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10月24日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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全地球測位システム(GPS)

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  • 全地球測位システム(GPS)(2013年08月18日 朝刊)

    複数の人工衛星から電波が届く時間から距離を測り、地球上での現在の位置を割り出す。元々は軍事用に開発された。スマートフォンやカーナビなどに広く活用されている。

  • GPS(全地球測位システム(2015年06月06日 朝刊)

    複数の人工衛星から発信された電波を用い、地球上での現在地を確認するシステム。元々は軍事用に開発され、カーナビなどに広く活用されており、誤差が10メートルほどまで正確に位置を特定できる場合もある。GPSは携帯電話に内蔵されているほか、手のひらに収まるくらいの専用の携帯用端末もある。携帯用端末は、子どもや高齢者に携帯させて居場所を確認し、安全管理や迷子対策に役立っている。警察がGPS捜査に利用しているのもこのタイプ。

  • コロプラ(2011年06月18日 朝刊)

    ベンチャー企業のコロプラ(東京都)が運営する携帯電話向けゲーム。登録したユーザーは、携帯電話の全地球測位システム(GPS)を使って移動距離を記録し、1キロ移動するごとに仮想通貨「1プラ」を得られる。このプラを使って土地を広げ、木や農場、貯水池を設置して人口を増やし、「コロニー」と呼ばれる街を発展させていく。約200万人が登録し、20〜30代が7割を占める。会費は無料。

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GPSでペースも距離も正確に ランニングウォッチ(2017/10/24)

 スポーツの秋です。街中や公園を走る人が増えていますが、効果的な運動を助けてくれるランニングウォッチが売れています。GPS(全地球測位システム)内蔵で、ペースや走った距離が正確に把握できるものが人気の…[続きを読む]

写真

  • 「スーパースポーツゼビオもりのみやキューズモール店」のランニングウォッチ売り場=11日午後、大阪市中央区
  • 「みちびき」の測位情報を使った自動運転のイメージ
  • 境線の車両に設置される車載型IC改札機〈乗車用〉(JR西日本米子支社提供)
  • コースを自動運転で走る三菱電機の実験車「xAUTO」
  • 国民審査対象の最高裁裁判官が関与した主な最高裁判断
  • スマートフォンで計れるのは/ほかの測定器と無線でつなぐと…
  • 国民審査の投票用紙(見本)
  • 報道機関向けに公開されたみちびき4号機=内閣府宇宙開発戦略推進事務局提供
  • 放鳥されるコウノトリの「ほまれくん」を見守る人たち=越前市安養寺町
  • 準天頂衛星「みちびき4号」を載せて打ち上げられたH2Aロケット36号機=10日午前7時1分、鹿児島県の種子島宇宙センター
  • 準天頂衛星「みちびき4号」を載せて打ち上げられたH2Aロケット36号機=10日午前7時1分、鹿児島県の種子島宇宙センター、金子淳撮影
  • 公開された準天頂衛星「みちびき」2号機=2017年4月5日、茨城県つくば市の宇宙航空研究開発機構筑波宇宙センター
  • 準天頂衛星「みちびき4号」を載せて打ち上げられたH2Aロケット36号機=10日午前7時1分、鹿児島県の種子島宇宙センター、金子淳撮影
  • ロケット組み立て棟から発射地点へ移動する準天頂衛星「みちびき4号」を載せたH2Aロケット36号機=9日午後7時2分から17分までの9枚を合成、鹿児島県南種子町、金子淳撮影
  • オオミズナギドリ(東京大学大気海洋研究所提供)
  • オオミズナギドリ=東京大学大気海洋研究所提供
  • グラフィック・米沢章憲
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スクラップブックの保存可能件数が5,000件に

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紙面イメージの「地域面」がさらに充実したものになりました

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