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06月28日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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  • 唐津市近代図書館(2010年10月19日 朝刊)

    県内の図書館としては最も早い時期の1910年に東松浦郡教育会の図書館として開設。その後、何度も移転や改称を繰り返して92年にJR唐津駅南口の現在の鉄筋コンクリート4階建ての建物に移った。蔵書数は相知図書館を含めて約32万3千冊。

  • 唐津市の駐在員(2015年11月28日 朝刊)

    地方公務員の非常勤特別職で任期は今年4月から2年間。各集落の区長たちが兼ねており、計361人いる。集落の推薦を受けて市長が委嘱する。必要がある時は市長が解職できる。市の広報を集落の各世帯に配ったり、市の情報を住民に知らせたりするのが仕事。報酬は基本額が月1万7千円で、1世帯200円が加算され、口座に振り込まれる。駐在員たちが各地区で集まる集会が1、2カ月に1回あり、市から説明を受けている。

  • 六角川(2009年09月15日 朝刊)

    武雄市山内町の神六山(447メートル)が源流で、流域面積は341平方キロ、幹川流路延長は47キロ。流域市町村は武雄市や多久市、小城市、大町町、江北町、白石町で、流域内人口は15万人(00年国勢調査)。松浦川源流は武雄市山内町の青螺山(せいらさん)(599メートル)。流域面積446平方キロ、幹川流路延長は47キロ。流域市町村は唐津市や伊万里市、武雄市で、流域内人口は10万人(同)。

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金塊手渡しは仁川空港フードコート 運び屋はバイト募集(2017/6/27)

 韓国の空の玄関口、仁川(インチョン)空港にあるフードコート。出発便を待つ多くの家族連れでにぎわっていた。ここで、密輸する金塊の受け渡しが行われていた。 今春、50代の大阪市職員の男が韓国から福岡空港[続きを読む]

唐津市をコトバンクで調べる

写真

  • 外国人観光客らでにぎわう韓国・仁川空港のフードコート。日本で摘発された金塊密輸事件では、フードコートが金塊の受け渡し場所になったケースもある=一條優太撮影
  • 金塊が「瀬取り」された場所
  • 門司税関で公開された金塊=2日、北九州市門司区
  • 最優秀賞「三兄弟」 笹尾敏子(神奈川県平塚市)
  • 投網でアユ漁をする人たち=唐津市の玉島川、全日写連宮崎雅久さん撮影
  • 玄海原発3、4号機の再稼働差し止め仮処分申し立ての却下を受け、声明文を読む申立人代表の石丸初美さん。右は冠木克彦弁護団長=13日午後1時7分、佐賀市、福岡亜純撮影
  • キリンビール九州統括本部の松浦本部長(右)からデザイン缶を贈呈される大塚総取締=唐津市の唐津神社
  • 新鮮な生サバの刺し身を前に自然と笑みがこぼれていた=6日、大阪市北区、神元敦司撮影
  • 昨年の大会で、ロープを頼りにいくつもの滝を登る参加者たち=佐賀県唐津市七山
  • 門司税関で公開された206個の金塊
  • 門司税関で公開された押収した金塊。刻印は読み取れなくなっていた=2日午後2時50分、北九州市門司区、長沢幹城撮影

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