メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

04月21日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

公職選挙法改正案

関連キーワード

  • 一票の格差を巡る動き(2010年07月05日 夕刊)

    最高裁は1976〜96年、一票の格差について、衆院選で4件の「違憲」や「違憲状態」、参院選で1件の「違憲状態」とする判断を示した。前回参院選についての判決は「合憲」だったものの、判事15人の意見は合憲10、違憲5に割れた。参院各会派による参院改革協議会の専門委員会は今春、定数配分を見直す公職選挙法改正案を来年にまとめる方針を決めたが、具体的な内容は未定だ。

  • 衆議院議員選挙区画定審議会(2016年01月13日 朝刊)

    衆院小選挙区の区割り見直しを首相に勧告する組織。小選挙区比例代表並立制の導入に合わせ、1994年に設置された。有識者7人で構成され、10年ごとの大規模国勢調査の結果をもとに区割りの改定案を作る。政府は勧告を踏まえ、国会に区割りを変更するための公職選挙法改正案を提出する。

  • 在外選挙制度(2012年02月10日 朝刊)

    在日韓国人らが2004年、国政選挙権が認められないのは基本的人権の侵害と訴え、07年に韓国の憲法裁判所が違憲と判断。09年に公職選挙法改正案が可決され、4月の総選挙から導入される。日本の国立国会図書館の調べによると、在外選挙制度は日本、米国、英国、ドイツ、フランス、カナダ、イタリアなどにも設けられている。日本の場合、10年7月の参院選比例区では推定有権者約84万9千人に対し、実際に投票したのは3%だった。

最新ニュース

2月8日(木)午後5時から統一地方選へ残り1年を迎える今、政治活動・選挙運動を、最強の講師陣が具体的なテクニックを交えて紹介する、価値ある勉強会(参加費無料)を千葉県千葉市にて開催いたします。(2018/2/8)

リリース発行企業:タウンストーリー株式会社講師は、山田太郎・前参議院議員(株式会社ニューカルチャーラボ代表取締役)、高畑卓・株式会社選挙ドットコム代表取締役、日高光治・タウンストーリー株式会社代表取締…[続きを読む]

!

親子でクイズに挑戦しよう!「しつもん!ドラえもん」をリニューアル

!

就活生のための「朝デジ就活ナビ」をオープンしました

注目コンテンツ