的に提示したい」と説明されている。戦後フランスの抽象絵画の動向を「アンフォルメル」(不定形)と名付けた批評家、ミシェル・タピエが1957年に来日し、具体を欧州へ紹介した。62年、大阪・中之島に土蔵を改装した展示施設「グタイピナコテカ」を開館。70年には大阪万博に参加した。

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(時紀行:時の余話)船上から学ぶ水都の歴史(2018/4/21)

 大阪城港から道頓堀の湊町船着き場まで、6キロ足らずの区間に30の橋がかかっている。この航路の楽しみは、本来は渡るべき橋を下から見上げ、「異空間」に浸ることにもある。船長の岸田俊徳さんの案内を聞きなが…[続きを読む]

写真

  • ビジネス街を背に進む船=大阪市、井手さゆり撮影
  • 華やぐ中之島
  • 内覧会を訪れた人たち。左手に木曽川、奥の建物はビジターハウスがある=美濃加茂市御門町
  • 本を手にする小貫トヨさん(左)と娘の茂野眞美子さん=栃木県那須町
  • 周辺にマンションなどが立ち並ぶ西船場小学校=2日午後、大阪市西区、朝日新聞社ヘリから、水野義則撮影
  • プロ棋士の対局を、ファンが間近で観戦した=3月25日、大阪市北区、堀内義晃撮影
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