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07月30日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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反原発

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  • 反原発デモ(2012年11月29日 朝刊)

    今年3月から毎週金曜日、官邸前や国会議事堂でデモが実施されている。ツイッターやフェイスブックなどのソーシャルメディアで情報は拡散。当初は数百人規模だったが、6月ごろから急増し、社会現象に。多い時で数万人が集まった。全国に波及し、長野市でも毎週金曜日に実施されている。

  • 反原発団体への嫌がらせ(2014年05月03日 朝刊)

    1986年のチェルノブイリ原発事故を機に、国内で反原発運動が急増。ほぼ同時に、嫌がらせが始まった。ひわいな手紙や隠し撮りした写真、虫、毛髪の送りつけなどで、日本弁護士連合会が悪質な人権侵害と認定した。

  • 緑の党(2012年09月14日 朝刊)

    環境保護、反原発、反戦、フェミニズムといった社会運動を母体にした政党。1970年代のオーストラリアで結成され、欧州にも広まった。90年代にドイツ、フランスなどで連立政権に参加。ドイツでは原発からの段階的撤退、フランスでは高速増殖炉廃止の道筋をつけた。日本では90年代、環境保護や生活者重視を訴える各地の地方議員の連携が活発になり、08年に地方議員らが政治団体「みどりの未来」を結成。これを母体に今年7月28日、国政政党の日本版「緑の党」が発足した。中山氏をはじめ地方議員ら4人が共同代表に就き、「原発のない社会」「公正な税制による所得再分配」「市民が行動・参加する民主主義の実現」を掲げている。

最新ニュース

戦後の核実験の記録を時系列で壁に並べた高嶺格「ジャパン・シンドローム ベルリン編#3」

3・11後、映す芸術 「脱原発」の独で特集(2014/07/29)

 福島第一原発の事故は、日本の現代芸術にどう影響したのか。脱原発を国策として推進するドイツで、3・11後に日本で生まれた作品を集めた芸術祭「ジャパン・シンドローム」が5月に開かれた。 「検査してるんで[続きを読む]

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  • 戦後の核実験の記録を時系列で壁に並べた高嶺格「ジャパン・シンドローム ベルリン編#3」
  • 仏南東部にあるビュジェ原発。今年、事故を想定した訓練があり、原発から2キロの小学校の子どもたちも参加した=6月30日、マリー・ギトン撮影
  • 仏南東部にあるビュジェ原発。今年、事故を想定した訓練があり、原発から2キロの小学校の子どもたちも参加した=6月30日、マリー・ギトン撮影
  • 「事故が起きたら、泳いで逃げるしかない……」。住民グループの集会では、こんなあきらめの声も漏れた=ウェルフリート、小林哲撮影
  • アトミック・カフェで脱原発について議論する加藤登紀子さん(奥右端)ら=湯沢町
  • 映画「ハイパワー」の一場面
  • 県立音楽堂での開催を拒否された後、別会場で開かれたアート展=鯖江市本町3丁目のギャラリー新
  • 中咽頭がんであることを発表した坂本龍一(写真=2013年1月22日)
  • 100回目の集会には50人ほどの市民が集まった=4日、青森市
  • 政府の集団的自衛権の行使容認に抗議の声を上げる弁護士ら=千葉市中央区
  • 初当選を決め、支持者らとバンザイをする宮下宗一郎氏=むつ市緑町の事務所
  • デモ行進で脱原発を訴える人たち=東京都渋谷区の表参道
  • 北陸電力本店前で株主総会について報告する和田広治さん(左)と中垣たか子さん=富山市牛島町
  • 原発を巡るこの1年の主な動き
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