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09月19日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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南アルプス

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  • 南アルプストンネル工事(2016年09月09日 朝刊)

    山梨、静岡県内を含む全長25キロのうち県内工区は静岡県境から小渋川橋梁(きょうりょう)まで大鹿村内の8・4キロ(伊那山地トンネルを含む村内ルートは13キロ)。山肌からトンネルまで最深1400メートルにおよぶ工事の見通しが立ったことから、JR東海は2011年に諏訪・伊那回りのルートから南アルプス貫通ルートに変更した。

  • 南アルプス子どもの村小学校(2011年03月01日 朝刊)

    和歌山県橋本市の学校法人「きのくに子どもの村学園」が2009年10月に開校。同市と福井県勝山市に続き、三つ目の小学校で、12年春に中学を併設する予定(申請中)。校長は学園長で元大阪市立大学教授の堀真一郎さん。英国の教育学者A・S・ニイルの提唱する「自由学校」をモデルに、子どもらは教科書の枠にとらわれずに学ぶ。宿題や試験、学年ごとのクラス編成も無い。県内外の1〜5年生41人が在校し、遠隔地の児童は平日、寮生活を送る。

  • 南アルプス国立公園(2014年06月02日 朝刊)

    静岡、長野、山梨の3県にまたがり、東西15キロ、南北50キロ、総面積3万5千ヘクタール。赤石山系、白根山系、甲斐駒・鳳凰山系からなり、国内2位の高峰北岳など3千メートル級の高峰が連なる。1964年6月1日、23番目の国立公園に指定された。

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久々に全員集合! あなたの町ではどの「サントリー天然水」が売られている!? (2017/9/19)

リリース発行企業:サントリー食品インターナショナル株式会社~昨年の熊本地震以来、「阿蘇の天然水」が1年5ヶ月ぶりに販売再開!~[画像1: h…[続きを読む]

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写真

  • 右左口町を抜けていく中道往還。かつては荷を背負った人や馬がこの道を行き交った=甲府市
  • 「ウルフ」(右手前)の迫力に、少し距離を置く人たち=南アルプス市中野
  • 熊本地震から約1年5カ月ぶりに出荷を再開した「阿蘇の天然水」。セレモニーにはくまモンも駆けつけた=11日午前11時36分、熊本県嘉島町のサントリー九州熊本工場、大畑滋生撮影
  • スマートフォンの表示画面(左)と端末=北杜市の富士見平小屋
  • 先進坑の掘削現場。高さ6メートル、幅7メートルほどのトンネルを掘り進めていく=山梨県早川町
  • 先進坑の掘削現場。高さ6メートル、幅7メートルほどのトンネルを掘り進めていく=山梨県早川町
  • 山梨の山々の魅力を話す花谷泰広さん=甲府市貢川1丁目の県立文学館
  • 「シカによる深刻な被害を多くの人に知ってほしい」と話す長池卓男さん=富士川町最勝寺の県森林総合研究所
  • 八巻春夫さんが表紙を飾った1941年4月発行の「写真週報」。緊張した表情で皇后陛下からお菓子を受け取り、左ほおに一筋光るものがみえる
  • 八巻春夫さんが表紙を飾った1941年4月発行の「写真週報」。緊張した表情で皇后陛下からお菓子を受け取り、左ほおに一筋光るものがみえる
  • 写真集を持つ輿水忠比古さん=韮崎市若宮1丁目
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スクラップブックの保存可能件数が5,000件に

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