メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

01月17日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

全地球測位システム(GPS)

関連キーワード

  • 全地球測位システム(GPS)(2013年08月18日 朝刊)

    複数の人工衛星から電波が届く時間から距離を測り、地球上での現在の位置を割り出す。元々は軍事用に開発された。スマートフォンやカーナビなどに広く活用されている。

  • GPS(全地球測位システム(2015年06月06日 朝刊)

    複数の人工衛星から発信された電波を用い、地球上での現在地を確認するシステム。元々は軍事用に開発され、カーナビなどに広く活用されており、誤差が10メートルほどまで正確に位置を特定できる場合もある。GPSは携帯電話に内蔵されているほか、手のひらに収まるくらいの専用の携帯用端末もある。携帯用端末は、子どもや高齢者に携帯させて居場所を確認し、安全管理や迷子対策に役立っている。警察がGPS捜査に利用しているのもこのタイプ。

  • コロプラ(2011年06月18日 朝刊)

    ベンチャー企業のコロプラ(東京都)が運営する携帯電話向けゲーム。登録したユーザーは、携帯電話の全地球測位システム(GPS)を使って移動距離を記録し、1キロ移動するごとに仮想通貨「1プラ」を得られる。このプラを使って土地を広げ、木や農場、貯水池を設置して人口を増やし、「コロニー」と呼ばれる街を発展させていく。約200万人が登録し、20〜30代が7割を占める。会費は無料。

最新ニュース

写真・図版

山の地図、登山者の足跡たどって修正 国土地理院(2017/12/28)

 国土地理院(茨城県つくば市)は、地形図に記載した登山道の修正を迅速に進めるため、ハイカーが登山情報サイトに寄せたデータを活用する。このほどサイトの運営会社2社と協力協定を結んだ。「穂高岳」などの人気…[続きを読む]

全地球測位システムをコトバンクで調べる

写真

  • 会員らによる登山経路情報画面を示す「ヤマレコ」の的場一峰社長(左)と「ヤマップ」の春山慶彦社長=茨城県つくば市
  • フクロウの保護活動や研究で文部科学大臣賞を受賞した四日市西高校自然研究会の生徒3人と指導教諭の丹下浩さん(右)=四日市市役所
  • 三重県警本部
  • 会員らによる登山経路情報画面を示す「ヤマレコ」の的場一峰社長(左)と「ヤマップ」の春山慶彦社長=茨城県つくば市
  • 基地局の通信設備を搭載して飛ぶ小型無人機「ドローン」=屋久島町
  • 位置情報を発信するタグを首から下げて階段を上る親子連れ=徳島県美波町
  • 腹を探り合う米朝
  • 屋久島西部の未調査地でヤクタネゴヨウを測定する手塚賢至さん(左)ら調査隊のメンバー=6日、手塚さん提供
  • 自動運転する実験車。屋根の上のレーダーで、地形や車、歩行者、障害物などを検知する=三好市西祖谷山村
  • QRコードが印刷された「見守りシール」。衣服などに取り付ける=犬山市役所
  • 渦潮を撮影したドローンを漁船で回収する関係者=鳴門海峡
  • 位置情報を発信するタグを首から下げて避難する親子連れ=美波町奥河内
  • 鹿島槍ケ岳カクネ里雪渓(中央の白い部分)=信州大学山岳科学研究所提供
!

アプリで1日ごとの紙面データ削除が可能に

!

MYキーワードにフォルダ並び替え機能を追加しました

注目コンテンツ