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01月16日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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中南米

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  • オオヒキガエル(2009年08月15日 夕刊)

    中南米原産の大型のカエル。体長は8〜15センチ。池や水田などで生息し、ほぼ一年中繁殖する。昆虫を餌とし、ネズミやヘビなどの小動物を食べることもある。敵に襲われると耳の後ろの皮膚から毒を出す。主成分のブフォトキシンは、哺乳(ほにゅう)類など脊椎(せきつい)動物に対して心停止を起こさせるほどの強心作用がある。05年に特定外来生物に指定され、飼育や遺棄などに制限がある。

  • 在米の被爆者(2009年10月14日 朝刊)

    厚生労働省によると、被爆者健康手帳を所持している海外在住の被爆者は約4380人(今年3月末現在)。このうち約1千人が北米、約150人が中南米に住む。昨年12月の被爆者援護法改正まで、手帳を取得するには来日して手続きする必要があったため、手帳取得を申請していない被爆者も相当数いるとみられている。

  • エネル(2010年01月22日 朝刊)

    イタリア最大の電力会社で、欧州、北米、中南米など世界23カ国で発電事業を展開する。元は国営企業で、現在もイタリア政府の出資が残る。発電設備容量は欧州2位。ガスの製造・供給事業も手がけ、6080万の顧客に電気やガスを供給している。

最新ニュース

<腸内細菌の「多様性」が病気になりづらい体質をつくる>(2018/1/16)

腸内細菌叢がヒトの健康に多大な影響を及ぼしていることが、近年の腸内フローラ研究で明らかになってきました。腸内細菌叢やその代謝物が関係する疾病としては、たとえば、糖尿病、肥満、動脈硬化、炎症性腸疾患の他…[続きを読む]

写真

  • 中国の潜水艦輸出先
  • バングラデシュが中国から買った潜水艦の母港の候補地パイラ港の建設現場=武石英史郎撮影
  • ブラジルの連邦議会下院で「テメルはやめろ」と書かれた紙を掲げてテメル大統領の退陣を求める野党議員ら=昨年10月25日、田村剛撮影
  • ブラジルの連邦議会下院で「テメルはやめろ」と書かれた紙を掲げる野党議員ら=昨年10月25日、田村剛撮影
  • TPPの閣僚合意について説明した記者会見後、握手する茂木敏充経済再生相(右)とベトナムのアイン商工相=2017年11月11日、ベトナム・ダナン、染田屋竜太撮影
  • さまざまな幸福度のはかり方
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