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05月21日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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全地球測位システム(GPS)

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  • 全地球測位システム(GPS)(2013年08月18日 朝刊)

    複数の人工衛星から電波が届く時間から距離を測り、地球上での現在の位置を割り出す。元々は軍事用に開発された。スマートフォンやカーナビなどに広く活用されている。

  • GPS(全地球測位システム(2015年06月06日 朝刊)

    複数の人工衛星から発信された電波を用い、地球上での現在地を確認するシステム。元々は軍事用に開発され、カーナビなどに広く活用されており、誤差が10メートルほどまで正確に位置を特定できる場合もある。GPSは携帯電話に内蔵されているほか、手のひらに収まるくらいの専用の携帯用端末もある。携帯用端末は、子どもや高齢者に携帯させて居場所を確認し、安全管理や迷子対策に役立っている。警察がGPS捜査に利用しているのもこのタイプ。

  • コロプラ(2011年06月18日 朝刊)

    ベンチャー企業のコロプラ(東京都)が運営する携帯電話向けゲーム。登録したユーザーは、携帯電話の全地球測位システム(GPS)を使って移動距離を記録し、1キロ移動するごとに仮想通貨「1プラ」を得られる。このプラを使って土地を広げ、木や農場、貯水池を設置して人口を増やし、「コロニー」と呼ばれる街を発展させていく。約200万人が登録し、20〜30代が7割を占める。会費は無料。

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(各駅停話:1192)東武アーバンパークライン:18 梅郷 コウノトリに会える水辺(2018/5/11)

 カエルが鳴き、ドジョウが泳ぐ水田。梅郷駅から2キロほど離れた「野田市・江川地区ビオトープ」は、そんな環境を再現しようと2006年に整備された。12年には、ここに国の特別天然記念物、コウノトリを飼育し…[続きを読む]

全地球測位システムをコトバンクで調べる

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  • 3羽のヒナを見守る親鳥(左、右上)=千葉県野田市のこうのとりの里
  • 3羽のヒナを見守る親鳥(左、右上)=2018年5月1日、千葉県野田市のこうのとりの里
  • 自転車を借りて鎌倉観光に出かける外国人観光客=神奈川県鎌倉市のJR鎌倉駅前
  • 登山アプリ「ヤマップ」の特徴
  • 自転車の反射板の中に隠された社会実験用のビーコン発信器=伊丹市
  • 宮内庁が公開した大山古墳の測量図。内濠の深さがカラーで表示されており、色の濃い部分が墳丘の裾=「書陵部紀要」第69号陵墓篇(へん)から。宮内庁書陵部提供
  • 公開された県公式アプリ「ぐんま古墳探訪」
  • 画面に触って通報ができる専用の画面=大阪府東大阪市消防局提供
  • 画面に触って通報ができる専用の画面=東大阪市消防局提供
  • 木股昌俊氏
  • 県原子力防災訓練で放射線量の測定を受ける参加住民=2017年10月、むつ市大畑町
  • 「宮崎でスポーツウォッチの可能性を探っていきたい」と話す榎木祐介さん=宮崎市霧島2丁目
  • 準天頂衛星「みちびき」2号機=2017年4月、茨城県つくば市の宇宙機構筑波宇宙センター
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