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04月26日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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吉永小百合

吉永小百合さんと紡ぐ命の詩(2016/12/22)

俳優の吉永小百合さんが坂本龍一さんらと共演、核なき世界を願って、原爆詩「生ましめんかな」を朗読しました。スライドショーでご覧下さい。[続きを読む]

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吉永小百合さん・坂本龍一さん「核なき世界」朗読と演奏(2016/12/19)

 俳優の吉永小百合さんと音楽家の坂本龍一さんらが19日夜、チャリティーコンサート「平和のために~詩と音楽と花と」(朝日新聞社主催)を大阪市北区のフェスティバルホールで開いた。原爆や福島の原発事故をめぐ……[続きを読む]

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吉永小百合さん「平和、願うだけでなく」 朗読で伝える(2016/12/19)

 吉永小百合さんと坂本龍一さんが手をつなぎ、大阪で19日に開かれたチャリティーコンサート。太平洋戦争の開戦から75年となる年の瀬、「平和な世界のために行動を」との思いが形になった。震災や原発事故を体験した東北の学生たちも出演し、「あきらめな……[続きを読む]

吉永さん・坂本さん、5月にも共演

「核なき世界」長崎・広島で語る

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  • ふしぎな岬の物語(2014年09月18日 夕刊)

    原作は森沢明夫さんの「虹の岬の喫茶店」。海を望む岬の先端にある喫茶店を舞台に、吉永小百合さんが演じる店主の悦子と、店に集う人々の心の交流を描く。阿部寛さん、竹内結子さん、笑福亭鶴瓶さんが共演。10月11日全国公開。

  • 母と暮せば(2015年07月22日 朝刊)

    長崎に原爆が投下されて3年後の1948年8月9日、助産師として暮らす伸子(吉永小百合)の前に、原爆で亡くなった息子・浩二(二宮和也)の亡霊が現れた。浩二の恋人(黒木華)のことに話題は及ぶが……。松竹の新作映画。今年12月12日に公開される。

最新ニュース

盛り上がれ、邦画の祭典 日本アカデミー賞40年(2017/3/20)

 日本アカデミー賞が第40回を迎えた。今回は「シン・ゴジラ」が作品賞など7部門の最優秀賞を得た。ただ日本映画最大のイベントにもかかわらず、本家のハリウッドに比べると注目度は足元にも及ばない。日本アカデ[続きを読む]

吉永小百合をコトバンクで調べる

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  • 第40回日本アカデミー賞主要部門の受賞者(C)日本アカデミー賞協会
  • 第40回日本アカデミー賞主要部門の受賞者 (C)日本アカデミー賞協会
  • 吉永小百合
  • 吉永小百合
  • コンサートで共演する吉永小百合さんと坂本龍一さん
  • コンサートで共演する吉永小百合さんと坂本龍一さん
  • 舞台で共演する吉永小百合さん(右)と坂本龍一さん=19日、大阪市北区、内田光撮影
  • 原爆詩を朗読する吉永小百合さん=19日、大阪市北区のフェスティバルホール、高橋雄大撮影
  • フェスティバルホールの舞台で共演する吉永小百合さん(右)と坂本龍一さん=19日、大阪市北区、内田光撮影
  • 意見交換会に参加した山田洋次監督(左)と吉永小百合さん=11日、長崎市
  • 合唱曲「消えた八月」の練習をする吹奏楽部員ら=那珂川町の那珂川北中
  • カナダの朗読会で坂本龍一さんのピアノに合わせ、詩を朗読する吉永小百合さん=5月3日、バンクーバー
  • カナダの朗読会で坂本龍一さんのピアノに合わせ、詩を朗読する吉永小百合さん=5月3日、カナダ・バンクーバー、内田光撮影
  • 「小松菜ハイボール」と小説家の森沢明夫さん=千葉県船橋市西船の居酒屋「一九」、迫和義撮影
  • 「小松菜ハイボール」と小説家の森沢明夫さん=千葉県船橋市西船の居酒屋「一九」、迫和義撮影
  • 村治佳織さん
  • 映画に込めた思いなどを語る吉永小百合さん=広島市中区
  • 高校3年生のとき、記念祭(文化祭)で喫茶店の模擬店を開いた。著書などによると、この頃、演じた劇で潜水艦の乗組員の役をやり、大受けした=本人提供
  • ポスターを手にする平井健太郎さん=岐阜市文化センター
  • 吉永小百合さん
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