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07月26日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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南アルプス

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  • 南アルプストンネル工事(2016年09月09日 朝刊)

    山梨、静岡県内を含む全長25キロのうち県内工区は静岡県境から小渋川橋梁(きょうりょう)まで大鹿村内の8・4キロ(伊那山地トンネルを含む村内ルートは13キロ)。山肌からトンネルまで最深1400メートルにおよぶ工事の見通しが立ったことから、JR東海は2011年に諏訪・伊那回りのルートから南アルプス貫通ルートに変更した。

  • 南アルプス子どもの村小学校(2011年03月01日 朝刊)

    和歌山県橋本市の学校法人「きのくに子どもの村学園」が2009年10月に開校。同市と福井県勝山市に続き、三つ目の小学校で、12年春に中学を併設する予定(申請中)。校長は学園長で元大阪市立大学教授の堀真一郎さん。英国の教育学者A・S・ニイルの提唱する「自由学校」をモデルに、子どもらは教科書の枠にとらわれずに学ぶ。宿題や試験、学年ごとのクラス編成も無い。県内外の1〜5年生41人が在校し、遠隔地の児童は平日、寮生活を送る。

  • 南アルプス国立公園(2014年06月02日 朝刊)

    静岡、長野、山梨の3県にまたがり、東西15キロ、南北50キロ、総面積3万5千ヘクタール。赤石山系、白根山系、甲斐駒・鳳凰山系からなり、国内2位の高峰北岳など3千メートル級の高峰が連なる。1964年6月1日、23番目の国立公園に指定された。

最新ニュース

山梨)厳冬期の富士山など「登山届義務化を」 県検討委(2017/7/19)

 県の安全登山対策検討委員会(委員長=今井久・山梨学院大教授)は18日、厳冬期の富士山などへ登る際の登山届(登山計画書)を「条例で義務化すべき」とする報告書をまとめた。提出を受けた後藤斎知事は定例記者[続きを読む]

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写真

  • 社長の佐田展隆(手前中央)と従業員たち=6月、東京・岩本町
  • にゅう付近から見た天狗岳(真ん中、遠方のふたこぶの山)。手前左の尾根は稲子岳で、その上に硫黄岳も見えた
  • 北岳周辺のライチョウ親子=2016年9月、長野朝日放送提供
  • 昨年の「フォトロゲ」で受付に集まった小野千晶さん(前列右)らスタッフたち=2016年3月5日、南アルプス市加賀美(小野さん提供)
  • 県道をふさぐように突き出た土地。約100平方メートルの所有者は107人に達する。通学路でもあり、地元は拡幅を求めている=長野県飯田市砂払町1丁目、大津智義撮影
  • つる払いの後、案内人の先導で参加者らが、安全を祈りつるの門をくぐった=南アルプス市芦安芦倉
  • 減り続ける消防団員数
  • 十枚山山頂から見た下十枚山。奥のふたこぶは1682メートルのピークと1652メートルのピーク(岩岳)。その先に仏谷山、青笹、真富士山など安倍川左岸山系の山々が連なる
  • 減り続ける消防団員数
  • 「奈良田追分」を指導する奈良田の住民と元住民の合同チーム(壇上)=6月4日、静岡県熱海市、中井征勝撮影
  • 経済的理由で購入できなかった経験
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