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05月28日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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和歌山市

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  • 和歌山市のカレー毒物混入事件(2008年07月25日 朝刊)

    98年7月25日、和歌山市園部の自治会主催の夏祭りで振る舞われたカレーに猛毒のヒ素が入れられ、4人が死亡、63人が急性中毒になった。元保険会社営業職員の林真須美被告が殺人などの罪に問われ、和歌山地裁は02年12月に死刑判決を言い渡し、大阪高裁もこれを支持。林被告は一貫して否認し、上告中。

  • 学校の少子化対策(2014年03月30日 朝刊)

    県内の小中学校の児童・生徒数は1982年度の15万7678人から減り続け、2013年度には7万9894人とほぼ半減した。県教委は06年に策定した指針で、中山間地域や人口の空洞化が進む都市の中心部などについて「学校の活力を維持・発展する観点から、小・中学校の統廃合を検討すべきだ」とした。これを受け、和歌山市教委も08年から少子化対策を検討。12年に「小中学校が隣接している場合は先進的な制度の導入で教育効果が向上する」として伏虎中学校区で小中一貫教育の実施を決めた。*朝日新聞デジタルの特集ページでは、全国の地域面で連載している教育記事などを読めます(http://t.asahi.com/dkfp)。動画がついた記事もあります。

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和歌山)智弁和歌山 クリーンアップに勢い(2018/5/28)

 「自分が打ってチームに勢いをつける」。智弁和歌山の4番で主将の文元洸成君(3年)は心に決めていた。一回、1死二、三塁で初球の直球を引っ張る。「いける」と確信した打球は左前に飛び、先制点となる2点適時…[続きを読む]

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