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10月20日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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仮設住宅

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  • 仮設住宅(2014年11月24日 朝刊)

    災害救助法に基づき、都道府県が被災者に提供する一時的な住宅。プレハブなどの建設仮設と、民間の賃貸住宅の借り上げ仮設(みなし仮設)がある。利用期間は2年が原則だが、東日本大震災では復興の遅れから長期化。阪神大震災では5年で解消された。

  • 仮設住宅の集会所(2011年05月12日 朝刊)

    住民の交流を深めるため、県が50戸以上の仮設住宅に設置する。広さ約100平方メートルで、集会室や台所、ボランティアの事務スペースのほか、介助入浴ができる浴室や多機能トイレも備える。50戸未満でも可能な範囲で小規模な談話室を設ける。一部の集会所には、国が高齢者や障害者にデイサービスなどの支援を提供するための拠点を併設する。

  • 仮設住宅での医療ケア(2011年05月13日 朝刊)

    阪神大震災では仮設住宅での孤独死が相次いだ。支援の目が届きにくくなったのが原因とされ、今回はその教訓を生かした医療・福祉の充実が求められている。宮古市は、田老地区の宿泊施設「グリーンピア三陸みやこ」の敷地内で建設が進む計400戸の仮設住宅のため仮設診療所を開く。宿泊棟の一角に医療機器を備え、内科医1人が常勤。仮設住宅の一室で地区の歯科医が仮設医院を開く計画もある。

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国際NGOプラン・インターナショナル ロヒンギャ難民への緊急支援活動への寄付を募集中~子どもや女性の衛生管理・安全確保に向けて~(2017/10/20)

リリース発行企業:公益財団法人プラン・インターナショナル・ジャパン国際NGOプラン・インターナショナル(以下、プラン)は、バングラデシュに逃れたロヒンギャの人々に対し、子どもの保護と、安全な水と衛生分…[続きを読む]

写真

  • 皇后さま(10月4日、皇居・宮殿、宮内庁提供)
  • 黒坂さんから贈られたコカリナを首に下げ、全国植樹祭に出席した皇后さま=2009年6月、福井市
  • 神社の境内に座る高校3年生たち=9日、群馬県南牧村、関田航撮影
  • 南出口仮設団地の期日前投票所に集まる住民=大津町室
  • 閖上第3期の集合型災害公営住宅の完成予想図=名取市提供
  • 高森署がつくった振り込め詐欺防止の4コマ漫画
  • 応援に駆けつけたくまモン(左)と大河正明チェアマン
  • コメは真空パックの状態で保管されている。「きちんと食べてもらえるよう注意を払う」と阿部知幸さん=盛岡市上ノ橋町のフードバンク岩手
  • 「運動より、人と会うのが目的」と参加している人たちが多い。指導役は、かつての受講者だ=石巻市蛇田
  • 競技場建設現場に立つ石山次郎さん。9月中旬、メインスタンドの鉄骨が組み上がり始めた=岩手県釜石市鵜住居町
  • まき割り機で流木を割る「お福わけの会」の会員ら=岩手県岩泉町安家、福留庸友撮影
  • 益城町の仮設団地。今も多くの人が暮らしている=熊本県益城町木山
  • どこに住むか「気持ちは揺れている」と話す中島幸代さん。5月に左ひざに人工関節を入れる手術をした。仮設の中では血行がよくなるよう椅子の上に足を置いている=13日午後、熊本県大津町、金子淳撮影
  • 東日本大震災で自宅が全壊し、大橋仮設団地で暮らす吉田ヨシさん。縁側で時々、室内で飼う猫の「ゆりちゃん」と遊ぶ=宮城県石巻市、福留庸友撮影
  • 益城町の仮設団地。今も多くの人が暮らしている=益城町木山
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