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09月03日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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  • 上関原発計画(2014年05月15日 朝刊)

    上関町長島の最西端に出力137・3万キロワットの改良型沸騰水型の原子炉2基を建設する。発電所用地面積約160万平方メートルのうち約14万平方メートルを埋め立てる予定。2001年、国の電源開発基本計画に組み込まれ、09年には中国電力が埋め立て準備工事に着手。反対派の活動や11年3月の東日本大震災を受けた原発事故で工事は中断。中国電が12年10月、埋め立て免許の延長を申請し、県が審査中。

  • 上関原子力発電所計画(2009年09月28日 朝刊)

    中国電力が山口県上関町長島の西端に出力137万3千キロワットの改良型沸騰水型炉2基を建設する。同社では島根原発に次ぐ2カ所目の原発で、1号機は10年度着工、15年度運転開始、2号機は15年度着工、20年度運転開始を目指す。82年に計画が浮上し、88年には町が誘致を申し入れた。01年に国の電源開発基本計画に組み入れられ、県は08年、予定地海域の埋め立てを許可した。

  • 上関原子力発電所(2010年03月25日 夕刊)

    中国電力が山口県上関町長島に、出力137万3千キロワットの改良型沸騰水型炉2基を建設する。1982年に計画が浮上、現計画では1号機は12年6月着工、18年3月運転開始を目指している。昨年10月に海面の埋め立てに着手、反対派の抗議行動で実質的な作業は中断しているが、12月に本体建設に向けた原子炉設置許可申請を国に提出している。

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投光器を使い、重機で木や石を取り除きながら、行方不明者の捜索が続いた=29日午後6時46分、広島市安佐南区八木3丁目、森井英二郎撮影

下水道の復旧、見通せず 広島土砂災害(2014/08/30)

 広島市の土砂災害で、生活再建に欠かせないインフラの復旧が進んでいる。運休していたJR線は来月1日の再開が決定。停電戸数の回復割合も100%に近づきつつある。行方不明者2人の捜索は、29日も24時間態[続きを読む]

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  • 投光器を使い、重機で木や石を取り除きながら、行方不明者の捜索が続いた=29日午後6時46分、広島市安佐南区八木3丁目、森井英二郎撮影
  • 土砂災害で被害があった主な地域
  • 土砂が川のようになって、住宅を押し流していた=20日午前8時44分、広島市安佐南区、本社ヘリから、森井英二郎撮影
  • 火災のあった発電所のベルトコンベヤーからは白煙があがっていた=17日午後6時3分、山口県山陽小野田市の中国電力新小野田発電所、朝日新聞社ヘリから、上田幸一撮影
  • カンムリウミスズメの成鳥とヒナ=武石全慈さん提供
  • 爆心地の近くで拾ったという木片や動物の骨を前に話す下村静満さん=広島県世羅町
  • 片桐隆三さん=広島県府中町
  • 爆心地からの距離を示した地図を広げ、体験を語る小林敏雄さん=松江市
  • 茂木敏充経済産業相(右)に要望書を手渡す経済団体幹部ら=6月4日、経産省
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  • 市民団体が20カ所に「イカ」をつるし、寄付金を集めた=函館市
  • 市民グループが原発反対を訴えかける中、本社ビルに入る株主ら=26日午前、広島市中区、青山芳久撮影

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