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05月26日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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京都市

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  • 京都市の新景観政策(2008年10月16日 夕刊)

    京町家などがつくる趣のある街並みや寺社からの眺めなどの景観保全をめざす複数の条例や都市計画で構成。屋根の傾斜角や外壁の色など建物のデザイン基準を細かく定め、高さも市街地のほぼ全域で31メートル以下、都心の一部も15メートル以下に制限した。看板の規制強化や大文字の送り火など歴史的な眺望の確保も盛り込んだ。

  • 京都市営地下鉄(2011年05月28日 朝刊)

    1968年、交通渋滞の緩和をめざして計画が始まった。81年5月、烏丸線が京都—北大路間で開業。97年までに南は竹田、北は国際会館まで延び、総延長13.7キロ(15駅)に。東西線は同10月に二条—醍醐間で開業。現在は太秦天神川—六地蔵間まで延び、総延長17.5キロ(17駅)。

  • 京都市の広告物規制(2013年03月31日 朝刊)

    2007年に導入された新景観政策にともない、「屋外広告物等に関する条例」が改正され、全国で最も厳しいとされる広告物の規制が実施された。屋上の広告物は全域で禁止されたほか、地域によって、表示できる高さや面積が制限され、看板に使える色も彩度が一定値を超えないよう決められた。点滅式の看板も市内全域で禁止。現行条例が施行される前からあった「既存不適格」の広告物については、14年8月までが是正の猶予期間とされている。

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二条城で販売されている熊本城の冊子

熊本城の冊子、二条城が販売 収益の一部を寄付(2016/05/25)

 熊本地震で大きな被害を受けた熊本城の復旧を支援しようと、京都市の二条城が名城の見どころを写真などで紹介する冊子の販売を24日から始めた。 冊子は地震前、熊本城内だけで販売されていた。被災で立ち入りが[続きを読む]

京都市をコトバンクで調べる

写真

  • 二条城で販売されている熊本城の冊子
  • 母親は男児の遺影の前にご飯を供え、語りかけてきた=千葉県
  • 飯沼珠実の写真展「歌う建築を聴く- architecture singing」が京都岡崎と代官山蔦屋書店で開催される
  • 講演するケイト・スワッファーさん=ブダペスト
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