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01月17日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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人口減少

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  • 県の人口減少(2015年10月20日 朝刊)

    1920(大正9)年の第1回国勢調査では141万人。戦後間もない1955(昭和30)年にはピークの204万人に達した。それ以降、減少に転じ、75〜85年にはいったん増加に転じたものの、86年から再び減少し、98年からは死亡数が出生数を上回っている。2010年は170万人だった。国立社会保障・人口問題研究所の推計では、40年には約23%減の131万人に。65歳以上が全人口に占める割合は年々増加し、40年には37・5%になるという。

  • 新潟県の村(2009年02月23日 朝刊)

    市町村合併で少なくなり、現在、弥彦、関川、刈羽、粟島浦の四つになった。弥彦以外は過疎化によっていずれも人口減少が続いている。住民基本台帳に基づく調査によると、昨年3月末時点で関川は6969人、刈羽が4971人、粟島浦が365人。54年、関谷村と女川村が合併してできた関川村は当時約1万2千人がいたが、今はその6割になった。

  • 過疎地域(2011年09月11日 朝刊)

    過疎地域自立促進特別措置法では45年間の人口減少率が33%以上などの人口要件と、基準より低い財政力要件を満たす市町村が過疎地域。その数は全国776、近畿51。神奈川、大阪2府県はゼロ。長浜市は合併前の旧余呉町区域が過疎地域。人を活用した政府の支援制度には、集落支援員や地域おこし協力隊がある。

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(波聞風問)消える本屋 「知のインフラ」増やす工夫を 堀篭俊材(2017/1/17)

 全国でも珍しい市営の書店が、昨年12月4日にオープンした。青森県八戸市の中心街にある市立「八戸ブックセンター」は、洋書や専門書など約8千冊をそろえる。 1冊7千円以上もするパリやニューヨークの写真集[続きを読む]

写真

  • 「自民党もライバルも強くないと、政治はおもしろくない」。右は村井英樹さん、左は小林史明さん=堀英治撮影
  • お見合いパーティーであいさつする河村文夫町長(奥中央)=奥多摩町
  • 自民党の小泉進次郎議員=東京・永田町、堀英治撮影
  • 衆院議員の小泉進次郎さん(中央)は、「自民党もライバルも強くないと、政治はおもしろくない」と語る。一緒に議論を重ねた「2020年以降の経済財政構想小委員会」の衆院議員、村井英樹さん(右)、小林史明さん(左)と=東京・永田町、堀英治撮影
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  • 港に入る高速船甑島=下甑島
  • 「寒河江子ども議会」で、質問にたつために手をあげる子どもら=寒河江市議会議場
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  • 大人の聴衆にも物おじせず、中学生が村への期待を発表した=戸沢村立戸沢中学校
  • 解体される前の崩れかかった燕温泉のホテル朝日屋=2016年5月、新潟県妙高市、加藤あず佐撮影
  • 盛駅で隣接するBRTのバス(左)と三陸鉄道の列車=岩手県大船渡市
  • 解体される前の崩れかかった燕温泉のホテル朝日屋=2016年5月26日、新潟県妙高市、加藤あず佐撮影
  • スタジオに立つBBCの吉田恵子キャスター(左)とキャラクターの「あにツブリ」=大津市、滝沢美穂子撮影
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