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01月16日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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吉永小百合

吉永小百合さんと紡ぐ命の詩(2016/12/22)

俳優の吉永小百合さんが坂本龍一さんらと共演、核なき世界を願って、原爆詩「生ましめんかな」を朗読しました。スライドショーでご覧下さい。[続きを読む]

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吉永小百合さん・坂本龍一さん「核なき世界」朗読と演奏(2016/12/19)

俳優の吉永小百合さんと音楽家の坂本龍一さんらが19日夜、チャリティーコンサート「平和のために~詩と音楽と花と」(朝日新聞社主催)を大阪市北区のフェスティバルホールで開いた。原爆や福島の原発事故をめぐ……[続きを読む]

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吉永小百合さん「平和、願うだけでなく」 朗読で伝える (2016/12/19)

吉永小百合さんと坂本龍一さんが手をつなぎ、大阪で19日に開かれたチャリティーコンサート。太平洋戦争の開戦から75年となる年の瀬、「平和な世界のために行動を」との思いが形になった。震災や原発事故を体験した東北の学生たちも出演し、「あきらめな…[続きを読む]

吉永さん・坂本さん、5月にも共演

「核なき世界」長崎・広島で語る

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  • ふしぎな岬の物語(2014年09月18日 夕刊)

    原作は森沢明夫さんの「虹の岬の喫茶店」。海を望む岬の先端にある喫茶店を舞台に、吉永小百合さんが演じる店主の悦子と、店に集う人々の心の交流を描く。阿部寛さん、竹内結子さん、笑福亭鶴瓶さんが共演。10月11日全国公開。

  • 母と暮せば(2015年07月22日 朝刊)

    長崎に原爆が投下されて3年後の1948年8月9日、助産師として暮らす伸子(吉永小百合)の前に、原爆で亡くなった息子・浩二(二宮和也)の亡霊が現れた。浩二の恋人(黒木華)のことに話題は及ぶが……。松竹の新作映画。今年12月12日に公開される。

最新ニュース

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みなさんから・編集部から(2018/1/13)

 ■みなさんから 6日付1、3面「フロントランナー」の吉永小百合さんに「サユリスト」から、多くの熱い声が届きました。「72歳にしてこの美しさ。腹筋一日100回など、自分に厳しくないと成し得ないのだと痛…[続きを読む]

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  • 吉永小百合さん
  • 男鹿さんが描いた森の第五福竜丸=東京都立第五福竜丸展示館提供
  • 男鹿和雄さんが描いた森の第五福竜丸(東京都立第五福竜丸展示館提供)
  • ラグビーを観戦すると熱くなり、自らは乗馬やスキー、水泳が得意。文章を書くのも好きだ。撮影がないときは宵っ張りで、読書や音楽を聴く夜の時間を楽しむ=都内
  • 新作映画「北の桜守」のロケ地で、共演の阿部寛さんらと=2017年6月19日、北海道稚内市、朝日新聞出版・東川哲也撮影
  • 浪曲師の玉川奈々福さん
  • 早坂暁さんの死去について、吉永小百合さんが朝日新聞に寄せたコメントの文書
  • 早坂暁さん
  • 早坂暁さん
  • 腰かけているのは木馬亭の客席。「2000年代前半は、黄金期を知る80代90代の浪曲師が、まだお元気でした」。客足は少しずつ増え、女子率が高くなったという=東京都台東区
  • 「核兵器を使ったら世界中が悲惨なことになると、もっと知らなきゃ」。こう取材に答えた吉永小百合さんは被爆地に心を寄せ続ける=昨年11月、広島市中区
  • 吉永小百合さん=昨年11月、広島市中区
  • 雑誌や写真集などが所狭しと並ぶ店内=東京都世田谷区八幡山3丁目
  • 雑誌や写真集などが所狭しと並ぶ店内=東京都世田谷区八幡山3丁目
  • 吉永小百合さん
  • 企画展のセレモニーに参加した男鹿和雄さん(後列中央)、吉永小百合さん(同右)、元船員の大石又七さん(同左)ら=5日午後、東京都江東区、角野貴之撮影
  • 第五福竜丸の建造70年を記念する企画展のオープニングセレモニーに参加した人たち。(中央後方の左から)元船員の大石又七さん、男鹿和雄さん、吉永小百合さん=5日午後、東京都江東区、角野貴之撮影
  • 昭和の映画のポスターが並んだ大心劇場の館内=安田町内京坊
  • トークをする映画評論家・翻訳家の柳下毅一郎さん=8月4日、東京・渋谷
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