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07月25日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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中国電力

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  • 上関原発計画(2014年05月15日 朝刊)

    上関町長島の最西端に出力137・3万キロワットの改良型沸騰水型の原子炉2基を建設する。発電所用地面積約160万平方メートルのうち約14万平方メートルを埋め立てる予定。2001年、国の電源開発基本計画に組み込まれ、09年には中国電力が埋め立て準備工事に着手。反対派の活動や11年3月の東日本大震災を受けた原発事故で工事は中断。中国電が12年10月、埋め立て免許の延長を申請し、県が審査中。

  • 上関原子力発電所計画(2009年09月28日 朝刊)

    中国電力が山口県上関町長島の西端に出力137万3千キロワットの改良型沸騰水型炉2基を建設する。同社では島根原発に次ぐ2カ所目の原発で、1号機は10年度着工、15年度運転開始、2号機は15年度着工、20年度運転開始を目指す。82年に計画が浮上し、88年には町が誘致を申し入れた。01年に国の電源開発基本計画に組み入れられ、県は08年、予定地海域の埋め立てを許可した。

  • 上関原子力発電所(2010年03月25日 夕刊)

    中国電力が山口県上関町長島に、出力137万3千キロワットの改良型沸騰水型炉2基を建設する。1982年に計画が浮上、現計画では1号機は12年6月着工、18年3月運転開始を目指している。昨年10月に海面の埋め立てに着手、反対派の抗議行動で実質的な作業は中断しているが、12月に本体建設に向けた原子炉設置許可申請を国に提出している。

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  • 練習中に選手たちに指示をとばす青学大の原晋監督=増田創至撮影
  • 活断層の延長について自治体に説明する中国電力の幹部ら=松江市殿町
  • 松浦市長が廃炉計画の了解方針を説明した市議会全員協議会=松江市役所
  • 「生きた化石」とも呼ばれるヒガシナメクジウオ=山口県上関町
  • 黒部ルートでガイドから説明を聞くパノラマ展望ツアーの参加者ら=黒部峡谷・欅平
  • 点検漏れの教訓を風化させないように誓いの鐘を鳴らす中電の清水社長=松江市鹿島町
  • ミッソンダム建設予定地に建てかけのまま、放置された橋。コンクリートなどの資材を運ぶ予定だったという=カチン州ワインマウ、染田屋竜太撮影
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