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10月20日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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千歳市

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  • PAC3の導入計画(2010年05月03日 朝刊)

    政府は2004年に閣議決定した「防衛計画の大綱」で、入間(埼玉県狭山市)、岐阜(岐阜県各務原市)、春日(春日市)の各基地に本部を置く3高射群へのPAC3導入を決定。07年3月の入間配備を皮切りに、今回の芦屋で計画したすべての配備を終えた。政府は今年末に新大綱を策定する予定で、未配備の千歳(北海道千歳市)、三沢(青森県三沢市)、那覇(那覇市)の各高射群に導入するかどうかを検討している。

  • 遺品整理士(2013年01月30日 朝刊)

    遺品整理業界の健全化を目指し、一般社団法人「遺品整理士認定協会」(北海道千歳市、2011年9月設立)が認定する民間資格。遺品に接する際の心構えや廃棄物処理の法律を問う試験で、正答率7割で合格となる。有資格者は全国で1087人(23日現在)。昨春まで100人足らずだったが、孤独死が社会問題化して受験者も急増したという。県内では10人が資格を持つ。

  • 衆院道5区(2016年03月14日 朝刊)

    衆院道5区は札幌市厚別区、江別市、千歳市、恵庭市、北広島市、石狩市、当別町、新篠津村の8市区町村からなる。都市部から農業地帯まであり、自衛隊の駐屯地も置かれているなど、選挙関係者から「北海道の縮図」とも言われる。小選挙区制になった1994年以降8回の総選挙と補選で、故・町村信孝氏は7回当選した。民主は政権交代を果たした09年に町村氏を破り、14年の前回選挙では民主と共産の得票合計は町村氏の得票とほぼ並んだ。

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改憲、振るわぬ論戦 「自衛隊」明記、候補者の訴えは 衆院選(2017/10/17)

 衆院選の争点の一つになっている憲法改正。自民党は公約の重点項目に、自衛隊を明記することを初めて盛り込んだ。選挙後は改正論議が一気に進む可能性もある。しかし、北朝鮮のミサイル発射の余波を受ける地域や、…[続きを読む]

写真

  • 自衛隊の駐屯地近くで隊員らに手を振る候補者と支援者(画像の一部を加工しています)
  • 落下したものと同型のミサイルのウィング(航空自衛隊提供)
  • PAC3の発射機などが陸上自衛隊函館駐屯地に入った=19日午後0時17分、北海道函館市、宋潤敏撮影
  • 安全保障関連法の施行を受けて付与・実施された任務
  • 日米共同訓練の開始式で訓示する陸自の竹本竜司陸将補(右)と米海兵隊のトーマス・ワイドリー准将=10日午後、北海道恵庭市、白井伸洋撮影
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