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06月29日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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  • 南相馬市(2013年11月20日 朝刊)

    震災発生当時の人口は7万1千人だったが、10月末現在の市内居住者は4万6千人。2万2千人が市外に転出・避難。沿岸部を中心に農地の32%が津波で流失・冠水。周辺の自治体が軒並み役場の機能を外に移す中でもとどまり、通常の行政サービスを続けている。

  • 原発事故と南相馬市(2016年07月15日 夕刊)

    原発事故で20キロ圏内の同市南部の小高区などに国の避難指示が出て、7万2千人のうち、避難指示が出ていない地域の人も含めて一時6万人以上が避難した。今も1万人以上が市外に避難を続ける。12日、帰還困難区域の2人を除く1万807人を対象に避難指示が解除されたが、帰還する住民は1〜2割と見られる。除染は完了しておらず、医療・教育環境の整備や産業復興が課題だ。

  • 外来魚(2009年03月18日 朝刊)

    国は05年6月施行の外来生物法で、生態系や人の生命・身体、農林水産業に被害を及ぼすものや、その恐れがあるものを「特定外来生物」に指定、輸入や飼育、運搬、放流などを原則禁止している。県内で確認された4種はいずれも同法の指定魚。オオクチバスとブルーギルは県内の湖と河川全域で確認。阿賀川で96年、阿武隈川で99年、それぞれ初確認されたコクチバスは、この十年前後で両河川の全域で確認されるようになり、04年には南相馬市のはやま湖でも確認された。チャネルキャットフィッシュも阿武隈川で05年に確認された。

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齊藤工発案 cinema bird(移動映画館) in 熊本2017」開催レポート(2017/6/27)

リリース発行企業:株式会社W TOKYO俳優・齊藤工が発案した「cinema bird(移動映画館)」プロジェクトの第5弾となる「cinema bird in 熊本2017」が6月25日(日)に熊本県[続きを読む]

写真

  • ドローンの安全ルールと管制システムのイメージ
  • 浪江・双葉支店が開店すると、さっそく大勢のお客が窓口にやってきた=浪江町幾世橋
  • 福島県南相馬市の小高中の生徒にあてた手紙をお茶に添える生徒ら=静岡市清水区和田島の清水両河内中
  • 大鍋で調理された豆腐スープ。午前8時前から仕込みが始まり、10時半ごろ作り終える=国見町の給食センター
  • 交流する原町山遊倶楽部のメンバーと阿蘇西小の児童=熊本県阿蘇市狩尾
  • 肉付きの良いアワビが水揚げされた=相馬市磯部
  • 古民家ギャラリー「かぐや」と井上さん夫妻=滑川町福田
  • 上映後、観客の前で語り合う笠井千晶さん(左)と上野敬幸さん=フォーラム福島
  • 看護師の助けを受けながら、タブレット端末を介した藤井宏二医師の遠隔での診察を実演する桜井勝延市長(中)。実演では、スクリーンに桜井市長が見ている端末画面が映し出された=南相馬市立小高病院
  • コーヒーを手渡す店の人も笑顔=南相馬市小高区のJR小高駅前
  • 本場のように馬には乗らないが、打ち上げられた落下傘を地面に着く前に取ろうとグラウンドを駆け回った=南相馬市小高区、福留庸友撮影
  • 看護師の助けを受けながら、タブレット端末を介した藤井宏二医師の遠隔での診察を実演する桜井勝延市長(中)。実演では、スクリーンに桜井市長が見ている端末画面が映し出された=南相馬市立小高病院
  • 試験用の盛り土をつくる場所=福島県南相馬市
  • 試験用の盛り土をつくる場所。空間放射線量の測定や飛散防止措置の検証などをする=福島県南相馬市
  • 建設中の新国立競技場(左奥)前で、五輪反対を訴えるデモの参加者=1月22日、東京都新宿区
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