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06月23日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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出会い系サイト

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  • 出会い系サイト(2014年01月21日 朝刊)

    携帯電話やパソコンで、インターネットを通じて異性と連絡がとれるサービスを提供するサイト。メールを交わした相手がサイト運営会社の「サクラ」だったとして、各地で利用料金などの損害賠償を求める裁判が起きている。国税当局による脱税事件の摘発も、昨年度は10件(前年度比4件増)で、職種別で最多となった。

  • 交流サイトと出会い系サイト(2009年06月30日 朝刊)

    交流サイトはゲームなど趣味や関心が同じ人らが、ネットの掲示板上を使い、情報交換をする場。ただ、テーマとは無関係に、異性間の出会いを求める内容の書き込みが増加している。トラブルも増え、警察庁が08年に犯罪に巻き込まれた児童数を初めて調べたところ792人で、出会い系サイトの724人より多かった。一方、出会い系は、18歳未満の少女らが買春被害などに巻き込まれる事件などが多発したことから、03年から法規制がかけられている。08年には、運営業者に対し、「インターネット異性紹介事業者」として都道府県公安委員会へ届け出ることと、18歳未満には利用させないことを義務づけた。

  • 出会い系サイト規制法(2009年08月07日 夕刊)

    ネットの掲示板が少女の性被害のきっかけになるとして、03年に施行。面識ない異性との交際希望に関する情報を載せる▽希望者同士がメールで連絡できる——などの要件を満たす掲示板が規制の対象。サイト運営業者に18歳未満の利用禁止の明示や利用者の年齢確認を義務づけた。08年の改正で、都道府県公安委員会への届け出義務も課せられた。

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  • 犯罪被害にあった子どもの数をサイト別にみると…
  • 交流サイトを使って犯罪被害にあった子どもの数
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  • セラピストのバージニア・ソーンさん(右から2人目)が指導する「抱擁ワークショップ」の一部を再現する常連たち=ロンドン、渡辺志帆撮影
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