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07月26日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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  • 上関原発計画(2014年05月15日 朝刊)

    上関町長島の最西端に出力137・3万キロワットの改良型沸騰水型の原子炉2基を建設する。発電所用地面積約160万平方メートルのうち約14万平方メートルを埋め立てる予定。2001年、国の電源開発基本計画に組み込まれ、09年には中国電力が埋め立て準備工事に着手。反対派の活動や11年3月の東日本大震災を受けた原発事故で工事は中断。中国電が12年10月、埋め立て免許の延長を申請し、県が審査中。

  • 上関原子力発電所計画(2009年09月28日 朝刊)

    中国電力が山口県上関町長島の西端に出力137万3千キロワットの改良型沸騰水型炉2基を建設する。同社では島根原発に次ぐ2カ所目の原発で、1号機は10年度着工、15年度運転開始、2号機は15年度着工、20年度運転開始を目指す。82年に計画が浮上し、88年には町が誘致を申し入れた。01年に国の電源開発基本計画に組み入れられ、県は08年、予定地海域の埋め立てを許可した。

  • 上関原子力発電所(2010年03月25日 夕刊)

    中国電力が山口県上関町長島に、出力137万3千キロワットの改良型沸騰水型炉2基を建設する。1982年に計画が浮上、現計画では1号機は12年6月着工、18年3月運転開始を目指している。昨年10月に海面の埋め立てに着手、反対派の抗議行動で実質的な作業は中断しているが、12月に本体建設に向けた原子炉設置許可申請を国に提出している。

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鳥取)島根原発1号機「40年廃炉が原則」 平井知事(2014/07/24)

 運転開始から40年を超えた中国電力島根原発1号機(松江市)について、平井伸治知事は23日、「40年廃炉が原則」と述べ、慎重な検討を求めていく考えを示した。県庁でこの日あった原子力安全対策プロジェクト[続きを読む]

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  • 崩れた護岸の石垣と住宅の間に大きく亀裂が入った=広島市安芸区矢野西1丁目
  • 市民団体が20カ所に「イカ」をつるし、寄付金を集めた=函館市
  • 市民グループが原発反対を訴えかける中、本社ビルに入る株主ら=26日午前、広島市中区、青山芳久撮影
  • 宍道断層の追加調査のため山中に入る専門家=松江市秋鹿町
  • 30キロ圏外への段階的避難にかかる時間

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