メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

06月19日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

中央卸売市場

関連キーワード

  • 全国和牛能力共進会(2016年09月18日 朝刊)

    宮城大会で11回目。39道府県から過去最多の517頭の参加が見込まれている。来年9月7〜11日の5日間開かれ、種牛の部や試食会などのイベントは夢メッセみやぎ(仙台市宮城野区)で、肉牛の部は仙台市中央卸売市場食肉市場(同)である。前回の長崎大会は延べ48万6千人が来場した。開催県は地元の食材や特産品、観光地をPRする好機で、経済効果も期待されている。

  • 愛知名港花き地方卸売市場(仮称)(2009年10月31日 夕刊)

    名古屋市中央卸売市場南部市場の西側に位置し、敷地面積は約4万5千平方メートル。鮮度保持のための「全館定温管理」や、物流を迅速化させる「自動搬送ライン」のほか、機械競りや在宅競り、電子決済の「共同精算システム」など最新鋭の設備、機能を備える。切り花、鉢物の総合花き市場として、中部圏の「ハブ市場」を目指しており、開場5年目となる14年の目標取扱高は194億円。昨年の松原地区の取扱高は全国3位の約150億円だった。

  • 卸売市場(2010年09月04日 夕刊)

    中央卸売市場と地方卸売市場に大別される。中央卸売市場は都道府県などが開設し、4月現在、全国に75カ所。地方卸売市場は都道府県知事の許可制で、公設、第三セクター、民営と形態は様々。全国に1207カ所ある。中央卸売市場は一般客への小売り規制が厳しいが、地方市場は比較的緩やか。観光スポットとなった東京都の都中央卸売市場築地市場でも、ジャガイモなら5ケース、マグロなら5キロ以上など大量購入しない限り、原則として一般客は場内での買い物はできない。

最新ニュース

石川)新竪町小と菊川町小 犀川小と東浅川小が来春統合(2018/6/12)

 金沢市の山野之義市長は11日、開会した市議会6月定例会の提案説明で、新竪町小学校と菊川町小学校、犀川小学校と東浅川小学校をそれぞれ来年4月に統合する方針を示した。各校下の代表者間で12日に同意書が調…[続きを読む]

中央卸売市場をコトバンクで調べる

写真

  • 菅谷宗和社長によると震災後は県外からの七夕飾りの発注が増えている。東京の渋谷センター街では屋外に飾るので水に強い和紙を使った特別製だ=仙台市若林区の鳴海屋紙商事
  • 選果機でサイズ別に分類後、一つ一つ目視で品質を確認して更に選別する=日向市塩見
  • 最高値の夕張メロン
  • 初競りで過去最高値となった夕張メロン=2018年5月26日午前、札幌市中央区、白井伸洋撮影
  • 清水港から出港した駿河湾フェリー=静岡市清水区日の出町
  • 仲卸業者らが市場に並んだスイートコーンを次々に競り落とした=2018年5月、宮崎市中央卸売市場
  • 野口浩志さん(左)が初出荷した巨峰は大粒で甘みたっぷり=栃木県栃木市岩舟町下津原
  • 関東各都県をPRする「大使」
  • 外観。かつてのオグラベーカリーの看板がそのまま残る
!

親子でクイズに挑戦しよう!「しつもん!ドラえもん」をリニューアル

!

就活生のための「朝デジ就活ナビ」をオープンしました

注目コンテンツ