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10月22日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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唐津市

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  • 唐津市近代図書館(2010年10月19日 朝刊)

    県内の図書館としては最も早い時期の1910年に東松浦郡教育会の図書館として開設。その後、何度も移転や改称を繰り返して92年にJR唐津駅南口の現在の鉄筋コンクリート4階建ての建物に移った。蔵書数は相知図書館を含めて約32万3千冊。

  • 唐津市の駐在員(2015年11月28日 朝刊)

    地方公務員の非常勤特別職で任期は今年4月から2年間。各集落の区長たちが兼ねており、計361人いる。集落の推薦を受けて市長が委嘱する。必要がある時は市長が解職できる。市の広報を集落の各世帯に配ったり、市の情報を住民に知らせたりするのが仕事。報酬は基本額が月1万7千円で、1世帯200円が加算され、口座に振り込まれる。駐在員たちが各地区で集まる集会が1、2カ月に1回あり、市から説明を受けている。

  • 六角川(2009年09月15日 朝刊)

    武雄市山内町の神六山(447メートル)が源流で、流域面積は341平方キロ、幹川流路延長は47キロ。流域市町村は武雄市や多久市、小城市、大町町、江北町、白石町で、流域内人口は15万人(00年国勢調査)。松浦川源流は武雄市山内町の青螺山(せいらさん)(599メートル)。流域面積446平方キロ、幹川流路延長は47キロ。流域市町村は唐津市や伊万里市、武雄市で、流域内人口は10万人(同)。

最新ニュース

佐賀)安定ヨウ素剤を事前配布 希望者に(2017/10/21)

 原発事故が起きた際に甲状腺の被曝(ひばく)を抑えるために服用する安定ヨウ素剤が、九州電力玄海原発(玄海町)から5~30キロ圏内の避難準備区域(UPZ)に住む希望者に事前配布されることになった。対象は…[続きを読む]

写真

  • 総務大臣賞を受ける唐津市相知町蕨野集落の代表者(右)=佐賀市日の出1丁目
  • 中学校の屋上に設置された太陽光発電設備=福岡県糸島市
  • 指定管理が取り消された「ふるさと会館アルピノ」=唐津市新興町
  • 作品を見る来場者たち=佐賀市城内1丁目
  • オビヤ浦を案内する坂本正一郎さん=唐津市の加唐島
  • 水難事故があった観音の滝
  • 養殖されたアカウニ=洲本市由良1丁目
  • 住民から聞き取り調査する学生たち
  • 大野岳で撮影されたタイワンツバメシジミ=2013年9月6日、江藤俊章さん撮影
  • 唐津港に着いた加唐島の住民たち=唐津市二タ子3丁目
  • 鷹島の住民を乗せたバスは、佐賀県道342号を通って南下した。バスとすれ違う軽トラックは一時止まり、道を譲っていた=佐賀県唐津市
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