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05月27日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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  • 葉酸(2009年02月24日 朝刊)

    ビタミンB群の一種。ホウレンソウ、ブロッコリー、イチゴ、枝豆、レバーなどに多く含まれる。葉酸の含有量を高めた葉酸強化卵も販売されている。胎児の正常な発育のため、とくに妊娠初期の摂取が重要とされる。動脈硬化を予防する効用も報告されている。

  • 更年期の症状(2009年09月04日 朝刊)

    卵巣の機能が落ち、女性ホルモンの分泌が減る更年期の症状は多様だ。「ホットフラッシュ」と呼ばれる、ほてりやのぼせの症状は7割以上の女性が経験するとされる。うつ状態や情緒不安定になったり、頭痛や不眠が起きたりすることもある。自覚できる症状以外にも、骨量が減って骨粗鬆症(こつそしょうしょう)になるリスクが高まるほか、脂質異常症や動脈硬化が増えたりする。皮膚や粘膜がカサカサしてくるのも、女性ホルモン減少が原因だ。

  • 心筋梗塞(2010年08月07日 夕刊)

    動脈硬化などで心臓を取り囲む冠動脈がふさがって血液が届かなくなり、心臓の筋肉が壊死(えし)する。厚労省の調査では08年の急性の心筋梗塞の患者は4万9千人。研究班によると、00年に調べた全国23地域の患者759人の死亡率は21%、半数は病院に着く前に心停止していた。

最新ニュース

帝京大学の片岡明久助教が、日本人の経皮的大動脈弁留置術を施行した奇異性低流量低圧較差-- 重症大動脈弁狭窄症患者の中期的予後は不良であることを明らかに(2017/5/25)

帝京大学医学部(東京都板橋区)内科学講座の片岡明久助教は、日本人の奇異性低流量低圧較差―重症大動脈弁狭窄症は経皮的大動脈弁留置術後の中期的予後は不良であることを明らかにした。これは、9施設合同のOCE[続きを読む]

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  • イラスト:シマダユミコ
  • 低糖質プレートをお客に出すスタッフ=山口県周南市の「ドクターズカフェ カム」
  • 山本博さん
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