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07月28日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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伝染病

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  • 家畜伝染病予防法(2004年03月31日 夕刊)

    高病原性鳥インフルエンザや豚コレラなどの伝染病に感染したか、その疑いのある家畜を見つけた所有者と獣医師に、都道府県への届け出を義務付けている。違反した所有者への罰則は「1年以下の懲役または50万円以下の罰金」。農水省は、浅田農産船井農場の届け出の遅れを重視し、獣医師と同じ「3年以下の懲役または100万円以下の罰金」に罰則を強化する改正案を検討している。

  • 東京大学医科学研究所(2008年07月11日 朝刊)

    1892年に細菌学者の北里柴三郎が創立した伝染病研究所を前身とし、生命科学の研究所としては国内最大規模。東京都港区にあり、医学や農学、薬学など大学院の各研究科の学生も受け入れている。付属病院は医学部付属病永文京区)とは独立した施設で、エイズなどの治療に取り組んでいる。

  • 鳥インフルエンザ(2016年11月30日 朝刊)

    鳥インフルエンザウイルスを原因とし、主に鳥の間で流行するインフルエンザ。人や鳥、ネズミなどの野生生物を介して持ち込まれる可能性が指摘されている。高い致死率と強い感染力がある「高病原性」に感染した場合、家畜伝染病予防法で殺処分が義務づけられている。肉や卵を食べることで人に感染した事例は報告されていない。

最新ニュース

創価大学の学生らが、第二次世界大戦後のドイツで伝染病治療に尽力した八王子市出身の医師・肥沼博士を描いた演劇を上演(2017/7/26)

八王子市内の大学に通う学生で構成される演劇グループ「劇衆オの組」(代表:創価大学3年 福地海斗さん)は9月1日(金)、第2回公演「落葉の黙示録」を開催する。これは、第二次世界大戦終戦後のドイツ・ヴリー[続きを読む]

写真

  • 博多万能ねぎの農業用ハウスは豪雨で浸水し、土砂に覆われていた=12日、福岡県朝倉市石成、伊藤繭莉撮影
  • 博多万能ねぎの農業用ハウスは豪雨で浸水し、土砂に覆われていた=12日、福岡県朝倉市石成
  • 笛吹川の鵜飼(うか)いの様子=笛吹市石和町市部
  • 文部科学省が公表した萩生田光一内閣官房副長官の発言を記録したとされる文書
  • 安倍晋三首相(右上)の会見で質問のために挙手をする記者たち=19日午後6時26分、首相官邸、岩下毅撮影
  • 獣医師さんのお仕事は?
  • イエメンの首都サヌアで5月25日、コレラの感染が疑われる患者が仮設の病院で治療を受けていた=AFP時事
  • 肥沼信次博士=八王子市提供
  • 現在の「樹木葬墓地」。樹木の根元に木製の名札がある。日当たりが良くなった里山には「在来の植生が戻ってきた」と千坂さん=岩手県一関市の知勝院
  • 世界保健機関(WHO)の次期事務局長に選出されたテドロス氏(中央)。右側はチャン現事務局長=23日、スイス・ジュネーブの国連欧州本部、松尾一郎撮影
  • 世界保健機関(WHO)の次期事務局長に選出されたテドロス氏(中央)。右側はチャン現事務局長=23日、スイス・ジュネーブの国連欧州本部、松尾一郎撮影
  • 低部ダムの前に立つ、ダムライターの萩原雅紀さん=長崎市
  • 1891年に日本で初めてできた水道用ダム「高部ダム」。堤防の中央部にある階段や、内部への石造りの入り口が特徴的だ=長崎市本河内
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