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10月21日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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反原発

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  • 反原発デモ(2012年11月29日 朝刊)

    今年3月から毎週金曜日、官邸前や国会議事堂でデモが実施されている。ツイッターやフェイスブックなどのソーシャルメディアで情報は拡散。当初は数百人規模だったが、6月ごろから急増し、社会現象に。多い時で数万人が集まった。全国に波及し、長野市でも毎週金曜日に実施されている。

  • 反原発団体への嫌がらせ(2014年05月03日 朝刊)

    1986年のチェルノブイリ原発事故を機に、国内で反原発運動が急増。ほぼ同時に、嫌がらせが始まった。ひわいな手紙や隠し撮りした写真、虫、毛髪の送りつけなどで、日本弁護士連合会が悪質な人権侵害と認定した。

  • 緑の党(2012年09月14日 朝刊)

    環境保護、反原発、反戦、フェミニズムといった社会運動を母体にした政党。1970年代のオーストラリアで結成され、欧州にも広まった。90年代にドイツ、フランスなどで連立政権に参加。ドイツでは原発からの段階的撤退、フランスでは高速増殖炉廃止の道筋をつけた。日本では90年代、環境保護や生活者重視を訴える各地の地方議員の連携が活発になり、08年に地方議員らが政治団体「みどりの未来」を結成。これを母体に今年7月28日、国政政党の日本版「緑の党」が発足した。中山氏をはじめ地方議員ら4人が共同代表に就き、「原発のない社会」「公正な税制による所得再分配」「市民が行動・参加する民主主義の実現」を掲げている。

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石川)原発問題 当事者って誰?(2017/10/20)

 原子力規制委員会は今月、東京電力柏崎刈羽原発6、7号機(新潟県)の安全対策が新規制基準に適合するとの審査書案を了承した。衆院選の公約で自民は新規制基準に適合した原発は関係者の理解と協力を得つつ「再稼…[続きを読む]

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  • 道路脇の看板。遠くに志賀原発の排気筒2本が見えた=志賀町
  • 野党候補の演説を聞きに来た本間信和さん。足を止める学生たちの姿に「『若者の政治離れ』とかって簡単に言ってほしくない」=14日午後、東京都豊島区
  • 野党候補の演説を聞きに来た本間信和さん。足を止める学生たちの姿に「『若者の政治離れ』とかって簡単に言ってほしくない」=14日、東京都豊島区
  • ICANのノーベル平和賞受賞が決まり、会見した日本被団協の田中熙巳代表委員(右)と岩佐幹三顧問=6日、東京都港区
  • 衆議院が解散され、国会で万歳する議員たち=28日、仙波理撮影
  • 24日午後8時50分すぎ、開票が始まった=玄海町役場
  • 町議選の投開票日を知らせる垂れ幕が掲げられた=玄海町役場
  • DeNAの南場智子会長=西田裕樹撮影
  • 公演のチラシを手にする谷本仰さん=北九州市小倉北区
  • 能登ピースサイクルで走り続けてきた高橋伸二さん=大阪市北区
  • 「いのちの岐路に立つ~核を抱きしめたニッポン国」の撮影。「蒲生田岬原発絶対反対」の文字がかすかに残る看板を前に、打ち合わせをする矢間さん(右端)と椋本さん(左端)ら=2016年8月、阿南市椿町
  • 九州電力の資料に示されているコンプライアンスカード=九州電力のホームページより
  • 就任1年のインタビューに答える三反園知事=県庁
  • 記者の質問に答える三反園訓知事=県庁
  • 原発を巡る三反園鹿児島知事の主な発言
  • 原発を巡る三反園鹿児島県知事の主な発言
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