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08月22日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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中央道

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  • 中央道(2012年11月09日 朝刊)

    東京・高井戸インターチェンジ(IC)を起点とし、東名高速と接続する愛知・小牧ジャンクション(JCT)まで344キロの高速自動車国道。1993年には岡谷JCTで分岐している長野道が、上信越道・更埴JCTまで全線開通した。60年に国が建設を決めた当時は、現在、支線となっている山梨・大月JCT—河口湖ICの富士吉田線が本線との位置づけ。延伸し、南アルプスを貫通して飯田に至る構想は、採算性などの理由で64年に大月から諏訪経由の現行ルートに変更された。長野・岐阜県境にまたがる恵那山トンネルの難工事の影響もあり、62年の着工から全線開通まで20年を要した。

  • 秋田中央道(2008年09月14日 朝刊)

    JR秋田駅の東西を結ぶ自動車専用トンネルで、秋田市手形の駅東口と同市旭北錦町の山王口までの約2・6キロをつなぐ。市中心部の渋滞緩和を目的に県が総事業費686億円をかけて07年9月に開通させた。1日の交通量は約2万台。

  • 中日本高速道路(NEXCO中日本)(2011年03月02日 夕刊)

    旧日本道路公団が2005年10月に分割・民営化されて設立した株式会社。事業範囲は東名高速や中央道全線で、第2東名高速を建設中。役員5人のうち2人は元国土交通省職員で、従業員は約2100人。

最新ニュース

中央道土砂流出、原料業者を廃棄物処理法違反容疑で捜査(2017/8/21)

 岐阜県瑞浪(みずなみ)市釜戸町の中央道で18日夜、大雨で車道に流れ込んだ土砂に車が巻き込まれ、6人が重軽傷を負った事故で、土砂の中に、現場近くの会社が保管していた窯業(ようぎょう)で使う原料が含まれ[続きを読む]

写真

  • 土砂が崩れた現場の上にある丸釜釜戸陶料の工場=19日、岐阜県瑞浪市釜戸町、朝日新聞社ヘリから、筋野健太撮影
  • 御湯川の橋の上の泥を片付ける住民=瑞浪市釜戸町
  • 土砂崩れで通行止めになっている中央道=19日午前7時50分、岐阜県瑞浪市釜戸町、本社ヘリから、筋野健太撮影
  • 土砂に巻き込まれた車両(岐阜県瑞浪市釜戸町、県警提供)
  •   
  • つながった天龍峡大橋のアーチ部。下が天竜川=飯田市
  • カフェ「yama5ya」(奥)の前の畑で野菜を収穫する山下俊治さん(右)と知穂さん=恵那市三郷町佐々良木

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