メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

09月22日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

受動喫煙

【動画】いちから解説!受動喫煙対策 背景とポイントは(2017/06/06)

 受動喫煙対策を強化する健康増進法改正案について、政府・与党は今国会での提出を断念する方針を固めた。同省が対策を進めようとした背景と断念に至った経緯を、動画でわかりやすく解説する。[続きを読む]

たばこと健康

写真・図版

(今さら聞けない+)たばこと病気 複数の臓器がんに関係「確実」 (2017/3/18)

2020年の東京五輪・パラリンピックに向けて、受動喫煙防止対策を強化する必要がある――。厚生労働省は昨年、「たばこ白書」(喫煙の健康影響に関する検討会報告書)の最新版を発表しました。たばこと健康の問題にいま改めて注目が集まっています。  …[続きを読む]

受動喫煙、どう考える

写真・図版

(ニッポンの宿題)なくならぬ受動喫煙 岡本光樹さん、望月友美子さん (2017/3/15)

お店で、職場で、そして自宅で。たばこを吸う人からの煙や有害物質に苦しめられる受動喫煙が、なくなりません。長い間、政府の対策は強化されず、世界保健機関(WHO)から「世界最低レベル」と指摘される始末です。被害がなくなる日はくるのでしょうか。…[続きを読む]

最新ニュース

働き方改革も喫煙対策も…冒頭解散なら重要法案は棚上げ(2017/9/21)

 安倍晋三首相は、28日の臨時国会冒頭で衆院を解散する構えを崩していない。この日に解散となれば、国会審議は行われない。政府・与党が重要法案と位置づけていた「働き方改革関連法案」など成否が注目される4法…[続きを読む]

関連キーワード

  • 受動喫煙(2014年07月29日 朝刊)

    たばこの先から出る煙にも有害物質が含まれており、他人の煙を吸った人にも、呼吸機能の低下や肺がんなどの健康被害が出るとされる。米モンタナ州の都市では、受動喫煙禁止法の施行後に心筋梗塞(こうそく)の入院患者が激減したというデータがある。たばこを吸われた部屋や衣類などに染みついた残留成分による「3次受動喫煙」の健康被害の可能性も指摘されている。

!

スクラップブックの保存可能件数が5,000件に

!

紙面イメージの「地域面」がさらに充実したものになりました

注目コンテンツ