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05月28日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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北京五輪

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  • 分断国家と北京五輪(2008年08月07日 朝刊)

    ギリシャ系とトルコ系の確執で分断状態が続く地中海の島キプロスでは、国際オリンピック委員会(IOC)が承認した南部のギリシャ系キプロス共和国のみが北京五輪に参加。トルコ以外は国家として認めていない北キプロス・トルコ共和国は、IOCが未承認のため参加できない。2月にセルビアから独立を宣言したコソボは、ボクシング代表を派遣する意思を見せていたが、IOCは「国連が国家として認めておらず時期尚早」とし、選手団を送り込めない。イスラエル、パレスチナはともに参加する。

  • ワールドグランプリ(2008年07月10日 朝刊)

    女子の強豪12カ国が参加。9日に始まった決勝ラウンドでは、予選ラウンドの上位5カ国(ブラジル、中国、イタリア、米国、キューバ)に開催国の日本を加えた計6カ国が総当たり方式で優勝を争う。6カ国とも北京五輪に出場するため、五輪を占う大会となる。

  • 柔道の国際化(2008年10月20日 朝刊)

    日本開催で初採用された64年東京五輪で、日本男子は全4階級でメダル(金3、銀1)を獲得。その後、階級数が増えても4、5個のメダルを手にしてきた。しかし、今夏の北京五輪では男子7階級中メダルは2個(いずれも金)と過去最低の成績となった。北京では男女合わせた14階級の金メダルを9カ国が分けた。この間、日本はルール改定などでも敗れ続けた。97年のカラー柔道着、03年世界選手権から導入された延長戦にいずれも反対だったが、欧州の勢力に負けた。

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