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09月24日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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吉永小百合

吉永小百合さんと紡ぐ命の詩(2016/12/22)

俳優の吉永小百合さんが坂本龍一さんらと共演、核なき世界を願って、原爆詩「生ましめんかな」を朗読しました。スライドショーでご覧下さい。[続きを読む]

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吉永小百合さん・坂本龍一さん「核なき世界」朗読と演奏(2016/12/19)

俳優の吉永小百合さんと音楽家の坂本龍一さんらが19日夜、チャリティーコンサート「平和のために~詩と音楽と花と」(朝日新聞社主催)を大阪市北区のフェスティバルホールで開いた。原爆や福島の原発事故をめぐ……[続きを読む]

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吉永小百合さん「平和、願うだけでなく」 朗読で伝える (2016/12/19)

吉永小百合さんと坂本龍一さんが手をつなぎ、大阪で19日に開かれたチャリティーコンサート。太平洋戦争の開戦から75年となる年の瀬、「平和な世界のために行動を」との思いが形になった。震災や原発事故を体験した東北の学生たちも出演し、「あきらめな…[続きを読む]

吉永さん・坂本さん、5月にも共演

「核なき世界」長崎・広島で語る

関連キーワード

  • ふしぎな岬の物語(2014年09月18日 夕刊)

    原作は森沢明夫さんの「虹の岬の喫茶店」。海を望む岬の先端にある喫茶店を舞台に、吉永小百合さんが演じる店主の悦子と、店に集う人々の心の交流を描く。阿部寛さん、竹内結子さん、笑福亭鶴瓶さんが共演。10月11日全国公開。

  • 母と暮せば(2015年07月22日 朝刊)

    長崎に原爆が投下されて3年後の1948年8月9日、助産師として暮らす伸子(吉永小百合)の前に、原爆で亡くなった息子・浩二(二宮和也)の亡霊が現れた。浩二の恋人(黒木華)のことに話題は及ぶが……。松竹の新作映画。今年12月12日に公開される。

最新ニュース

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皆殺しのバラード(小原篤のアニマゲ丼)(2017/8/14)

 つまらない映画について語る時に僕の語ることは、どんなにつまらない映画でも日々見続けていれば、そこには何かしらの観照のようなものが生まれ、いったんリズムが設定されてしまえば、あとはなんとでもなるという…[続きを読む]

吉永小百合をコトバンクで調べる

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  • トークをする映画評論家・翻訳家の柳下毅一郎さん=8月4日、東京・渋谷
  • 「第二楽章 男鹿和雄展」では「広島」「長崎」「沖縄」「福島」の各コーナーに分かれて作品が展示されている=大仙市大曲日の出町2丁目の大曲交流センター
  • 右がクジラの尾びれをイメージした後部。傾斜のついた台座のため、飛び立ちそうに見える=横関一浩撮影
  • 「北の桜守」の出演者
  • 祭壇には日本棋院から贈られた囲碁の八段免状も飾られた=東京都渋谷区
  • 『ブラタモリ』
  • 桜の木の下でリハーサルをする吉永小百合さんと阿部寛さん、滝田洋二郎監督(左から)=稚内市
  • 第40回日本アカデミー賞主要部門の受賞者(C)日本アカデミー賞協会
  • 第40回日本アカデミー賞主要部門の受賞者 (C)日本アカデミー賞協会
  • 吉永小百合
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  • コンサートで共演する吉永小百合さんと坂本龍一さん
  • コンサートで共演する吉永小百合さんと坂本龍一さん
  • 舞台で共演する吉永小百合さん(右)と坂本龍一さん=19日、大阪市北区、内田光撮影
  • 原爆詩を朗読する吉永小百合さん=19日、大阪市北区のフェスティバルホール、高橋雄大撮影
  • フェスティバルホールの舞台で共演する吉永小百合さん(右)と坂本龍一さん=19日、大阪市北区、内田光撮影
  • 意見交換会に参加した山田洋次監督(左)と吉永小百合さん=11日、長崎市
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