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双葉町

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  • 中間貯蔵施設(2015年04月04日 夕刊)

    福島県内の除染で出た汚染土など最大2200万立方メートルを保管する施設。福島第一原発を囲み、大熊町と双葉町にまたがる16平方キロの用地を国が買い取るなどして建設。汚染土などを分別したり、焼却して体積を減らしたりする施設も造る。今年2月には施設の一部の建設が、3月には予定地への汚染土の搬入が始まった。

  • NTT柏豊四季社宅(2014年03月04日 朝刊)

    「NTT柏豊四季社宅」は柏市旭町にある4階建ての集合住宅。そのうち5棟に東日本大震災の被災者が入居している。福島県からは、60世帯123人が暮らす(2月7日現在)。避難指示区域がある市町村からの避難世帯は、47世帯(浪江町14世帯、南相馬市13世帯、大熊町7世帯、双葉町5世帯、富岡町4世帯、楢葉町3世帯、飯舘村1世帯)と、ほとんどを占める。

  • 県内への福島からの避難者(2015年03月10日 朝刊)

    福島県のウェブサイトによると、2月12日時点で、福島県から茨城県に避難しているのは3461人。避難者数は2013年3月の4023人をピークに徐々に減ってきている。福島県では現在、東京電力福島第一原発がある大熊町、双葉町を含む10市町村が国から「避難指示区域」に指定されている。放射線量に応じ、(1)帰還困難区域(2)居住制限区域(3)避難指示解除準備区域に分けられており、区域によって、東電からの賠償額も異なる。

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(左から)ドキュメンタリー映画『DOCUMENTARY of NMB48(仮題)』の舩橋淳監督、『DOCUMENTARY of HKT48(仮題)』の指原莉乃監督

NMB&HKT、記録映画が同日公開へ(2015/07/29)

 8月公開予定だったNMB48のドキュメンタリー映画『DOCUMENTARY of NMB48(仮題)』と、11月公開予定だったHKT48のドキュメンタリー映画『DOCUMENTARY of HKT4[続きを読む]

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  • (左から)ドキュメンタリー映画『DOCUMENTARY of NMB48(仮題)』の舩橋淳監督、『DOCUMENTARY of HKT48(仮題)』の指原莉乃監督
  • 久保木亮介さん
  • 相馬小高神社の境内に追い込まれた裸馬に白装束の「御小人」が飛びかかった=27日午前、福島県南相馬市小高区、福留庸友撮影
  • 相馬小高神社の境内に追い込まれた裸馬に白装束の「御小人」が飛びかかった=27日午前、福島県南相馬市小高区、福留庸友撮影
  • 有村文美教諭(右)のアドバイスを受けながらスピーチを練習する菊池歩実さん=いわき市の県立双葉高
  • 福島県内5カ所の事業所などから職員と障害者が集まり、「ミシンの学校」の開校を祝った=8日午前、郡山市のNPO法人「しんせい」
  • 昭和の風情を残す漁師町を歩いて、見どころや案内の要点をチェックする観光コンシェルジュら=銚子市外川町
  • 東京電力の株主総会の会場に入る株主ら=東京都千代田区
  • 除染で出た汚染土などは、いまも市街地のあちこちに一時保管されている=25日、福島市
  • 環境省を訪れ、復興・再生に向けた要望を手渡す双葉郡8町村の首長、議会議長ら=24日、都内
  • 「フタバから遠く離れて 第二部」=映画祭実行委員会提供
  • 震災前の2009年に野馬追の総大将を務めた相馬行胤氏
  • 撤去後の保管が決まった看板=福島県双葉町
  • 撤去後の保管が決まった看板=福島県双葉町
  • 大沼さんが現場での永久保存を求めている看板=福島県双葉町
  • 大沼さんが現場での永久保存を求めている看板=福島県双葉町

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