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08月18日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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双葉町

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  • 双葉町の避難状況(2017年03月06日 朝刊)

    原発事故後、双葉町は約7千人の町民全員が全国各地に避難している。幼児から中学生までの594人は、20都道県に分散している。双葉中学校は2014年4月にいわき市で再開。当初3学年6人だったが、現在は12人が通っている。

  • NTT柏豊四季社宅(2014年03月04日 朝刊)

    「NTT柏豊四季社宅」は柏市旭町にある4階建ての集合住宅。そのうち5棟に東日本大震災の被災者が入居している。福島県からは、60世帯123人が暮らす(2月7日現在)。避難指示区域がある市町村からの避難世帯は、47世帯(浪江町14世帯、南相馬市13世帯、大熊町7世帯、双葉町5世帯、富岡町4世帯、楢葉町3世帯、飯舘村1世帯)と、ほとんどを占める。

  • 県内への福島からの避難者(2015年03月10日 朝刊)

    福島県のウェブサイトによると、2月12日時点で、福島県から茨城県に避難しているのは3461人。避難者数は2013年3月の4023人をピークに徐々に減ってきている。福島県では現在、東京電力福島第一原発がある大熊町、双葉町を含む10市町村が国から「避難指示区域」に指定されている。放射線量に応じ、(1)帰還困難区域(2)居住制限区域(3)避難指示解除準備区域に分けられており、区域によって、東電からの賠償額も異なる。

最新ニュース

福島第一敷地内に不発弾か 原子炉建屋から1キロの地点(2017/8/10)

 福島県大熊町の東京電力福島第一原発の敷地内で10日午前7時半ごろ、駐車場の拡幅工事をしていた作業員が地中から不発弾のようなものを発見。自衛隊が回収した。第一原発では廃炉作業が行われているが、原子炉建[続きを読む]

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写真

  • 双葉町「特定復興拠点」の想定エリア
  • 双葉町「特定復興拠点」の想定エリア
  • 雑草に埋もれる車=7月20日、福島県双葉町、竹花徹朗撮影
  • 雑草に埋もれる車=7月20日、福島県双葉町、竹花徹朗撮影
  • 横浜―武相 八回表横浜1死三塁、辻村のスクイズで三塁走者万波が生還。捕手山本=平塚
  • 再開する特別養護老人ホーム「せんだん」=いわき市錦町
  • 次の震災劇に挑んだ部員たち=6月18日、福島県いわき市
  • 記者会見に臨む東京電力福島復興本社の大倉誠・新代表=県庁
  • イヤホンで音楽を流しながら伝言ゲームをする演劇部員たち
  • 試運転が公開された中間貯蔵施設の「受け入れ・分別施設」=双葉町
  • ドクターヘリでの搬送訓練をする救急隊員ら=大熊町の東京電力福島第一原発前
  • 朗読劇を終えた中村敦夫さん(右)と劇の様子を絵に描いた黒田征太郎さん=いわき市のアリオス
  • 浪江・双葉支店が開店すると、さっそく大勢のお客が窓口にやってきた=浪江町幾世橋
  • 鮮やかな青色で縁取られた双葉ダルマ(右)=いわき市の双葉町いわき事務所
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