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10月22日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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伝統工芸

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  • 県指定の伝統工芸(2010年01月27日 朝刊)

    県内で育まれ、受け継がれてきた伝統工芸品の普及と技術継承のため、知事が1985年から指定している。現在は烏山手すき和紙や結城紬(つむぎ)、宮染め、みかも焼など60品目。また、県は2004年から指定伝統工芸品の製造に12年以上携わり、高度の技術を持つ人を「伝統工芸士」として認定している。認定数は27日現在で129人。

  • 静岡市の伝統工芸(2010年04月30日 朝刊)

    江戸時代に駿府城や静岡浅間神社を造営するために全国各地から一流の職人が集められたのが始まりと言われる。駿河ひな人形と駿河ひな具、竹千筋細工が国の伝統的工芸品の指定を受け、和染や指物(さしもの)など9品目が県の郷土工芸品に指定されている。

  • 無形文化遺産保護条約(2009年10月23日 朝刊)

    歴史的な建造物や自然環境が対象の世界遺産とは異なり、人から人に伝えられる文化の保護を目的にした条約。06年に発効した。無形遺産を(1)口承による伝統と表現(言語を含む)(2)芸能(3)社会慣習や儀式、祭礼行事(4)自然や森羅万象に関する知識や慣習(5)伝統工芸技術、と定義する。代表リストと緊急リストに分けて登録される。代表リストには既に、ユネスコの国際選考委員会が01〜05年に選んだ「人類の口承及び無形遺産の傑作」の90件が登録されているが、無形文化遺産委員会による選考は今回が初めて。緊急リストは今回が初登録となる。

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写真

  • 個展を開いている村山明さん。左は「欅拭漆飾棚(けやきふきうるしかざりだな)」=京都市下京区
  • 詰将棋と初回の出題者、船江恒平六段。「ヒントは上部(自分側)に王将を逃さないことです」=JR加古川駅南側
  • やんばるアートフェスティバル 2017-2018「ヤンバルニハコブネ」の発表会見に出席した、左から崎山一葉、金島隆弘氏、椿昇氏、仲程長治氏、淀川テクニック氏、キングコング西野亮広(撮影・小谷野俊哉)
  • 『プペル』主人公を立体アートで表現する西野亮廣 (C)ORICON NewS inc.
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