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07月28日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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全国高校野球選手権大会

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  • 梅村学園(2010年12月02日 朝刊)

    1923年に母体となる学校が創立。愛知、三重両県で7校の大学、短大、高校などを運営し、グループ全体の学生数は約1万7500人。中核の中京大は体育、心理など11学部を持つ。バンクーバー冬季五輪のフィギュアスケートで銀メダルの浅田真央選手が在籍している。付属の中京高は全国高校野球選手権大会で7回優勝した強豪校。

  • 第1回全国中等学校優勝野球大会(2014年07月08日 夕刊)

    1915(大正4)年8月18〜23日、大阪・豊中グラウンドで開催。東北から九州の9地区の代表と春の都下大会で優勝した早稲田実の計10校が参加し、京都二中が優勝した。41〜45年は戦争で中断。48年から全国高校野球選手権大会になり、2018年に100回大会を迎える。

  • 阪神甲子園球場(2014年08月01日 夕刊)

    1924年8月1日、全国中等学校優勝野球大会(現在の全国高校野球選手権大会)の試合会場として建てられた。両翼110メートル、中堅119メートルで、60年に一度の「甲子(きのえね)」の年だったことから「甲子園大運動場」と名付けられた。2007年に観客席の改修や銀傘の架け替えなど大規模改修工事に着手し、10年に完了した。阪神電鉄の社員約50人のほか、アルバイトスタッフや警備員が働いている。

最新ニュース

岡山の決勝、降雨コールド引き分け再試合に 高校野球(2017/7/28)

 第99回全国高校野球選手権大会(朝日新聞社、日本高校野球連盟主催)の地方大会は28日、岡山の決勝で創志学園とおかやま山陽が延長十一回表降雨コールドで引き分け、再試合となった。6大会で代表が決まり、福[続きを読む]

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  • 開星―益田東 四回表開星1死二塁、森山の中前適時打で二塁走者柏井が生還。捕手大浦=県立浜山
  • 8月7日の開会式で先導役を務める名護高校の山下明弘主将(前列左から3人目)=沖縄県名護市
  • 最後の打者を三振に打ち取り、ゲームセット。マウンド上の森田のもとに日大山形の選手たちが集まった=県野球場
  • 静岡大会決勝は七回表、藤枝明誠の攻撃中に中断=草薙球場
  • 今年も球児を訪ねた。青森・弘前工で選手に話を聞く長島三奈さん=7月10日
  • 2010年、部員9人の今治北大三島(愛媛)を取材する長島三奈さん
  • 朝日新聞高松総局を訪れた三本松の選手(後列)ら=高松市
  • 広島大会 広陵―広島新庄 三回表広陵2死、落雷の可能性があるため試合が中断し、再開を待つ広島新庄の選手ら=マツダスタジアム、小俣勇貴撮影
  • 板東英二投手
  • 優勝を決め、ガッツポーズを見せながらスタンドに向かって駆ける聖心ウルスラの選手=サンマリン、河崎優子撮影
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