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08月17日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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全地球測位システム(GPS)

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  • 全地球測位システム(GPS)(2013年08月18日 朝刊)

    複数の人工衛星から電波が届く時間から距離を測り、地球上での現在の位置を割り出す。元々は軍事用に開発された。スマートフォンやカーナビなどに広く活用されている。

  • GPS(全地球測位システム(2015年06月06日 朝刊)

    複数の人工衛星から発信された電波を用い、地球上での現在地を確認するシステム。元々は軍事用に開発され、カーナビなどに広く活用されており、誤差が10メートルほどまで正確に位置を特定できる場合もある。GPSは携帯電話に内蔵されているほか、手のひらに収まるくらいの専用の携帯用端末もある。携帯用端末は、子どもや高齢者に携帯させて居場所を確認し、安全管理や迷子対策に役立っている。警察がGPS捜査に利用しているのもこのタイプ。

  • コロプラ(2011年06月18日 朝刊)

    ベンチャー企業のコロプラ(東京都)が運営する携帯電話向けゲーム。登録したユーザーは、携帯電話の全地球測位システム(GPS)を使って移動距離を記録し、1キロ移動するごとに仮想通貨「1プラ」を得られる。このプラを使って土地を広げ、木や農場、貯水池を設置して人口を増やし、「コロニー」と呼ばれる街を発展させていく。約200万人が登録し、20〜30代が7割を占める。会費は無料。

最新ニュース

延期のH2A打ち上げ、19日午後に(2017/8/16)

 三菱重工業と宇宙航空研究開発機構(JAXA)は16日、GPS(全地球測位システム)の精度を高める測位衛星「みちびき3号」を載せたH2Aロケット35号機を、19日午後に鹿児島県の種子島宇宙センターから[続きを読む]

全地球測位システムをコトバンクで調べる

写真

  • 打ち上げの延期が決まったH2Aロケット35号機=12日午後4時6分、鹿児島県の種子島宇宙センター、長沢幹城撮影
  • 打ち上げが延期となったH2Aロケット35号機=12日午後2時52分、鹿児島県の種子島宇宙センター、長沢幹城撮影
  • 打ち上げを待つH2Aロケット35号機=12日午後2時52分、鹿児島県の種子島宇宙センター、長沢幹城撮影
  • 発射地点に移動するH2Aロケット35号機=12日午前0時18分、鹿児島県の種子島宇宙センター、長沢幹城撮影
  • 鳥獣対策用だった電波で位置情報を送る端末を手にする石坂圭吾・富山県立大准教授=同県射水市、高億翔撮影
  • センサー類を付けて公道で走行する群馬大の実験車両=桐生市内
  • 原子野を再現した映像(3D眼鏡越しに撮影)=長崎市
  • 標高2450メートルの室堂平から見上げた白山最高峰の御前峰。手前は白山ひめ神社奥宮
  • 横断幕に「徳島市役所前まで20分で着く確率」が書かれている=松茂町中喜来
  • ボリビアのティワナク遺跡でドローンを飛ばす村田さん
  • 東京五輪・パラリンピックでの輸送管理
  • 東京五輪・パラリンピックでの輸送管理
  • ポケモンGOの1年/世界での主な足跡
  • 写真① 山あいの街に集結した白人民族主義のグループ。武装しているメンバーも多かった=4月29日、ケンタッキー州パイクビル、金成隆一撮影
  • ポケモンGOで遊ぶ人たち=大阪市港区の天保山公園
  • 試験吹鳴で5年ぶりに霧笛を鳴らす操作を教える保存会の大西侯興さん(右)=釧路市入舟4丁目
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