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02月23日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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南アルプス

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  • 南アルプストンネル工事(2016年09月09日 朝刊)

    山梨、静岡県内を含む全長25キロのうち県内工区は静岡県境から小渋川橋梁(きょうりょう)まで大鹿村内の8・4キロ(伊那山地トンネルを含む村内ルートは13キロ)。山肌からトンネルまで最深1400メートルにおよぶ工事の見通しが立ったことから、JR東海は2011年に諏訪・伊那回りのルートから南アルプス貫通ルートに変更した。

  • 南アルプス子どもの村小学校(2011年03月01日 朝刊)

    和歌山県橋本市の学校法人「きのくに子どもの村学園」が2009年10月に開校。同市と福井県勝山市に続き、三つ目の小学校で、12年春に中学を併設する予定(申請中)。校長は学園長で元大阪市立大学教授の堀真一郎さん。英国の教育学者A・S・ニイルの提唱する「自由学校」をモデルに、子どもらは教科書の枠にとらわれずに学ぶ。宿題や試験、学年ごとのクラス編成も無い。県内外の1〜5年生41人が在校し、遠隔地の児童は平日、寮生活を送る。

  • 南アルプス国立公園(2014年06月02日 朝刊)

    静岡、長野、山梨の3県にまたがり、東西15キロ、南北50キロ、総面積3万5千ヘクタール。赤石山系、白根山系、甲斐駒・鳳凰山系からなり、国内2位の高峰北岳など3千メートル級の高峰が連なる。1964年6月1日、23番目の国立公園に指定された。

最新ニュース

はがき通信(2018/2/18)

 ■光が伝わる 8日の「おんがく交差点」(BSジャパン)のゲストは歌手の木村弓さん。歌いながらドイツの小さな竪琴を演奏する姿に胸が熱くなりました。演奏は祈りを込めて、胸の辺りに光を思い浮かべ、その光が…[続きを読む]

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写真

  • 沢間駅の対岸に、井川線沿線のエコツーリズムを仕掛ける「エコティかわね」がある=静岡県川根本町桑野山
  • 沢間駅の対岸には、井川線沿線のエコツーリズムを仕掛ける「エコティかわね」がある=静岡県川根本町桑野山
  • 滑稽本「旧観帖」の「さうずら」と民謡の合いの手を入れる箇所(2行になっている部分)
  • 「キッズゲルニカ」のキャンバスが掲げられる予定の部屋=南アルプス市小笠原
  • 現在の終点・井川駅の奥には堂平駅まで線路が延びていた。廃線跡の遊歩道にはトンネルも残る=静岡市葵区、早坂元興撮影
  • 現在の終点・井川駅の奥には堂平駅まで線路が延びていた。廃線跡の遊歩道にはトンネルも残る=静岡市葵区、早坂元興撮影
  • 建て替えられた現在の塩見小屋(伊那市提供)
  • 北横岳の山頂から望む穂高連峰=長野県の北横岳
  • 「執筆の時間が取れず、刊行が遅れました」と話す米山けい子理事長(右)=南アルプス市百々
  • デュアルスキーを楽しむ児童と小泉二郎さん(右)=北杜市のサンメドウズ清里スキー場
  • 南アルプス市のコミュニティーバス=南アルプス市小笠原
  • 竜爪山の文殊岳山頂でくつろぐ登山者たち。遠景は駿河湾の清水港付近。右上は三保の松原
  • インタビューに答える川勝知事=県庁
  • 山梨実験センターの波多野穣所長=山梨県都留市
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