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12月09日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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京都市

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  • 京都市の新景観政策(2008年10月16日 夕刊)

    京町家などがつくる趣のある街並みや寺社からの眺めなどの景観保全をめざす複数の条例や都市計画で構成。屋根の傾斜角や外壁の色など建物のデザイン基準を細かく定め、高さも市街地のほぼ全域で31メートル以下、都心の一部も15メートル以下に制限した。看板の規制強化や大文字の送り火など歴史的な眺望の確保も盛り込んだ。

  • 京都市営地下鉄(2011年05月28日 朝刊)

    1968年、交通渋滞の緩和をめざして計画が始まった。81年5月、烏丸線が京都—北大路間で開業。97年までに南は竹田、北は国際会館まで延び、総延長13.7キロ(15駅)に。東西線は同10月に二条—醍醐間で開業。現在は太秦天神川—六地蔵間まで延び、総延長17.5キロ(17駅)。

  • 京都市の広告物規制(2013年03月31日 朝刊)

    2007年に導入された新景観政策にともない、「屋外広告物等に関する条例」が改正され、全国で最も厳しいとされる広告物の規制が実施された。屋上の広告物は全域で禁止されたほか、地域によって、表示できる高さや面積が制限され、看板に使える色も彩度が一定値を超えないよう決められた。点滅式の看板も市内全域で禁止。現行条例が施行される前からあった「既存不適格」の広告物については、14年8月までが是正の猶予期間とされている。

最新ニュース

(湖都ぶら)若者魅了 パワーの島(2016/12/9)

■竹生島(長浜市) 琵琶湖に浮かぶ竹生島(ちくぶしま、長浜市)。その名は「神を斎(いつ)く(奉る)島」に由来すると伝わる。古くから信仰の対象とされ、近年は若い世代を引きつけるパワースポットとして定着。[続きを読む]

京都市をコトバンクで調べる

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  • 宝厳寺に向かう夫婦。竹生島はパワースポットとして注目され、琵琶湖を渡る若い世代が増えている=長浜市
  • エルメス祇園店にてイベント「WINTER TIME」がスタート
  • 津山城内には70以上の櫓(やぐら)が立ち並んでいた。その数は全国屈指
  • 災害時に物品を持ち出す訓練をする署員ら=いずれも下鴨署
  • 色鮮やかなアーケード街に多彩な店が並ぶ錦市場
  • 10月には山本幸三地方創生相(左)が食の安全分析センターを訪れ、分析装置を見学した=宮崎市佐土原町
  • 北海道の大自然を満喫
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