メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

06月29日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

八幡製鉄所

関連キーワード

  • 新日鉄八幡製鉄所(2008年07月29日 夕刊)

    1901年、官営製鉄所として操業を開始。戦前、戦後を通じて日本の産業を支えてきた。最近では九州にある自動車工場向け鋼材の生産拠点としての役割が大きくなっている。従業員数は約2950人(08年4月)。07年度の粗鋼生産量は401万トンで国内の3.3%にあたる。

  • 新日鉄八幡製鉄所の火災(2009年02月25日 朝刊)

    08年7月29日朝、折れて落下したベルトコンベヤーがガス管を損傷して出火。コークス工場周辺に燃え広がり、高炉が緊急停止した。けが人はなかったが、完全鎮火まで1週間かかった。被害額は約250億円。

  • 官営八幡製鉄所(2014年08月28日 夕刊)

    日本の近代化を牽引(けんいん)した最初の本格的な製鉄所。1901年に操業開始。以来、北九州工業地帯の中核としても重工業の発展を支えた。現在稼働中の現役施設も含めて一部は、福岡県など8県が世界文化遺産に推す「明治日本の産業革命遺産」の構成資産。今年はじめにユネスコに推薦され、来年の世界遺産委員会で登録の可否が審議される。

最新ニュース

株式会社IDCフロンティア:ウチヤマホールディングス、九州工業大学、IDCフロンティア、介護施設従事者のIoTによる行動認識実証実験を実施(2017/6/15)

株式会社ウチヤマホールディングス(本社:福岡県北九州市、代表取締役社長:内山 文治、以下ウチヤマホールディングス)と国立大学法人九州工業大学(所在地:福岡県北九州市、学長:尾家 祐二、以下九州工業大学[続きを読む]

八幡製鉄所をコトバンクで調べる

写真

  • 政令指定市の人口増減
  • 未就学児が対象の市立子育てふれあい交流プラザ・元気のもりで遊ぶ親子。「気兼ねなく遊ばせられる」と好評だ。助産師の無料育児相談の頻度も年々増えている=25日、北九州市小倉北区、金子淳撮影
  • 建設中のロール加工工場=1941年(新日鉄住金八幡製鉄所所蔵)
  • 村野藤吾が設計したロール加工工場。完成時にあった屋根や壁面の採光窓はふさがれている=北九州市戸畑区の新日鉄住金八幡製鉄所、金子淳撮影
  • マンホールカードの裏面(タテ9センチ、ヨコ6センチ)
  • 来年末の閉園が発表されたスペースワールド=16日午後、北九州市八幡東区、金子淳撮影
  • 来年末の閉園が発表されたスペースワールド=16日午後、北九州市八幡東区、金子淳撮影
  • 来年末での閉園を発表したテーマパーク「スペースワールド」=2013年1月、北九州市八幡東区、朝日新聞社ヘリから、藤脇正真撮影
  • カーフェリー、発祥は北九州
  • 配布された「みっけ」を広げる子どもたち=11月18日、バンコクの私立パダムスクサー小学校、白石健太郎撮影
  • 幹の根元のぽっかり開いた穴を指さす蔵内保明校長。木を支えるように木柱も立てられてる=北九州市八幡東区の市立八幡小学校
  • 寺社建築のような北口駅舎。この地に1927(昭和2)年に移築。近々東浅川駅跡に移築される(写真特集は<a href="/and_M/interest/gallery/20161108_takao/" class="TextLink"><strong>こちら</strong></a>)
  • 記者会見する博多祇園山笠振興会の豊田侃也会長(左から2人目)=福岡市博多区
  • 楽器博物館が所蔵することになった古いファゴット(福田伸幸さん提供)
  • 河内貯水池そばの遊歩道を歩く40キロコースの参加者たち=北九州市八幡東区
!

デジタルコース・ダブルコースもドコモケータイ払いに対応しました

注目コンテンツ