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02月25日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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人口減少

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  • 県の人口減少(2015年10月20日 朝刊)

    1920(大正9)年の第1回国勢調査では141万人。戦後間もない1955(昭和30)年にはピークの204万人に達した。それ以降、減少に転じ、75〜85年にはいったん増加に転じたものの、86年から再び減少し、98年からは死亡数が出生数を上回っている。2010年は170万人だった。国立社会保障・人口問題研究所の推計では、40年には約23%減の131万人に。65歳以上が全人口に占める割合は年々増加し、40年には37・5%になるという。

  • 新潟県の村(2009年02月23日 朝刊)

    市町村合併で少なくなり、現在、弥彦、関川、刈羽、粟島浦の四つになった。弥彦以外は過疎化によっていずれも人口減少が続いている。住民基本台帳に基づく調査によると、昨年3月末時点で関川は6969人、刈羽が4971人、粟島浦が365人。54年、関谷村と女川村が合併してできた関川村は当時約1万2千人がいたが、今はその6割になった。

  • 過疎地域(2011年09月11日 朝刊)

    過疎地域自立促進特別措置法では45年間の人口減少率が33%以上などの人口要件と、基準より低い財政力要件を満たす市町村が過疎地域。その数は全国776、近畿51。神奈川、大阪2府県はゼロ。長浜市は合併前の旧余呉町区域が過疎地域。人を活用した政府の支援制度には、集落支援員や地域おこし協力隊がある。

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長崎)交通局廃止、西肥・させぼバスの2社方針 佐世保(2017/2/25)

 佐世保市の朝長則男市長は24日開会した市議会定例会で、路線が競合する市内のバス事業の運行体制の見直しについて、市交通局を廃止して直営の市営バスをなくしたうえで、西肥バスを運行する西肥自動車に路線を集[続きを読む]

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  • 「ひかりのアゲハ」と呼ばれるむつ市の夜景=むつ市提供
  • ブライトバートの本社連絡先になっている郵便局内。奥に小さな私書箱が並ぶ=15日、米ロサンゼルス、宮地ゆう撮影
  • 関西地銀3行の統合
  • 2017年度 富山県一般会計当初予算案
  • 2017年度 青森県一般会計当初予算案
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  • 当選を決め選挙事務所で万歳をする江口英雄氏(左から2番目)=上野原市上野原
  • 自社製品を前に意気込みを語る岡崎考浩社長=萩市川上
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