メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

08月17日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

労働党

関連キーワード

  • 朝鮮労働党代表者会(2010年09月21日 夕刊)

    党代表者会は、5年ごとに開かれることになっている党大会の谷間で、党の路線や政策などに関する緊急課題を処理する必要がある場合などに開かれる。だが実際には過去に1958年と66年の2回しか開かれていない。党大会自体も、金総書記が初めて公式報道に登場し、公に後継者と確認された80年の大会以降、一度も開催されていない。

  • 朝鮮労働党中央軍事委員会(2010年09月29日 夕刊)

    党の軍事政策を討議、決定し、朝鮮人民軍を含むすべての武力強化と軍需産業発展に関する事業を組織、指導して軍を指揮する機関。1982年ごろ、党中央委員会と同レベルにまで格上げされたが、90年代に国防委員会の権限が強まった後は地位の低下が指摘されていた。

  • 1号写真(2009年03月06日 朝刊)

    北朝鮮の住民らが使う、故金主席や金総書記を撮った写真の通称。北朝鮮では金総書記役を演じた役者を「1号俳優」などとも呼ぶ。辺記者によると、朝鮮労働党機関紙「労働新聞」の本社政治報道班に所属する特定のカメラマンが撮影しているという。

最新ニュース

グアム射撃、軌道公開の謎 北朝鮮、日米韓の混乱誘う?(2017/8/17)

 北朝鮮は15日付の労働新聞(電子版)に掲載した写真を通じ、新型中距離弾道ミサイル「火星(ファソン)12」4発によるグアム島周辺への射撃について、詳しく紹介した。日米韓による迎撃を容易にしかねない行為[続きを読む]

写真

  • 14日、朝鮮人民軍の戦略軍司令部を視察し、指揮官らと協議する金正恩・朝鮮労働党委員長(左から2人目)。朝鮮中央通信が配信した=朝鮮通信
  • 北朝鮮の戦略軍司令部を訪れた金正恩氏(中央)。15日付の労働新聞(電子版)が伝えた。地図には「戦略軍火力打撃計画」とある=同紙HPから
  • ロシア極東部の都市ウラジオストク郊外で、住宅の補修作業をする北朝鮮からの出稼ぎ労働者。年間何万人もが金正恩体制を下支えするための外貨稼ぎに送り出されているが、ロシアでは「彼らは賃金が安くて、まじめで仕事熱心」と好評だ=James Hill/(C)2017 The New York Times
  • ミサイル発射をめぐる米朝の応酬
  • ミサイル発射をめぐる米朝の応酬
  • 北朝鮮の戦略軍司令部を訪れた金正恩氏(中央)。15日付の労働新聞(電子版)が伝えた。背後の日本列島の地図には「日本作戦地帯」とある=同紙HPから
  • 雨宮紫苑さん
!

紙面イメージの「地域面」がさらに充実したものになりました

!

デジタルコース・ダブルコースもドコモケータイ払いに対応しました

注目コンテンツ