メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

10月17日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

脱法ドラッグ、改め「危険ドラッグ」

関連キーワード

  • 危険ドラッグ(2015年04月05日 朝刊)

    興奮や幻覚作用を引き起こす化学物質を含んだ粉末や液体で、植物片に付着させたものが主流。医薬品医療機器吠旧薬事頬で規制され、厚生労働省は現在1400種類以上を違法成分として指定している。

  • 危険ドラッグと都道府県(2014年08月23日 朝刊)

    東京都は全国に先駆けて2005年に製造、販売を禁止する条例を施行。6都府県が薬物乱用防止条例で独自に規制している。警察官や麻薬取締官だけでなく、各都道府県の麻薬取締員も違法な危険ドラッグを取り締まれる。

  • 大阪府立公衆衛生研究所、大阪市立環境科学研究所(2016年08月19日 夕刊)

    いずれも感染症や食中毒の原因を特定したり、食品添加物や残留農薬の検査をしたりする。公衛研は国内流通前の危険ドラッグを合成して分析するなど、全国81カ所ある地方衛生研究所の中でも屈指の高い機能を持つ。公衛研は106人、環科研は75人(ともに今年4月時点)の職員を抱える。両研究所の統合に関する議案は府議会で2013年12月、市議会では今年3月に可決された。来年4月の統合とともに、地方独立行政法人となる。

最新ニュース

TBS元部長、危険ドラッグ所持で略式起訴(2017/10/13)

 勤務先のTBSテレビ(東京都港区)内のロッカーや自宅に危険ドラッグを隠し持っていたとして、東京区検は12日、同社メディアビジネス局の元部長(51)=東京都渋谷区、8月28日付で懲戒解雇=を医薬品医療…[続きを読む]

危険ドラッグをコトバンクで調べる

写真

  • 6月、違法賭博疑惑から芸能活動を再開し、ライブ後に頭を下げる清水良太郎容疑者
  • 押収された大麻ワックス(手前の樹脂状のもの)と乾燥大麻の花=7月、横浜市中区の関東信越厚生局麻薬取締部横浜分室
  • 押収された大麻ワックス(手前の樹脂状のもの)と乾燥大麻の花=7月、横浜市中区の関東信越厚生局麻薬取締部横浜分室
  • 押収された大麻ワックス(手前の樹脂状のもの)と乾燥大麻の花=7月、横浜市中区の関東信越厚生局麻薬取締部横浜分室
  • 桜井容疑者が製造した危険ドラッグ、原料の薬品などが押収された=警視庁練馬署
  • 車から押収された危険ドラッグ=27日午前、大阪市中央区の近畿厚生局麻薬取締部
  • 発見された指定薬物「ラッシュ」=横浜税関提供
  • 飲み会の誘いを断るため、互いに役割を決めて演技をする大学生ら=東京都杉並区
  • 飲み会の誘いを断るため、互いに役割を決めて演技をする大学生ら=東京都杉並区
  • TBS本社ビル
  • 橋本大二郎・元高知県知事
!

スクラップブックの保存可能件数が5,000件に

!

紙面イメージの「地域面」がさらに充実したものになりました

注目コンテンツ