メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

05月29日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

仮設住宅

関連キーワード

  • 仮設住宅(2014年11月24日 朝刊)

    災害救助法に基づき、都道府県が被災者に提供する一時的な住宅。プレハブなどの建設仮設と、民間の賃貸住宅の借り上げ仮設(みなし仮設)がある。利用期間は2年が原則だが、東日本大震災では復興の遅れから長期化。阪神大震災では5年で解消された。

  • 仮設住宅の集会所(2011年05月12日 朝刊)

    住民の交流を深めるため、県が50戸以上の仮設住宅に設置する。広さ約100平方メートルで、集会室や台所、ボランティアの事務スペースのほか、介助入浴ができる浴室や多機能トイレも備える。50戸未満でも可能な範囲で小規模な談話室を設ける。一部の集会所には、国が高齢者や障害者にデイサービスなどの支援を提供するための拠点を併設する。

  • 仮設住宅での医療ケア(2011年05月13日 朝刊)

    阪神大震災では仮設住宅での孤独死が相次いだ。支援の目が届きにくくなったのが原因とされ、今回はその教訓を生かした医療・福祉の充実が求められている。宮古市は、田老地区の宿泊施設「グリーンピア三陸みやこ」の敷地内で建設が進む計400戸の仮設住宅のため仮設診療所を開く。宿泊棟の一角に医療機器を備え、内科医1人が常勤。仮設住宅の一室で地区の歯科医が仮設医院を開く計画もある。

最新ニュース

写真

  • 駐車場のコンテナ脇で、配給された弁当を食べる中村沙也加さん(右から2人目)たち=24日、熊本県益城町
  • 熊本に送った車。日本カーシェアリング協会の代表理事吉沢武彦さん(左)や、車を提供した阿部勝専務の阿部勝敏さん(中央)らが輸送作業を見届けた
  • 駐車場のコンテナ脇で、配給された弁当を食べる中村沙也加さん(右から2人目)たち=24日、熊本県益城町
  • 全島避難となった新岳の爆発的噴火から1年を迎える口永良部島。噴火警戒レベルは「5」を維持したままだ。中央左奥は本村地区=26日午後、鹿児島県屋久島町、朝日新聞社ヘリから、森下東樹撮影
  • がれき処理の手伝いをする県職員ら=熊本県西原村、高塚明さん提供
  • 仮設住宅(右)の前で声援を送る町民に手を振る参加者=大槌町小鎚
  • 屋久島の仮設住宅で生活する日高由美さん。玄関の脇で野菜を栽培している=屋久島町宮之浦
  • グラウンドゴルフでチャレンジデーに参加する金沢仮設団地の入居者ら=大槌町
  • 建物の2次調査で床の傾きを調べる、応援に来た自治体職員=20日午前9時35分、熊本県西原村、村上潤治撮影
  • 子どもたちとミニゲームをする長友佑都選手(右)=熊本市東区
!

PC版トップページ変更、「ライフ」ジャンル新設のお知らせ(5/18)

注目コンテンツ

  • 【&BAZAAR】最新音楽ガジェットが集結

    春のヘッドフォン祭リポート

  • 【&TRAVEL】室町時代から続く祈りの旅路

    秩父札所めぐり

  • 【&M】俺の雑貨

    超コンパクト裁断機

  • 【&w】世界に一つしかない高級帽子

    「石田欧子 帽子展」

  • ブック・アサヒ・コム湊かなえ作品に山本周五郎賞

    三島賞は蓮實重彦「伯爵夫人」

  • WEBRONZA女性の職場の悩みを考える

    無料イベント、ゲストに弁護士

  • 写真

    ハフポスト日本版 80年代アイドル

    伝説の美少女たちは今

  • 朝デジ就活ニュース

  • 転職情報 朝日求人ウェブ