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04月27日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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  • 南相馬市(2013年11月20日 朝刊)

    震災発生当時の人口は7万1千人だったが、10月末現在の市内居住者は4万6千人。2万2千人が市外に転出・避難。沿岸部を中心に農地の32%が津波で流失・冠水。周辺の自治体が軒並み役場の機能を外に移す中でもとどまり、通常の行政サービスを続けている。

  • 原発事故と南相馬市(2016年07月15日 夕刊)

    原発事故で20キロ圏内の同市南部の小高区などに国の避難指示が出て、7万2千人のうち、避難指示が出ていない地域の人も含めて一時6万人以上が避難した。今も1万人以上が市外に避難を続ける。12日、帰還困難区域の2人を除く1万807人を対象に避難指示が解除されたが、帰還する住民は1〜2割と見られる。除染は完了しておらず、医療・教育環境の整備や産業復興が課題だ。

  • 外来魚(2009年03月18日 朝刊)

    国は05年6月施行の外来生物法で、生態系や人の生命・身体、農林水産業に被害を及ぼすものや、その恐れがあるものを「特定外来生物」に指定、輸入や飼育、運搬、放流などを原則禁止している。県内で確認された4種はいずれも同法の指定魚。オオクチバスとブルーギルは県内の湖と河川全域で確認。阿賀川で96年、阿武隈川で99年、それぞれ初確認されたコクチバスは、この十年前後で両河川の全域で確認されるようになり、04年には南相馬市のはやま湖でも確認された。チャネルキャットフィッシュも阿武隈川で05年に確認された。

最新ニュース

汚染土、再利用へ実証開始 福島・南相馬、環境省が安全性調査(2017/4/25)

 環境省は24日、東京電力福島第一原発事故の除染で出た汚染土の再生利用に向けた実証事業を福島県南相馬市で始めた。放射性物質の流出や被曝(ひばく)をうまく管理できれば、国は汚染土を復興事業の資材などに使[続きを読む]

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  • 汚染土は仮置き場に保管され、中間貯蔵施設に運ばれる日を待つ=3月31日、福島県飯舘村
  • 福島県内の除染で出た汚染土は、農地などの仮置き場に保管され、中間貯蔵施設に運ばれる日を待つ=3月31日、福島県飯舘村
  • 郡山市立行健小学校の子どもたち=鈴木剛志撮影
  • 小高区に伝わる勇壮な大悲山大蛇踊りも披露された=南相馬市立小高小学校グラウンド
  • 聴衆を魅了した復興支援音楽祭
  • 氷室京介
  • 山本佳奈さん
  • 入学式会場に入場する新入生=南相馬市小高区
  • 入学式で誓いの言葉を述べる藤田久美子さん(手前)=南相馬市原町区萱浜
  • ドローンの操作を体験する安倍晋三首相(中央)。右端は今村雅弘復興相=8日午後1時31分、福島県南相馬市、小玉重隆撮影
  • カフェの営業を続けるキッチンカー
  • 風よけをつくる森山貴士さん(右)と花岡高行さん
  • 入学式で、校長先生から1人ずつ教科書を渡される新1年生の女子児童4人=6日午前、福島県南相馬市小高区、福留庸友撮影
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