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01月24日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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仮設住宅

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  • 仮設住宅(2014年11月24日 朝刊)

    災害救助法に基づき、都道府県が被災者に提供する一時的な住宅。プレハブなどの建設仮設と、民間の賃貸住宅の借り上げ仮設(みなし仮設)がある。利用期間は2年が原則だが、東日本大震災では復興の遅れから長期化。阪神大震災では5年で解消された。

  • 仮設住宅の集会所(2011年05月12日 朝刊)

    住民の交流を深めるため、県が50戸以上の仮設住宅に設置する。広さ約100平方メートルで、集会室や台所、ボランティアの事務スペースのほか、介助入浴ができる浴室や多機能トイレも備える。50戸未満でも可能な範囲で小規模な談話室を設ける。一部の集会所には、国が高齢者や障害者にデイサービスなどの支援を提供するための拠点を併設する。

  • 仮設住宅での医療ケア(2011年05月13日 朝刊)

    阪神大震災では仮設住宅での孤独死が相次いだ。支援の目が届きにくくなったのが原因とされ、今回はその教訓を生かした医療・福祉の充実が求められている。宮古市は、田老地区の宿泊施設「グリーンピア三陸みやこ」の敷地内で建設が進む計400戸の仮設住宅のため仮設診療所を開く。宿泊棟の一角に医療機器を備え、内科医1人が常勤。仮設住宅の一室で地区の歯科医が仮設医院を開く計画もある。

最新ニュース

震災から6年「知ってほしい、あなたのそばにいる避難者のこと」(2017/1/24)

リリース発行企業:特定非営利活動法人 難民を助ける会6回目の3.11。遠くの被災者と近くにいる避難者のためにできること、考えてみませんか。今年3月11日で東日本大震災から6年。地震や津波、原発事故の影[続きを読む]

写真

  • 熊本地震の被災者への折雛を作った「雛の会」のメンバーら=金沢市武蔵町の「香屋」
  • 飯野小の秋月玲美さん(左)に招待券などを渡すサッポロHDの八木部長=熊本市南区荒尾2丁目
  • 移動交番車=県警提供
  • 阪神大震災で生き埋めになった体験を話す玉木幸則さん=西宮市染殿町
  • 母校の太田中学校で被災体験を語る柴田大輔さん(左)=神戸市須磨区大黒町5丁目
  • 仮設住宅の住民たちは、豚まんに笑顔を見せた=17日午前11時3分、熊本県益城町のテクノ仮設団地、金子淳撮影
  • 木造で、県産材を9割使ってできた避難ホールで開かれた新年祝賀会=岩手県大槌町安渡
  • 阪神大震災で生き埋めになった体験を話す玉木幸則さん=西宮市染殿町
  • すばる福祉会の調理場「太陽工房」では、知的障害があるスタッフらが、高齢者らのために弁当を作っている=西宮市
  • キャストに演技指導する横浜千尋さん
  • 県外避難者の相談に乗ってきた岡部育子さん=県庁
  • 倒壊した住宅=1995年1月、神戸市、末岡健司さん撮影の映像から
  • 「みなとまちセラミカ工房」で客と話すHBSの学生たちと代表の阿部鳴美さん(右から2人目)。壁には手作りタイルが飾られている=9日、宮城県女川町、長谷川陽子撮影
  • 近所の柔道クラブの小中学生が見守る中、「どんどや」の火で網に挟んだ餅を焼く男性。右奥は仮拝殿=15日午後1時29分、熊本県益城町、福岡亜純撮影
  • デイサービスの通所者のためにすごろく大会を開いた谷明子さん(中央)と高砂春美さん(左)=昨年12月26日、熊本県西原村、吉沢英将撮影
  • 寺本わかばさんらが発行している手作りのフリーペーパー「できるだけ週刊DOGYAN」
  • 将棋ファンが周囲で見守る中始まった「朝日杯将棋オープン戦」=14日午前10時、熊本市総合体育館、金子淳撮影

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