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09月22日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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厚生省

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  • ねんりんピック(2008年10月25日 朝刊)

    全国健康福祉祭の愛称で、お年寄りの年輪とオリンピックを掛けた造語。県内からは例年の約4倍の617人が参加する。旧厚生省の創立50周年記念として88年に始まり、今年で21回目。都道府県の持ち回りで開催される。音楽祭や美術展、ファッションショーもある。

  • レーシック手術(2010年12月07日 夕刊)

    角膜の表面をめくり、レーザー光を当てて角膜を削った後、めくった表面を元に戻すことで光の屈折を矯正し、視力を回復させる。通常40分程度、短い例では10〜15分で終わり、ほとんどの場合翌日から視力が回復する。海外で始まり、日本では2000年に厚生省(当時)が手術機器を承認。有名スポーツ選手らが受けたことなどから話題になり、広まった。銀座眼科の問題を受け、日本眼科学会は医師向けの講習会を増やし、対象患者を18歳以上に限ることなどを盛り込んだ新たな指針も出した。

  • 引き揚げ(2017年02月06日 朝刊)

    厚生省などの資料によると、終戦時に660万人以上の日本人が海外にいた。国は戦後、引き揚げ者らの検疫や救護のための引揚援護局を全国各地に設置。佐世保(長崎県)に次ぐ規模の引き揚げ者の窓口だった博多港には1947年4月までに139万人が引き揚げた。

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写真・図版

東京)戦時下の生活再現 小金井の絵本作家(2017/9/8)

◆防空頭巾 変容つぶさに 第2次世界大戦中に庶民はどのように暮らしていたのか。防空頭巾や竹やり、金属類回収、風船爆弾などを、イラストレーターで絵本作家のモリナガ・ヨウさん(51)=小金井市在住=が…[続きを読む]

写真

  • 防空頭巾について描いたページ
  • 厚生省前で補償処理委の斡旋案に抗議する「水俣病を告発する会」会員ら=1970年5月25日、東京・霞が関
  • 「戦争孤児の会」の最後の集まりで、星野光世さん(左)が紙芝居を上演した。永田郁子さん(右)の体験をもとにした作品だ=6月、東京都台東区
  • 薬害根絶の「誓いの碑」前で、全国薬害被害者団体連絡協議会の花井十伍・代表世話人(左)が、加藤勝信厚生労働相に要望書を手渡した=東京・霞が関の厚労省
  • 戦争孤児の会代表の金田茉莉さん=山本和生撮影
  • 島からの生還者や戦没者遺族で作る「メレヨン会」の手ぬぐいを持つ大塚君夫さん=福島県白河市
  • 大塚君夫さん
  • 自室には亡き母と姉妹の写真。「『一人残してごめんね』と言う母の声が、聞こえてきます」=山本和生撮影
  • 藤森敏子さんの名前が書かれた制服。被爆当日に着ていたものではなく、戦後、家族宅に残っていたものを2011年に家族が広島平和記念資料館に寄贈した=広島市中区の同館、上田幸一撮影
  • 淑美さんが描いた原爆投下時の光景=広島平和記念資料館提供
  • スマホ診療の流れ/患者のメリット/医師のメリット<グラフィック・福宮千秋>
  • 2016年5月、オバマ米大統領(当時)が広島を訪問するのを前に、ロサンゼルスで記者会見した据石和さん
  • 日野原重明さん=2008年撮影
  • 聖路加国際病院名誉院長の日野原重明さん=2008年9月、高波淳撮影
  • 日野原重明さん=2008年
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