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04月26日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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  • 大分の衆院選(2012年12月29日 朝刊)

    3選挙区に14人が立候補し、全区で自民候補が当選。民主は前職2人を落とした。朝日新聞の出口調査では、前回09年の民主への投票者は無党派層を中心に大量に他党へ流出していた。比例区の県内得票率でも民主は15.43%と、維新(17.64%)にも及ばなかった。

  • 大阪都構想と高齢者(2015年12月08日 朝刊)

    5月の住民投票は、都構想反対が70万5585票と賛成を1万741票上回った。朝日新聞社と朝日放送が大阪市内で実施した出口調査(有効回答2625人)によると、20〜60代の各年代は賛成が多く、70歳以上は反対が61%で賛成に差をつけた。一方、11月の大阪市長選の際の朝日新聞社の出口調査(同3241人)では、70歳以上も賛成が49%で反対の46%を逆転した。

  • 参院選の野党共闘(2016年12月28日 朝刊)

    各都道府県の組織に共闘するかどうかや、枠組みのあり方が任された。岐阜選挙区では野党3党間の協議が不調に終わり、公示約1カ月前の5月、3党などでつくる市民団体と民進現職の小見山幸治氏が協定を結ぶ形で実現。だが自民現職の渡辺猛之氏に約14万票差で敗れた。朝日新聞の出口調査では無党派層の53%が小見山氏に投票したと答え、一定の効果もうかがえた。次期衆院選での野党共闘のあり方は党本部間で決めるとされている。

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