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05月26日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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双葉町

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  • 中間貯蔵施設(2015年04月04日 夕刊)

    福島県内の除染で出た汚染土など最大2200万立方メートルを保管する施設。福島第一原発を囲み、大熊町と双葉町にまたがる16平方キロの用地を国が買い取るなどして建設。汚染土などを分別したり、焼却して体積を減らしたりする施設も造る。今年2月には施設の一部の建設が、3月には予定地への汚染土の搬入が始まった。

  • NTT柏豊四季社宅(2014年03月04日 朝刊)

    「NTT柏豊四季社宅」は柏市旭町にある4階建ての集合住宅。そのうち5棟に東日本大震災の被災者が入居している。福島県からは、60世帯123人が暮らす(2月7日現在)。避難指示区域がある市町村からの避難世帯は、47世帯(浪江町14世帯、南相馬市13世帯、大熊町7世帯、双葉町5世帯、富岡町4世帯、楢葉町3世帯、飯舘村1世帯)と、ほとんどを占める。

  • 県内への福島からの避難者(2015年03月10日 朝刊)

    福島県のウェブサイトによると、2月12日時点で、福島県から茨城県に避難しているのは3461人。避難者数は2013年3月の4023人をピークに徐々に減ってきている。福島県では現在、東京電力福島第一原発がある大熊町、双葉町を含む10市町村が国から「避難指示区域」に指定されている。放射線量に応じ、(1)帰還困難区域(2)居住制限区域(3)避難指示解除準備区域に分けられており、区域によって、東電からの賠償額も異なる。

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もらって嬉しい観光地保冷材「キャッチクール富士山」を新発売 ~デザインは全47種類!富士山の伏流水を使用した保冷材~(2015/05/21)

保冷材(蓄冷材)専門の製造メーカー 株式会社トライ・カンパニー(本社:静岡県沼津市、代表取締役社長:高安 るみ子)は、保冷材に富士山の写真を印刷した観光地保冷材「キャッチクール富士山」を商品化し、5月[続きを読む]

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  • 津波で流されたとみられる重機が残るなか、除染が始まった農地。奥に作業員が見える=双葉町
  • 福島第一原発の1号機(手前)。奥に向かって2号機、3号機、4号機が並ぶ=15日午前、福島県大熊町、本社ヘリから、白井伸洋撮影
  • 花を摘む福島の子どもたち=3月末、合志市野々島の花の果樹園
  • 帰還困難区域へ向かう窪田研二さん(左端)ら実行委員=福島県いわき市常磐湯本町
  • 撤去予定の看板の前で咲くサクラ=双葉町
  • ゲレンデを登る逆走マラソン=ホテルリステル猪苗代提供
  • ホームページで公開された双葉中の教室。震災当日は卒業式で、黒板には生徒たちの寄せ書きが残されている=筑波大提供
  • 高浜原発3、4号機の再稼働を差し止める仮処分決定が出て、幕を出して喜ぶ申立人と弁護団ら=14日午後2時16分、福井市の福井地裁、筋野健太撮影
  • 報道陣の質問を受ける跡部昌洋村長=7日午後2時17分ごろ、宮城県大衡村、辻隆徳撮影
  • 町役場の元同僚らが見守る中、鈴木久友さんが自宅(右奥)の前に立てたこいのぼり。屋根の向こうに福島第一原発敷地内のクレーンが見える=4日午前、福島県大熊町、福留庸友撮影
  • 町役場の元同僚らが見守る中、鈴木久友さんが自宅(右奥)の前に立てたこいのぼり。屋根の向こうに原発敷地内のクレーンが見える=いずれも4日午前、福島県大熊町、福留庸友撮影
  • 開花したトウカイザクラ=水野重紀さん撮影
  • 福島第一原発敷地内の食堂でカツカレーを食べる東京電力や協力企業の幹部ら=大熊町

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