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01月16日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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  • 南相馬市(2013年11月20日 朝刊)

    震災発生当時の人口は7万1千人だったが、10月末現在の市内居住者は4万6千人。2万2千人が市外に転出・避難。沿岸部を中心に農地の32%が津波で流失・冠水。周辺の自治体が軒並み役場の機能を外に移す中でもとどまり、通常の行政サービスを続けている。

  • 原発事故と南相馬市(2016年07月15日 夕刊)

    原発事故で20キロ圏内の同市南部の小高区などに国の避難指示が出て、7万2千人のうち、避難指示が出ていない地域の人も含めて一時6万人以上が避難した。今も1万人以上が市外に避難を続ける。12日、帰還困難区域の2人を除く1万807人を対象に避難指示が解除されたが、帰還する住民は1〜2割と見られる。除染は完了しておらず、医療・教育環境の整備や産業復興が課題だ。

  • 外来魚(2009年03月18日 朝刊)

    国は05年6月施行の外来生物法で、生態系や人の生命・身体、農林水産業に被害を及ぼすものや、その恐れがあるものを「特定外来生物」に指定、輸入や飼育、運搬、放流などを原則禁止している。県内で確認された4種はいずれも同法の指定魚。オオクチバスとブルーギルは県内の湖と河川全域で確認。阿賀川で96年、阿武隈川で99年、それぞれ初確認されたコクチバスは、この十年前後で両河川の全域で確認されるようになり、04年には南相馬市のはやま湖でも確認された。チャネルキャットフィッシュも阿武隈川で05年に確認された。

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東日本大震災復興支援プログラム成果報告会~活動から見えてくる被災地の現状~(2017/1/13)

リリース発行企業:特定非営利活動法人 日本NPOセンター震災から5年。日本NPOセンターが実施する復興支援事業「タケダ・いのちとくらし再生プログラム」の助成事業の5年間を通して見えてくる被災地の現状に[続きを読む]

写真

  • 温かいスープを運んできたドローンの着陸を見守るサーファーたち=南相馬市の北泉海岸
  • 毎週火・土曜日に開かれている「よこはま学習室」=横浜市西区
  • 分灯式で、ろうそくに火を移す中学生ら=9日午後、神戸市中央区の東遊園地、水野義則撮影
  • 亡くなった高野病院の高野英男さん=福島県広野町
  • 亡くなった高野病院の高野英男さん=福島県広野町
  • 高野英男さん
  • インタビューに応じる佐賀県伊万里市の塚部芳和市長
  • 震災当時の様子を語る高野英男院長=2012年4月22日、岩崎賢一撮影
  • JR常磐線の再開を取材する谷口隆治さん
  • 映画の一場面。オーストファールテルスプラッセンに生息するウマの群れ=メジロフィルムズ提供
  • 孫の書いた家族の絵を見る大渡和公さん
  • 今年の田植え踊りを披露する飯舘中の生徒たち
  • 震災時、避難者の車であふれた学校の校庭に、放射線量計を貼り付けた子どもと成人の人型の模型が置かれていた。研究機関の調査のためだという=福島県浪江町

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