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03月28日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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反原発

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  • 反原発デモ(2012年11月29日 朝刊)

    今年3月から毎週金曜日、官邸前や国会議事堂でデモが実施されている。ツイッターやフェイスブックなどのソーシャルメディアで情報は拡散。当初は数百人規模だったが、6月ごろから急増し、社会現象に。多い時で数万人が集まった。全国に波及し、長野市でも毎週金曜日に実施されている。

  • 反原発団体への嫌がらせ(2014年05月03日 朝刊)

    1986年のチェルノブイリ原発事故を機に、国内で反原発運動が急増。ほぼ同時に、嫌がらせが始まった。ひわいな手紙や隠し撮りした写真、虫、毛髪の送りつけなどで、日本弁護士連合会が悪質な人権侵害と認定した。

  • 緑の党(2012年09月14日 朝刊)

    環境保護、反原発、反戦、フェミニズムといった社会運動を母体にした政党。1970年代のオーストラリアで結成され、欧州にも広まった。90年代にドイツ、フランスなどで連立政権に参加。ドイツでは原発からの段階的撤退、フランスでは高速増殖炉廃止の道筋をつけた。日本では90年代、環境保護や生活者重視を訴える各地の地方議員の連携が活発になり、08年に地方議員らが政治団体「みどりの未来」を結成。これを母体に今年7月28日、国政政党の日本版「緑の党」が発足した。中山氏をはじめ地方議員ら4人が共同代表に就き、「原発のない社会」「公正な税制による所得再分配」「市民が行動・参加する民主主義の実現」を掲げている。

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   本人へのインタビュー取材も行った石井妙子氏の「安倍昭恵『家庭内野党』の真実」を 電子書籍オリジナルで3月24日(金)緊急発売!(2017/3/24)

株式会社文藝春秋・電子書籍編集部では、電子書籍オリジナル作品「安倍昭恵『家庭内野党』の真実 文春e-Books』(石井妙子著)を3月24日(金)より配信します。「月刊文藝春秋」2017年3月号に掲載さ[続きを読む]

写真

  • 講演する船田伸子さん=岐阜県大垣市
  • 警察により、自身の病歴情報まで外部に漏らされていた恐怖を話す船田伸子さん=岐阜県大垣市
  • 「No原発」と書かれた横断幕を掲げてデモ行進をする参加者たち=和歌山城西の丸広場
  • バレー部の仲間と一緒に帰る平塚亜美さん(中央)=11日午後、宮城県松島町、遠藤真梨撮影
  • 竹灯籠がともる会場には、キャンドルが「3・11」を浮かび上がらせた=大牟田市
  • 地震発生時刻に合わせ、田老の防潮堤で手をつないで犠牲者を追悼する人たち=11日午後2時46分、岩手県宮古市、鬼室黎撮影
  • 宗教の枠を超えて開かれた「追悼の集い」の昨年の様子=越前市あおば町
  • 「日本と再生」の一場面。風力発電の現場を歩く河合弘之弁護士ら。自然エネルギーの実情を知るために地球を2周したという=(C)Kプロジェクト
  • 過激派をめぐる主な事件
  • 第2回の会合に出席した専門委の委員ら=鹿児島市
  • 2005年提出の政府案/今回の政府案
  • 主な特集
  • DIME30年
  •   
  • 原発が台湾の電源構成に占める割合(15年)
  • 『ロックフェスの社会学 個人化社会における祝祭をめぐって』
  • 川内原発1号機の特別点検の結果について、九州電力から説明を受ける専門委の委員=鹿児島市
  • 安保法成立の直前、国会前デモで演説する落合恵子さん。亡き母の介護中に時間節約で始めた「怒髪」と呼ぶ髪形に、怒り続ける意思を込める=2015年9月、東京・永田町
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