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08月22日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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体罰問題

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  • 相原中の体罰問題(2013年11月21日 朝刊)

    22人の柔道部員の多くは、相武館吉田道場2階の寮に暮らしている。道場の館長とコーチは市教委から外部指導者の委嘱を受け、部の公式戦にも同行していた。9月20日、「道場の指導者による体罰が常態化している」との通報が市教委に寄せられた。10月9日、学校が部員にアンケートしたところ、3人が館長から暴力を受けたと訴えた。同17日に校長らが館長に再発防止を申し入れ、館長は外部指導者の辞意を表明。校長や市教委は留保したが、結局、辞任願を受理した。

  • 桜宮高校体罰問題(2013年01月27日 朝刊)

    昨年12月、バスケットボール部主将の2年の男子生徒(17)が顧問の男性教擁47)から体罰を受けた翌日に自殺。顧問による体罰が日常的だったことが明らかになり、大阪市教委は橋下徹市長の求めに応じ、体育科とスポーツ健康科学科の今春の入試をとりやめた。

最新ニュース

愛媛)体罰加えた教諭、国体コーチ内定 被害生徒も出場(2017/8/22)

 教え子だった高校陸上部の男子生徒に暴力をふるってけがをさせたとして、今年3月に傷害罪で略式命令を受けた県立高校の男性教諭(現・県教委)が、9月開幕のえひめ国体の陸上競技のコーチに内定したことが分かっ[続きを読む]

写真

  • 体罰シーンが過酷だったことを明かしたゴリ (C)ORICON NewS inc.
  • アンケートに記入する松山商の野球部員たち=松山市旭町
  • アンケートに記入する松山商の野球部員たち=松山市
  • 清水桜が丘高の女子硬式テニス部では、一つの練習メニューが終わるごとに、互いに気づいたことをグループで話し合う
  • ノックバットを振るう久慈の佐々木雄洋監督=山下弘展撮影
  • スポーツ部・忠鉢信一
  • 自身の経験も交えて語った鈴木大地スポーツ庁長官=吉村真吾撮影
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