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九州財界の雄。産業向け比率が高い。通信事業も育成。玄海、川内の原発6基再稼働を目指す

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川内原発30km圏内の医療機関・社会福祉施設数

(再稼働を問う)原発避難、動けない 川内原発・東海第二・泊原発(2015/08/03)

 医療や福祉の現場で、原発事故を想定した避難計画作りが遅れている。避難の「足」の確保ができないなど、課題が山積する。安倍晋三首相は「安全が確認された原発は再稼働する」としているが、地元の備えは整ってい[続きを読む]

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  • 川内原発30km圏内の医療機関・社会福祉施設数
  • 原発30キロ圏の避難計画作り
  • 電力会社の燃料費は大幅に減っている
  • 電力会社の燃料費は大幅に減っている
  • 川内原発1号機(右)と2号機=鹿児島県薩摩川内市、上田幸一撮影
  • 重大事故対応の訓練最終日に取材に応じた九州電力川内原発の藤原伸彦所長=30日午前、鹿児島県薩摩川内市
  • 築64年の飯母橋=鹿児島県薩摩川内市
  • 川内原発1号機の重大事故訓練で、原子炉格納容器を冷やすため、海水を入れる手順を確認する作業員ら=30日午前、鹿児島県薩摩川内市
  • ため池から引き込んだ淡水をためる水槽を組み立てる作業員。原子力規制委員会の更田豊志委員(右)が視察した=鹿児島県薩摩川内市の川内原発
  • 内閣支持率は急低下/安保関連法案には反対世論が多い

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