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06月28日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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  • 中央道(2012年11月09日 朝刊)

    東京・高井戸インターチェンジ(IC)を起点とし、東名高速と接続する愛知・小牧ジャンクション(JCT)まで344キロの高速自動車国道。1993年には岡谷JCTで分岐している長野道が、上信越道・更埴JCTまで全線開通した。60年に国が建設を決めた当時は、現在、支線となっている山梨・大月JCT—河口湖ICの富士吉田線が本線との位置づけ。延伸し、南アルプスを貫通して飯田に至る構想は、採算性などの理由で64年に大月から諏訪経由の現行ルートに変更された。長野・岐阜県境にまたがる恵那山トンネルの難工事の影響もあり、62年の着工から全線開通まで20年を要した。

  • 秋田中央道(2008年09月14日 朝刊)

    JR秋田駅の東西を結ぶ自動車専用トンネルで、秋田市手形の駅東口と同市旭北錦町の山王口までの約2・6キロをつなぐ。市中心部の渋滞緩和を目的に県が総事業費686億円をかけて07年9月に開通させた。1日の交通量は約2万台。

  • 中日本高速道路(NEXCO中日本)(2011年03月02日 夕刊)

    旧日本道路公団が2005年10月に分割・民営化されて設立した株式会社。事業範囲は東名高速や中央道全線で、第2東名高速を建設中。役員5人のうち2人は元国土交通省職員で、従業員は約2100人。

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岐阜)歓迎!移住者最多ペース 2010年度の約8倍に(2017/6/19)

 県によれば、2016年度の県内への移住者数は1310人で、集計を始めた2010年度の約8倍になった。この7年間で最高の数字だ。特に京都府、大阪府、兵庫県という関西地方からの移住者が、前年度の73人か[続きを読む]

写真

  • カフェ「yama5ya」(奥)の前の畑で野菜を収穫する山下俊治さん(右)と知穂さん=恵那市三郷町佐々良木
  • ヘリコプターから道路の整備状況などを視察する吉村美栄子知事と、国土交通省東北地方整備局の川瀧弘之局長(右)=山形県上空、望月愛実撮影
  • 「二見の桜並木」に苗木を植える関係者=網走市
  • 大阪方面(奥)に向かう車で渋滞する中国自動車道上り線=6日午後7時15分、兵庫県西宮市、朝日新聞社ヘリから、矢木隆晴撮影
  • テープカットやくす玉割りで笛吹八代スマートICの開通を祝う人たち=笛吹市八代町南
  • 坂川好則さん
  • 樹氷に覆われた万三郎岳の山頂。左の登山者の手前、案内板の前に1等三角点が見える
  • 酒造会社からの説明を聞きながら、ベトナムの旅行会社スタッフたちは酒の試飲を楽しんだ=水戸市元吉田町
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