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10月24日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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  • 朝鮮労働党代表者会(2010年09月21日 夕刊)

    党代表者会は、5年ごとに開かれることになっている党大会の谷間で、党の路線や政策などに関する緊急課題を処理する必要がある場合などに開かれる。だが実際には過去に1958年と66年の2回しか開かれていない。党大会自体も、金総書記が初めて公式報道に登場し、公に後継者と確認された80年の大会以降、一度も開催されていない。

  • 朝鮮労働党中央軍事委員会(2010年09月29日 夕刊)

    党の軍事政策を討議、決定し、朝鮮人民軍を含むすべての武力強化と軍需産業発展に関する事業を組織、指導して軍を指揮する機関。1982年ごろ、党中央委員会と同レベルにまで格上げされたが、90年代に国防委員会の権限が強まった後は地位の低下が指摘されていた。

  • 1号写真(2009年03月06日 朝刊)

    北朝鮮の住民らが使う、故金主席や金総書記を撮った写真の通称。北朝鮮では金総書記役を演じた役者を「1号俳優」などとも呼ぶ。辺記者によると、朝鮮労働党機関紙「労働新聞」の本社政治報道班に所属する特定のカメラマンが撮影しているという。

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(北朝鮮と安保理:35)金正恩とオバマ:2 戦略的忍耐の揺らぎ(2017/10/24)

 米大統領オバマがフロリダへ向かう専用機エアフォース・ワンの機中で、副補佐官ローズに同行記者団から質問が飛んだ。「北朝鮮がロケットを発射した。大統領の関与は失敗したのか」 2012年4月13日、北朝鮮…[続きを読む]

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  • 朝鮮人民軍の前線部隊を視察する金正恩氏。朝鮮中央通信が2012年2月25日に報じた=朝鮮通信
  • 約3時間にわたって現場検証に立ち会ったアイシャ被告(中央)=24日、クアラルンプール国際空港、守真弓撮影
  • モスクワで開かれたセミナーに出席した北朝鮮外務省の崔善姫・北米局長=20日、李聖鎮撮影
  • 22日午前、モスクワのホテル前で報道陣の質問に答える北朝鮮外務省の崔善姫北米局長=李聖鎮撮影
  • 21日の昼食後の崔善姫北朝鮮外務省北米局長。午前とはバッジも変わっていた=李聖鎮撮影
  • 21日、スペインからの独立を目指すカタルーニャ自治州をめぐる臨時閣議に臨むラホイ首相=AFP時事
  • モスクワで開かれたセミナーに出席した北朝鮮外務省の崔善姫・北米局長=20日、李聖鎮撮影
  • NZがTPP見直し要求?
  • ジャシンダ・アーダーンさん
  • 18日、朝鮮半島近海で演習を行う米原子力空母ロナルド・レーガン(中央)。下は韓国海軍イージス艦世宗大王(米海軍提供)
  • 英労働党を支える若者の熱
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